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JISB1512-3:2022の概要
JIS B 1512-3:2022の規格概要
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単列,複列及び組合せ円すいころ軸受及びサブユニットの寸法系列及び主要寸法について規定。さらに,外輪フランジ付き単列円すいころ軸受のフランジ寸法について規定。
JISB1512-3:2022 規格全文情報
- 規格番号
- JIS B 1512-3:2022
- 規格名称
- 転がり軸受―主要寸法―第3部:円すいころ軸受
- 規格名称英語訳
- Rolling bearings -- Boundary dimensions -- Part 3:Tapered roller bearings
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 改正
- 公示の種類に関する説明(改正)
- 主務大臣が当該JISを年月の経過に伴って改めることが必要と認めたとき、改正されます。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、改正された年になります。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- 制定年月日
- 2011年05月20日
- 最新改正日:確認日
- 2022年04月20日(改正)
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 2011-05-20 制定日, 2016-10-20 確認日, 2022-04-20 改正日
- JIS 閲覧
- -
- 引用JIS規格
- B0104, B0124, B1514-1, B1514-3, B1515-1
- 対応国際規格
- ISO 355:2019(MOD)
- 同等性に関する説明 (MOD)
- MOD: modified(修正)
- 許容される技術的差異がはっきりと明示され、かつ、説明されている場合、地域又は国家規格は国際規格から修正されている。
- この場合、地域又は国家規格は国際規格の構成を反映し、その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。
- 修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。「逆も同様の原理」があてはまらない。
- 引用国際規格
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- 国際規格分類
ICS
- 21.100.20
- 正誤票・訂正票
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- JISハンドブック
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- ページ
- JIS B 1512-3:2022 PDF [50ページ]
JISB1512-3:2022 改訂 履歴 一覧
JISB1512-3:2022 関連規格と引用規格一覧
- JIS B 0104:1991
- 転がり軸受用語
- JIS B 0124:2009
- 転がり軸受―量記号
- JIS B 1514-1:2017
- 転がり軸受―製品の幾何特性仕様(GPS)及び公差値―第1部:ラジアル軸受
- JIS B 1514-3:2006
- 転がり軸受―軸受の公差―第3部:面取寸法の最大値
- JIS B 1515-1:2006
- 転がり軸受―公差―第1部:用語及び定義