JIS K 5674:2019 鉛・クロムフリーさび止めペイント | ページ 2

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りの場合30 %(質量比)以下でうすめてもよい。

7.3 試験の一般条件

  試験の一般条件は,JIS K 5600-1-1,JIS K 5600-1-6及びJIS K 5601-1-1によるほか,次による。
a) 試験の場所 試験の場所は,次による。
1) 養生及び試験を行う場所は,他に規定のない場合は,JIS K 5600-1-6の4.1[標準条件(可能な場合
常に使用するべき条件)]に規定する条件[温度23±2 ℃,相対湿度(50±5) %]で,直射日光
を受けず,ガス,蒸気,ほこりなどの影響がなく,通風の少ない室内とする(以下,標準状態とい
う。)。
2) 目視観察のときの光源は,JIS K 5600-4-3の5.2(自然昼光照明)の拡散昼光による。ただし,JIS K
5600-4-3の5.3(色観察ブースの人工照明)に規定する色観察ブースを用いてもよい。
b) 試験板の作製 試験板は,他に規定のない場合は,JIS G 3141に規定するSPCC-SBの鋼板を用い,JIS
K 5600-1-4の5.1.5(研磨による調整)によって調整をした鋼板とする。
なお,研磨に用いる耐水研磨紙は,JIS R 6253に規定するP280とする。
c) 試料の塗り方 試料の塗り方は,他に規定のない場合は,はけ塗りとし,JIS K 5600-1-5によって,1
回ごとの塗付け量が,乾燥膜厚で30 地鰰騰 JIS K 5600-1-7に
よって測定し,7日間乾燥後の厚さが,規定の範囲に入るようにする。
なお,はけ塗りに用いるはけの種類は,JIS K 5600-1-5の3.1(はけ)又は附属書A[試験板の塗装
(はけ塗り)]による。
d) 乾燥方法 乾燥方法は,他に規定のない場合は,標準状態で乾燥する。
なお,塗り終わった試験片の保持は,JIS K 5600-1-1の表1(塗るときの環境条件・塗り方と試験板
の固定・保持)による。

7.4 容器の中の状態

  容器の中の状態の試験は,JIS K 5600-1-1の4.1.2 a)(液状塗料の場合)による。

7.5 低温安定性

  低温安定性の試験は,2種に適用し,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,500 mm×200 mm×0.8 mmとする。
b) 試験方法 JIS K 5600-2-7の4.(低温安定性)による。
c) 評価及び判定 b) によって試験した試料の容器をあけ,試料をかくはん(攪拌)して,均一になるか
どうかを調べる。均一になった試料を用いて試験板に,7.3 c)によって1回塗り付けて塗装作業性を調
べる。7.3 d)によって48時間乾燥後塗膜の外観を調べる。判定は,試料をかくはん(攪拌)したとき
均一になり,塗装作業性に支障がなく,さらに,乾燥した塗膜の外観に異常がないとき,“変質しな
い”とする。

7.6 塗装作業性

  塗装作業性の試験は,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,500 mm×200 mm×0.8 mmとする。
b) 試験方法 試験方法は,試料を7.3 c)によって試験板の片面に1回塗る。
c) 評価及び判定 はけ塗り作業に特に困難を感じないとき,“支障がない”とする。
なお,“支障がない”と判定された試験片は7.8の試験に用いる。

7.7 表面乾燥性

  表面乾燥性の試験は,次による。

――――― [JIS K 5674 pdf 6] ―――――

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a) 試験板 試験板は,JIS R 3202に規定するフロート板ガラス又は磨き板ガラスを用い,JIS K 5600-1-4
の5.5.2(溶剤洗浄による調整)によって調整をしたガラス板とする。寸法は,200 mm×100 mm×2 mm
とする。
b) 試験片の作製 試験片の作製は,附属書Cに規定する隙間100 μmのフィルムアプリケータを用いて,
試料をうすめずに塗り付ける。
c) 試験方法 試験方法は,JIS K 5600-3-2による。ただし,乾燥時間を8時間とする。
d) 評価及び判定 規定乾燥時間の直前に試験を開始した結果,規定時間までに表面乾燥の状態となると
判定された場合,“表面乾燥する”とする。

