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C 62368-1 : 20182019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格(日本産業規格)」を「日本産業規格」に読み替えてください。
C6
3
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 差異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
8.5 運動部分に対する 8.5 JISとほぼ同じ 変更 8.5.4.2.1 技術基準の解釈の別表第八の
18
セーフガード 文書細断機の規定を考慮し,JIS
子供が居る可能性がない場所で用いる機器として,
C 6950-1の適用範囲及び要求事
三相200 V以上の電源に直接接続して用いられる据
置形のものに限ることを明記した。 項に整合させた。
8.5.4.2.2
JIS S 0101の6.2.1(一般注意)に規定する図記号を
用いることができるようにし,注意文をJIS C
6950-1の要求事項に合わせ,これと同等の文章も適
用できることとした。
8.5.4.2.4
開口に対して,附属書Vの該当する関節のあるテス
トプローブを用いて試験することを追加した。
8.5.4.2.5
附属書Vの該当する関節のあるテストプローブを
用いた試験の判定方法を追加した。危険な運動部へ
のアクセスを防止する構造の代替として警告文を
用いてはならないことを追加した。
8.9 車輪又はキャスタ 8.9 JISとほぼ同じ 変更 対象機器から,幾つかのMS2機器を削除した。 対応国際規格の誤記を訂正し,
取付けの要求事項 本来の要求事項を明確にした。
9.2 熱エネルギー源の 9.2 JISとほぼ同じ 変更 9.2.5 対応国際規格の誤記を訂正し,
5
− ℃と変更した。
分類 室温条件を 25+
5 本来の要求事項を明確にした。
9.2.6表38,TS2(1分を超え)
“通常使用時に保持,接触又は人体に着用する部
分”を追加した。
――――― [JIS C 62368-1 pdf 276] ―――――
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C 62368-1 : 2018
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 差異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
F.3.5 端子及び操作デバ F.3.5 JISとほぼ同じ 追加 F.3.5.1 意図されない機器が接続され
イスの表示 クラスI機器が接続できる主電源コンセントをクラ
た場合の危険を防ぐため,表示
ス0I機器に備える場合の指示セーフガードの要求要求を追加した。
事項を追加した。
追加 F.3.5.3 IEC規格に基づくヒューズの記
JIS C 6575-2のスタンダードシートJ1及び技術基準
号との違いを全て例として記
の解釈の別表第三に従うヒューズの溶断特性の記載することによって明確化し
号について例を追加した。 た。
F.3.6 機器クラスに関す F.3.6 JISとほぼ同じ 追加 F.3.6.1A クラス0I機器の接地接続の必
る機器表示 クラス0I機器に対する接地接続に関する表示要求要性を喚起するために追加し
を追加した。 た。
追加 F.3.6.2.1 クラス0I機器の安全確保のた
クラスII機器に要求する表示は,クラス0I機器にめに明確化した。
も用いてはならない旨を追加した。
F.4 説明書 F.4 JISとほぼ同じ 追加 主保護接地端子として独立した端子を備えたクラクラス0I機器に対して,熟練者
ス0I機器であって,接地線を同こん(梱)せず,熟
及び教育を受けた人によって
練者又は教育を受けた人が接地工事する場合の設接地接続する場合の安全を確
置指示書への要求事項を追加した。 保するために追加した。
G.3.2 温度ヒューズ G.3.2 JISとほぼ同じ 追加 G.3.2.1 電気用品安全法に配慮し,安全
上問題ないものを認めた。
JIS C 6691と同等以上の性能をもつ温度ヒューズの
使用を認めた。また,技術基準の解釈の別表第三は,
同等以上の性能をもつとみなされている旨の注記
を追加した。
G.3.4 過電流保護デバイ G.3.4 JISとほぼ同じ 追加 G.3.4 電気用品安全法に配慮し,安全
ス 上問題ないものを認めた。
セーフガードとして用いる過電流保護デバイスは,
該当するIEC整合JISに適合するか,又は同等以上
C6
の性能をもたなければならない旨を追加した。ま
23
た,技術基準の解釈の別表第三に適合するヒューズ
68-
又は別表第四に適合する配線用遮断器若しくは漏
1 : 2
電遮断器は,同等以上の性能をもつとみなされてい
0
る旨の注記を追加した。
18
3
――――― [JIS C 62368-1 pdf 277] ―――――
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C 62368-1 : 20182019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格(日本産業規格)」を「日本産業規格」に読み替えてください。
C6
3
