G 3123 : 2004
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(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差異
(IV) JISと国際規格との技術的差異の項目ご
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国際規 との評価及びその内容 の理由及び今後の対策
格番号 表示箇所 : 本体
000
表示方法 : 点線の下線
項目番号 内容 項目 内容 項目ごとの 技術的差異の内容
番号 評価
9.検査 検査条件について記載 1.2 鋼材の一般引渡し条件 MOD/変更 ISOは,ISO 0404(鋼材の一 JISもJIS G 0404を引用しており
般引渡し条件)を引用 内容は同じである。
10.表示 1.2 鋼材の一般引渡し条件 MOD/変更 ISOはISO 0404(鋼材の一般 同上
引渡し条件)を引用
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD/削除········· 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
― MOD/追加········· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
― MOD/変更········· 国際規格の規定内容を変更している。
2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD··············· 国際規格を修正している。
JIS G 3123:2004の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 683-18:1996(MOD)
JIS G 3123:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 77 : 金属工学 > 77.140 : 鉄及び鋼製品 > 77.140.60 : 棒鋼及びスチールロッド
JIS G 3123:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB0401-2:2016
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―長さに関わるサイズ公差のISOコード方式―第2部:穴及び軸の許容差並びに基本サイズ公差クラスの表
- JISG0404:2014
- 鋼材の一般受渡し条件
- JISG3108:2004
- みがき棒鋼用一般鋼材
- JISG3108:2021
- みがき棒鋼用一般鋼材
- JISG4051:2016
- 機械構造用炭素鋼鋼材
- JISG4052:2016
- 焼入性を保証した構造用鋼鋼材(H鋼)
- JISG4053:2016
- 機械構造用合金鋼鋼材
- JISG4202:2005
- アルミニウムクロムモリブデン鋼鋼材
- JISG4804:2008
- 硫黄及び硫黄複合快削鋼鋼材
- JISG4804:2021
- 硫黄及び硫黄複合快削鋼鋼材
- JISZ2201:1950
- 医療用遠心沈デン器
- JISZ2201:1998
- 金属材料引張試験片
- JISZ2241:2011
- 金属材料引張試験方法
- JISZ2243:2008
- ブリネル硬さ試験―試験方法
- JISZ2245:2016
- ロックウェル硬さ試験―試験方法
- JISZ2245:2021
- ロックウェル硬さ試験―試験方法