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JIS B 9700-2:2004 廃止 規格情報
この規格の廃止理由、他規格へ統合
JIS B 9700-2:2004 廃止 移動先 規格概要
この規格 B9700-2は、機械類の設計において安全性を達成するときに設計者に役立つ技術的原則について規定。
- 規格 番号
- JIS B9700-2
- 規格 名称
- 機械類の安全性―設計のための基本概念,一般原則―第2部 : 技術原則
- 規格 名称 英語訳
- Safety of machinery -- Basic concepts, general principles for design -- Part 2:Technical principles
- 制定 年月日
- 2004-11-25
- 廃止 年月日
- 2013-05-25
- 引用 JIS 規格
- JISB6011,JISB9700-1:2004,JISB9703,JISB9704-1,JISB9704-2,JISB9705-1:2000,JISB9706-1,JISB9706-3,JISB9707,JISB9708,JISB9709-1,JISB9711,JISB9713-1,JISB9713-2,JISB9713-3,JISB9713-4,JISB9960-1:1999,JISC0508,JISC8201-5-1,JISZ8502,JISZ8503
- 対応国際 規格 ISO
- ISO 12100-2:2003(IDT)
- 国際規格 分類 ICS
- 13.110
- 改訂 履歴
- 2004-11-25 制定日, 2010-05-25 確認 2013-05-25 廃止日
- 公示の種類
- 廃止
- 廃止の理由
- 他規格へ統合
- 移行先(移動先)
- JIS B 9700:2013 機械類の安全性―設計のための一般原則―リスクアセスメント及びリスク低減
- JISハンドブック
- 機械安全 2020
JIS B 9700-2:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB6011:2004
- 工作機械―操作方向
- JISB9703:2019
- 機械類の安全性―非常停止機能―設計原則
- JISB9704-1:2015
- 機械類の安全性―電気的検知保護設備―第1部:一般要求事項及び試験
- JISB9704-2:2017
- 機械類の安全性―電気的検知保護設備―第2部:能動的光電保護装置を使う設備に対する要求事項
- JISB9706-1:2009
- 機械類の安全性―表示,マーキング及び操作―第1部:視覚,聴覚及び触覚シグナルの要求事項
- JISB9706-3:2009
- 機械類の安全性―表示,マーキング及び操作―第3部:アクチュエータの配置及び操作に対する要求事項
- JISB9707:2002
- 機械類の安全性―危険区域に上肢が到達することを防止するための安全距離
- JISB9708:2002
- 機械類の安全性―危険区域に下肢が到達することを防止するための安全距離
- JISB9709-1:2001
- 機械類の安全性―機械類から放出される危険物質による健康へのリスクの低減―第1部:機械類製造者のための原則及び仕様
- JISB9711:2002
- 機械類の安全性―人体部位が押しつぶされることを回避するための最小すきま
- JISB9713-1:2004
- 機械類の安全性―機械類への常設接近手段―第1部:高低差のある2か所間の固定された昇降設備の選択
- JISB9713-2:2004
- 機械類の安全性-機械類への常設接近手段-第2部:作業用プラットフォーム及び通路
- JISB9713-3:2004
- 機械類の安全性―機械類への常設接近手段―第3部:階段,段ばしご及び防護さく(柵)
- JISB9713-4:2004
- 機械類の安全性―機械類への常設接近手段―第4部:固定はしご
- JISC8201-5-1:2007
- 低圧開閉装置及び制御装置―第5部:制御回路機器及び開閉素子―第1節:電気機械式制御回路機器
- JISZ8502:1994
- 人間工学―精神的作業負荷に関する原則―用語及び定義
- JISZ8503:1998
- 人間工学―精神的作業負荷に関する原則―設計の原則
JIS B 9700-2:2004の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 12100-2:2003(IDT)
JIS B 9700-2:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.110 : 機械の安全