7.8 塗膜の外観

  塗膜の外観の試験は,次による。
a) 試験片 試験片は,7.6の試験によって“支障がない”と判定された試験片を用いる。
b) 試験方法 試験方法は,JIS K 5600-1-1の4.4(塗膜の外観)による。試験片を7.3 d)によって48時間
乾燥する。
c) 評価及び判定 評価は,拡散昼光の下で目視によって観察し,試験片の塗膜の色及びつやが,見本品
に比べて差異が少なく,また,色むら,つやむら,はけ目,流れ及びしわの程度が見本品に比べて差
異が大きくなく,更に2種の場合は,フラッシュさびがないとき,“正常である”とする。
なお,見本品は,表3に規定する塗膜見本,社内見本品で中心見本品とする。

7.9 上塗り適合性

  上塗り適合性の試験は,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,200 mm×100 mm×0.8 mmとする。ただし,
2種の原状試験片に用いる試験板は,JIS G 3303に規定する,電気めっきぶりき板SPTE5.6/5.6/T-2と
する。寸法は,200 mm×100 mm×0.3 mmとする。
b) 試験片の作製 試験板1枚の片面に試料を7.3 c)の方法で1回塗り,48時間乾燥後,上塗り塗料をは
けで1回塗り重ねて48時間乾燥したものを試験片とする。上塗り塗料は,乾燥膜厚で20 μm30 μm
になるように塗る。上塗りに用いる塗料として1種の場合は,JIS K 5516に規定する合成樹脂調合ペ
イント1種白を用いる。2種の場合は,JIS K 5660に規定するつや有合成樹脂エマルションペイント
白を用いる。同時に1種の場合,別の試験板に同じ上塗り塗料だけを同じ方法で塗装した後,48時間
乾燥したものを原状試験片とする。2種の場合,a)で規定している試験板(電気めっきぶりき板
SPTE5.6/5.6/T-2)に,同じ上塗り塗料だけを同じ方法で塗装した後,48時間乾燥したものを原状試験
片とする。
c) 評価及び判定 評価は,試験片を拡散昼光の下で目視によって観察する。判定は,試験片の作製で上
塗り塗料を塗り重ねたとき,塗装作業に支障がなく,試験片の上塗り塗膜に,はじき,割れ,穴,膨
れ及びがれを認めず,原状試験片に比べて,つやの差異,粘着及びしわの程度が大きくないとき,
更に2種の場合は,フラッシュさびがないとき,“支障がない”とする。ただし,試験片の周囲の幅
10 mm以内は観察の対象外とする。

7.10 耐屈曲性

  耐屈曲性の試験は,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,150 mm×50 mm×0.3 mmとする。
b) 試験片の作製 試験板の片面に試料を7.3 c)の方法で1回塗って24時間乾燥後,120±2 ℃に保った
恒温器で1時間加熱し,取り出して標準状態で1時間置いたものを試験片とする。

――――― [JIS K 5674 pdf 7] ―――――

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試験片は2枚作製する。
c) 試験方法 試験方法は,JIS K 5600-5-1による。タイプ1の試験装置を用い,試験片を直径6 mmのマ
ンドレルの周りに沿って折り曲げる。
d) 評価及び判定 評価は,目視によって観察を行い,試験片2枚について,塗膜に割れ及び素地からの
がれを認めないとき,“折り曲げに耐える”とする。

7.11 付着安定性

  付着安定性の試験は,次による。
a) 装置及び材料 装置及び材料は,次による。
1) 促進耐候性試験機は,JIS K 5600-7-7による。
2) ろ紙は,JIS P 3801に規定する化学分析用のもの,又は同等品とする。
3) セロハン粘着テープは,JIS Z 1522に規定する幅18 mmのもの,又は同等品とする。
4) カッタナイフは,図1に示す形状及び寸法のもので,JIS G 4401に規定するSK120,又は同等品で,
折取線から折り取って新しい刃先を出し,適切なホルダーに取り付け,手に持って用いるようにし
たものとする。
5) プラスチック字消しは,JIS S 6050に規定するもの,又は同等品とする。
単位 mm
図1−カッタナイフの刃の例
b) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,150 mm×70 mm×0.8 mmとする。
c) 試験片の作製 試験片の作製は,次による。
1) 試験板に試料を7.3 c)に規定する方法で1回塗り付ける。標準状態で24時間乾燥後,1回目と同様
の方法で2回目を塗り重ねる。試験片の周辺約5 mm及び裏面を,同じ塗料にて塗り包む。又は,
防食用ビニルテープを用いてシールしてもよい。24時間乾燥させた後,JIS K 5600-7-7に規定する
促進耐候性試験装置(方法1 促進耐候性)を用いて,JIS K 5600-7-7の表3(試験片ぬれサイクル)
のサイクルAの条件で60時間照射する。
2) 1)で得られた試験片に,1種では,JIS K 5516に規定する合成樹脂調合ペイント1種白を,2種では,
JIS K 5660に規定するつや有合成樹脂エマルションペイント白を,乾燥膜厚が20 μm30
るようにはけで塗り付ける。16時間乾燥させた後,再び1)と同じ条件で,促進耐候性試験装置を用
いて60時間照射する。
3) 2)で得られた試験片を,JIS K 5600-6-1の箇条7[方法1(浸せき法)]によって23±1 ℃の水に24