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 差異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
G.4 コネクタ G.4 JISとほぼ同じ 追加 G.4.1 対応国際規格の誤記を修正し
18
た。
G.4.2及びG.4.2Aには,G.4.1の要求事項は適用しな
い旨を追加した。
追加 G.4.2 電気用品安全法に配慮し,安全
主電源コネクタは,JIS C 8282規格群,JIS C 8283
上問題ないものを認め,我が国
の配電事情に配慮した。
規格群,JIS C 8285のいずれかに適合しなければな
らない旨,主電源プラグ及びコンセントはJIS C
8282規格群若しくはJIS C 8285のいずれかに適合
するか,又は同等以上の性能をもたなければならな
い旨に変更した。また,技術基準の解釈の別表第四
に適合するものは,同等以上の性能をもつとみなさ
れている旨の注記を追加した。また,IEC 60906-1
及びIEC 60906-2を削除した。
追加 JIS C 8283-1に適合する機器用インレットにかん安全性向上のため,電源コード
(嵌)合できる電源コードセットはJIS C 8286に適
セットのプラグ,コード,コネ
合することを追加した。 クタの組合せを標準化したJIS
を採用した。
追加 JIS C 8283-1に適合するC14タイプ及びC18タイプJIS C 6950-1の取扱いに加え,
のインレットを,機器の定格電圧が125 V以下の場
安全確保のために要求事項を
追加した。
合にあっては,15 Aまで用いるための条件を追加し
た。
追加 安全性に配慮し,電気用品の技
コネクタを抜き差しする場合,機器用インレットの
端子はんだ付け部に機械的応力が加わらない構造術基準を定める省令の解釈
であることを追加した。 J3000の要求事項を追加した。
G.4.2A 機器に備える主電 なし − 追加 機器に備える主電源コンセント及び主電源機器用電気用品安全法に配慮し,安全
源コンセント及び 相互接続カプラに対する要求事項を追加した。 上問題ないものを認め,我が国
主電源機器用相互 の配電事情に配慮した。
接続カプラ
――――― [JIS C 62368-1 pdf 278] ―――――
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C 62368-1 : 2018
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 差異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
G.4.3 主電源コネクタ以 G.4.3 JISとほぼ同じ 削除 我が国のコンセントは100 V用
対応国際規格から“この要求事項に適合しないコネ
外のコネクタ の平刃(平行刃)が主流であり,
クタの例は,いわゆるバナナプラグである。”の記
載を削除した。 バナナプラグが刺さらないた
め,禁止する必要がない。
G.5.3.1 変圧器の一般事項 G.5.3. JISとほぼ同じ 追加 スイッチング電源に用いる変圧器として,JIS C 規格の最新版の切替時の部品
1 61558-2-16及びIEC 61558-2-16の両方を認めた。供給に影響がないように,両方
の規格を認めた。
G.6.2 溶剤ベースのエナ G.6.2 JISとほぼ同じ 追加 巻線として,JIS C 3215規格群及びIEC 60317規格
規格の最新版の切替時の部品
メル巻線の絶縁 群の両方を認めた。 供給に影響がないように,両方
の規格を認めた。
G.7.1 一般事項 G.7.1 JISとほぼ同じ 追加 対応国際規格が要求する性能と同等以上のコード電気用品安全法に配慮し,安全
上問題ないものを認めた。
を認めた。また,技術基準の解釈の別表第一に適合
するシース付きコードは同等以上の性能をもつと
みなされている旨を注記に追加した。
追加 別途保護接地導体を備えるクラス0I機器の主電源別途保護接地導体を備えるク
ラス0I機器の主電源コードを
コードには,保護接地導体を備える必要はない旨を
追加した。 考慮した。
G.7.2 断面積 G.7.2 JISとほぼ同じ 追加 G.7.1において同等以上の安全性能をもつとみなさ
電気用品安全法に配慮し,要求
れている技術基準の解釈の別表第一に適合する電事項を追加した。
源コードの導体断面積は,関連する配線規定に適合
させてもよい旨の注記を追加した。
G.7.6 電源配線用スペー G.7.6 JISとほぼ同じ 追加 G.7.6.1 対応国際規格の誤記を訂正し,
ス 適否に用いる表を,表G.5に変更した。 本来の要求事項を明確にした。
追加 G.7.1において同等以上の安全性能をもつとみなさ
電気用品安全法に配慮し,試験
れている技術基準の解釈の別表第一に適合する電方法を追加した。
源コードの導体断面積は,関連する配線規定に適合
C6
させてもよい旨の注記を追加した。
23
G.8.1 バリスタ G.8.1 JISとほぼ同じ 変更 対応国際規格の誤記を訂正し,
“クリッピング電圧”を“バリスタ電圧”に修正し
68-
一般事項 た。 本来の要求事項を明確にした。
1 : 2
G.8.3 火災に対するセー G.8.3 JISとほぼ同じ 変更 G.8.3.3 対応国際規格の誤記を訂正し,
01
フガード 計算式に“×1.1”を追加した。 本来の要求事項を明確にした。
8
3
――――― [JIS C 62368-1 pdf 279] ―――――
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C 62368-1 : 20182019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格(日本産業規格)」を「日本産業規格」に読み替えてください。
C6
3
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価及びその
国際 内容 差異の理由及び今後の対策
236
規格
8
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
-
1
番号
: 2
及び題名 番号 の評価
0
L.1 遮断デバイス L.1 JISとほぼ同じ 追加 過電圧カテゴリIVの交流主電源用として,JIS C 規格の最新版の切替時の部品
18
一般要求事項 8201-1又はIEC 60947-1の両方を認めた。 供給に影響がないように,両方
の規格を認めた。
M.2 電池及び電池セル M.2 JISとほぼ同じ 追加 M.2.1 規格の最新版の切替時の部品
の安全性 電池及び電池セルとして,JIS及びIEC規格の両方供給に影響がないように,両方
を認めた。 の規格を認めた。
M.4.2 充電セーフガード M.4.2 JISとほぼ同じ 追加 M.4.2.2 規格の最新版の切替時の部品
電池及び電池セルとして,JIS及びIEC規格の両方供給に影響がないように,両方
を認めた。 の規格を認めた。
M.6.1 回路短絡 M.6.1 JISとほぼ同じ 追加 M.6.1.1 規格の最新版の切替時の部品
電池及び電池セルとして,JIS及びIEC規格の両方供給に影響がないように,両方
を認めた。 の規格を認めた。
M.8.2 試験方法 M.8.2 JISとほぼ同じ 追加 M.8.2.1 JIS C 8704-2-1は,IEC 60896-21
試験方法として,IEC 60896-21のほか,JIS C とは別の試験方法も認めてお
8704-2-1を追加した。 り,我が国ではこの方法を広く
採用されているため,追加し
た。
− この規格で導入し 附属 − 削除 対応国際規格の用語の比較を削除した。 英語での用語の比較であるこ
た用語の比較 書W とからJISでは削除した。
(参考)
附属書JA 過電圧及び過電流 − − 追加 この規格は,ITU-T Recommendation K.11:1993に基
最新の国際規格の基本的要求
(参考) に関する設置環境 事項を周知し,参考に資するた
づき,過電圧・過電流に関して適切な措置が講じら
の現状及び対処方 れた環境に機器を設置することを前提に定められめ追加した。
法 ているため,我が国の設置環境の現状及び望ましい
対処方法について,最新のITU-T Recommendation
に推奨された設置環境も含め,参考として示した。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : IEC 62368-1:2014,MOD
――――― [JIS C 62368-1 pdf 280] ―――――
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JIS C 62368-1:2018の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 62368-1:2014(MOD)
JIS C 62368-1:2018の国際規格 ICS 分類一覧
- 35 : 情報技術.事務機械 > 35.020 : 情報技術(IT)一般
- 33 : 電気通信工学.オーディオ及びビデオ工学 > 33.160 : オーディオ,ビデオ及びAV技術 > 33.160.01 : オーディオ,ビデオ及びAV技術一般
JIS C 62368-1:2018の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC2134:2007
- 固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
- JISC2134:2021
- 固体絶縁材料の保証及び比較トラッキング指数の測定方法
- JISC2814-1:2009
- 家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第1部:通則
- JISC3216-3:2011
- 巻線試験方法―第3部:機械的特性
- JISC3216-5:2019
- 巻線試験方法―第5部:電気的特性
- JISC3216-6:2019
- 巻線試験方法―第6部:熱的特性
- JISC3662-1:2009
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3663-1:2010
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3665-1-2:2007
- 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-2部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―1kW混合ガス炎による方法
- JISC3665-1-3:2007