――――― [JIS K 5674 pdf 8] ―――――

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時間浸せき(漬)した後,取り出して表面の水をJIS P 3801に規定するろ紙(化学分析用)で拭き
取り,JIS K 5600-1-1の3.1.1に規定の一般状態で1種は30分間乾燥したものを,2種は24時間乾
燥したものを試験片とする。
試験片は2枚作製する。
d) 試験方法 試験方法は,次による。
1) 試験片2枚について,試験片の中央にカッタナイフを用いて,互いに約30度の角度で交わり素地に
達する長さ40 mmの切りきずを図2のように付ける。切りきずを付けるにはスチール製の定規など
を用いて,カッタナイフの刃先を塗面に対して3545度の範囲で一定の角度に保ち,約0.5秒間か
けて等速で引く。
2) 交差する2本の切りきずの上から,図2のように接着部分の長さが約50 mmになるようにセロハン
粘着テープを貼り付け,セロハン粘着テープの接着部分の全面を,プラスチック字消しで均等にこ
すり,気泡があるときはプラスチック字消しで気泡を潰すようにこすって塗膜にセロハン粘着テー
プを完全に付着させる。
3) セロハン粘着テープを付着させてから90±30秒の間に,セロハン粘着テープの一方の端をもって図
3のように塗面に直角に保ち,瞬間的に引きがす。
e) 評価及び判定 試験片2枚の双方に,切りきずに沿って幅1 mm以上の下塗りと上塗りとの塗膜間の
がれを認めないとき,“がれを認めない”とする。
図2−テープの貼り付け方 図3−テープをがす方向

7.12 サイクル腐食性

  サイクル腐食性の試験は,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,150 mm×70 mm×0.8 mmとする。
b) 試験片の作製 試験板に試料を乾燥膜厚が30 塗
24時間乾燥する。試験片の裏面及び周辺約5 mmを同じ塗料で塗り包み,6日間乾燥後,7.11 c) 1)と
同じ条件で,促進耐候性試験装置によって60時間照射したものを試験片とする。
試験片は,3枚作製する。
c) 試験方法 試験方法は,次による。
1) 切り込みきずの付け方は,JIS K 5600-7-9の7.5(切り込みきずの付け方)のa)による(図4参照)。

――――― [JIS K 5674 pdf 9] ―――――

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図4−交差線のきずの付け方
2) IS K 5600-7-9に規定するサイクル腐食試験装置に試験片を取り付け,JIS K 5600-7-9の附属書1(サ
イクルD)の条件で36サイクルの試験を行った後,試験片を取り出して流水で洗い,JIS K 5600-1-1
の3.1.1に規定する一般状態で2時間乾燥後,塗膜を調べる。
d) 評価及び判定 評価は,目視によって,塗膜の膨れ,がれ及びさびの有無を観察する。このとき,
試験片の周辺10 mm以内及び塗膜に付けたきずの両側それぞれ2 mm以内の塗膜は,評価の対象から
外し,さび汁による汚れも評価の対象外とする。
判定は,試験片3枚のうち2枚の塗膜に,膨れ,がれ及びさびを認めないとき,“膨れ,がれ及
びさびがない”とする。