- 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験―第1-3部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験―燃焼落下物(粒子)の測定方法
- JISC4003:2010
- 電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
- JISC4526-1:2013
- 機器用スイッチ―第1部:一般要求事項
- JISC4526-1:2020
- 機器用スイッチ―第1部:通則
- JISC4540-1:2010
- 電磁式エレメンタリ リレー―第1部:一般要求事項
- JISC5381-11:2014
- 低圧サージ防護デバイス―第11部:低圧配電システムに接続する低圧サージ防護デバイスの要求性能及び試験方法
- JISC60068-2-6:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-6部:正弦波振動試験方法(試験記号:Fc)
- JISC60068-2-78:2015
- 環境試験方法―電気・電子―第2-78部:高温高湿(定常)試験方法(試験記号:Cab)
- JISC6065:2016
- オーディオ,ビデオ及び類似の電子機器―安全性要求事項
- JISC60664-3:2019
- 低圧系統内機器の絶縁協調―第3部:汚損保護のためのコーティング,ポッティング及びモールディングの使用
- JISC60664-4:2009
- 低圧系統内機器の絶縁協調―第4部:高周波電圧ストレスの考慮
- JISC60695-10-2:2018
- 耐火性試験―電気・電子―第10-2部:異常発生熱―ボールプレッシャー試験方法
- JISC60695-10-3:2005
- 耐火性試験―電気・電子―第10-3部:異常発生熱―成形応力解放変形試験
- JISC60695-11-10:2015
- 耐火性試験―電気・電子―第11-10部:試験炎―50W試験炎による水平及び垂直燃焼試験方法
- JISC61558-1:2019
- 変圧器,リアクトル,電源装置及びこれらの組合せの安全性―第1部:通則及び試験
- JISC61558-2-16:2012
- 入力電圧1 100V以下の変圧器,リアクトル,電源装置及びこれに類する装置の安全性―第2-16部:スイッチモード電源装置及びスイッチモード電源装置用変圧器の個別要求事項及び試験
- JISC6575:1975
- 電子機器用筒形ヒューズ
- JISC6802:2014
- レーザ製品の安全基準
- JISC6803:2013
- レーザ製品の安全―光ファイバ通信システムの安全
- JISC6804:2008
- レーザ製品の安全―情報伝送のための光無線通信システムの安全
- JISC6950-1:2016
- 情報技術機器―安全性―第1部:一般要求事項
- JISC6965:2007
- ブラウン管の機械的安全性
- JISC7550:2011
- ランプ及びランプシステムの光生物学的安全性
- JISC8201-1:2020
- 低圧開閉装置及び制御装置―第1部:通則
- JISC8283-1:2019
- 家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第1部:一般要求事項
- JISC8283-2-2:2008
- 家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第2-2部:家庭用及び類似の機器用相互接続カプラ
- JISC8285:2018
- 工業用プラグ,コンセント及びカプラ
- JISC8286:2013
- 電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
- JISC8286:2021
- 電気アクセサリ―電源コードセット及び相互接続コードセット
- JISC8303:2007
- 配線用差込接続器
- JISC8513:2015
- リチウム一次電池の安全性
- JISC8513:2020
- リチウム一次電池の安全性
- JISC8514:2018
- 水溶液系一次電池の安全性
- JISC8702-1:2009
- 小形制御弁式鉛蓄電池―第1部:一般要求事項,機能特性及び試験方法
- JISC8702-2:2009
- 小形制御弁式鉛蓄電池―第2部:寸法,端子及び表示
- JISC8704-1:2006
- 据置鉛蓄電池―一般的要求事項及び試験方法―第1部:ベント形
- JISC8704-2-1:2019
- 据置鉛蓄電池―第2-1部:制御弁式―試験方法
- JISC8704-2-2:2019
- 据置鉛蓄電池―第2-2部:制御弁式―要求事項
- JISC8712:2015
- ポータブル機器用二次電池(密閉型小型二次電池)の安全性
- JISC8713:2006
- 密閉形小形二次電池の機械的試験
- JISC9730-1:2019
- 自動電気制御装置―第1部:一般要求事項
- JISK7111-1:2012
- プラスチック―シャルピー衝撃特性の求め方―第1部:非計装化衝撃試験
- JISK7171:2016
- プラスチック―曲げ特性の求め方
- JISK7193:2010
- プラスチック―高温空気炉を用いる着火温度の求め方
- JISK7206:2016
- プラスチック―熱可塑性プラスチック―ビカット軟化温度(VST)の求め方
- JISK7341:2006
- プラスチック―小火炎に接触する可とう性フィルムの垂直燃焼性試験方法