7.13 加熱残分

  加熱残分の試験は,JIS K 5601-1-2による。ただし,試験条件は,加熱温度105±2 ℃,加熱時間1時間
とする。

7.14 塗膜中の鉛の定量

  塗膜中の鉛の定量は,附属書Aによる。

7.15 塗膜中のクロムの定量

  塗膜中のクロムの定量は,附属書Bによる。

7.16 防せい(錆)性

  防せい(錆)性の試験は,次による。
a) 試験板 試験板は,7.3 b)に規定する鋼板とし,寸法は,300 mm×150 mm×1 mmとする。試験板は,
6枚作製する。
b) 試験片の作製 試験片の枚数は,試料用及び見本品用それぞれ3枚とする。試料及び見本品の塗り方
は,吹付け塗り(エアスプレー塗り)1回で乾燥膜厚30 m40 mになるように,又は,はけ塗り2
回で乾燥膜厚30 m40 mになるように塗り付ける。はけ塗りの場合の塗り重ね間隔は24時間とす
る。塗装後,48時間96時間の間に,1種の場合は,JIS K 5516に規定する合成樹脂調合ペイント2
種中塗り用の白を,乾燥膜厚が20 μm30 歔 地 垈 し,さらに,24時間乾
燥した後に,JIS K 5516に規定する合成樹脂調合ペイント2種上塗り用の灰色(明度67)を,吹付
け塗りで同様に塗り重ねたものを1種の試料及び見本品の試験片とする。2種の場合は,JIS K 5660
に規定するつや有合成樹脂エマルションペイントの白を,乾燥膜厚が20 μm30 歔
付け塗りで塗装し,さらに,24時間乾燥した後,JIS K 5660に規定するつや有合成樹脂エマルション
ペイントの灰色(明度67)を,吹付け塗りで重ね塗りしたものを2種の試料及び見本品の試験片と
する。塗り終わってから,JIS K 5600-1-1の3.1.1に規定の一般状態で7日14日間乾燥後,試験を開

――――― [JIS K 5674 pdf 10] ―――――

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JIS K 5674:2019の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 5674:2019の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG3141:2017
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3141:2021
冷間圧延鋼板及び鋼帯
JISG3303:2017
ぶりき及びぶりき原板
JISG4401:2009
炭素工具鋼鋼材
JISH4000:2014
アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0557:1998
用水・排水の試験に用いる水
JISK5500:2000
塗料用語
JISK5516:2019
合成樹脂調合ペイント
JISK5600-1-1:1999
塗料一般試験方法―第1部:通則―第1節:試験一般(条件及び方法)
JISK5600-1-2:2002
塗料一般試験方法―第1部:通則―第2節:サンプリング
JISK5600-1-3:2015
塗料一般試験方法―第1部:通則―第3節:試験用試料の検分及び調製
JISK5600-1-4:2004
塗料一般試験方法―第1部:通則―第4節:試験用標準試験板
JISK5600-1-5:1999
塗料一般試験方法―第1部:通則―第5節:試験板の塗装(はけ塗り)
JISK5600-1-6:1999
塗料一般試験方法―第1部:通則―第6節:養生並びに試験の温度及び湿度
JISK5600-1-7:2014
塗料一般試験方法―第1部:通則―第7節:膜厚
JISK5600-1-8:1999
塗料一般試験方法―第1部:通則―第8節:見本品
JISK5600-2-7:1999
塗料一般試験方法―第2部:塗料の性状・安定性―第7節:貯蔵安定性
JISK5600-3-2:1999
塗料一般試験方法―第3部:塗膜の形成機能―第2節:表面乾燥性(バロチニ法)
JISK5600-4-3:1999
塗料一般試験方法―第4部:塗膜の視覚特性―第3節:色の目視比較
JISK5600-5-1:1999
塗料一般試験方法―第5部:塗膜の機械的性質―第1節:耐屈曲性(円筒形マンドレル法)
JISK5600-6-1:2016
塗料一般試験方法―第6部:塗膜の化学的性質―第1節:耐液体性(一般的方法)
JISK5600-7-6:2002
塗料一般試験方法―第7部:塗膜の長期耐久性―第6節:屋外暴露耐候性
JISK5600-7-7:2008
塗料一般試験方法―第7部:塗膜の長期耐久性―第7節:促進耐候性及び促進耐光性(キセノンランプ法)
JISK5600-7-9:2006
塗料一般試験方法―第7部:塗膜の長期耐久性―第9節:サイクル腐食試験方法―塩水噴霧/乾燥/湿潤
JISK5600-8-3:2008
塗料一般試験方法―第8部:塗膜劣化の評価―第3節:さびの等級
JISK5601-1-1:1999
塗料成分試験方法―第1部:通則―第1節:試験一般(条件及び方法)
JISK5601-1-2:2008
塗料成分試験方法―第1部:通則―第2節:加熱残分
JISK5601-4-1:2012
塗料成分試験方法―第4部:塗膜からの放散成分分析―第1節:ホルムアルデヒド放散量の求め方
JISK5660:2008
つや有合成樹脂エマルションペイント
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8563:2018
硝酸鉛(II)(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3202:2011
フロート板ガラス及び磨き板ガラス
JISR6253:2006
耐水研磨紙
JISS6050:2002
プラスチック字消し
JISZ1522:2009
セロハン粘着テープ