54
K 8001 : 2017
0.048 55 : 0.5 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当するアミド
硫酸の質量を示す換算係数(g/mL)
3) 0.2 mol/L 水酸化ナトリウム溶液(NaOH : 7.999 g/L) 0.2 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の調製,標
定及び計算は,次による。
3.1) 調製 調製は,次のいずれかによる。
3.1.1) 2.1.1)による。この場合,1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液200 mLをとる。
3.1.2) 1.1.2)による。この場合,JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム,高純度又は半導体用水酸化
ナトリウム溶液を質量分率100 %として8 gとなる量をはかりとる。
3.1.3) 1.1.3)による。この場合,上澄み液10.8 mLをとる。
3.2) 標定 1.2)による。この場合,アミド硫酸0.48 g0.52 gを0.1 mgの桁まではかりとる。
3.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
.0019 419V 100
ここに, f : 0.2 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったアミド硫酸の質量(g)
A : アミド硫酸の純度(質量分率 %)
V : 滴定に要した0.2 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の体積
(mL)
0.019 419 : 0.2 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当するアミド
硫酸の質量を示す換算係数(g/mL)
4) 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液(NaOH : 4.000 g/L) 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の調製,標
定及び計算は,次による。
4.1) 調製 調製は,次のいずれかによる。
4.1.1) 2.1.1)による。この場合,1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液100 mLをとる。
4.1.2) 1.1.2)による。この場合,JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム,高純度又は半導体用水酸化
ナトリウム溶液を質量分率100 %として4 gとなる量をはかりとる。
4.1.3) 1.1.3)による。この場合,上澄み液5.4 mLをとる。
4.2) 標定 1.2)による。この場合,アミド硫酸0.24 g0.26 gを0.1 mgの桁まではかりとる。
4.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
.0009 709V 100
ここに, f : 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったアミド硫酸の質量(g)
A : アミド硫酸の純度(質量分率 %)
V : 滴定に要した0.1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の体積
(mL)
0.009 709 : 0.1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当するアミド
硫酸の質量を示す換算係数(g/mL)
s) 0.1 mol/L チオシアン酸アンモニウム溶液(NH4SCN : 7.612 g/L) 0.1 mol/L チオシアン酸アンモニウ
ム溶液の調製,標定及び計算は,次による。
1) 調製 JIS K 9000に規定するチオシアン酸アンモニウム8 gをはかりとり,水1 000 mLを加えて溶
かした後,気密容器に入れて保存する。必要に応じて,滴定に支障のない保存剤を添加してもよい。
――――― [JIS K 8001 pdf 56] ―――――
55
K 8001 : 2017
2) 標定 0.1 mol/L 硝酸銀溶液25 mLをコニカルビーカー200 mLなどに正確にとり,水25 mL,JIS K
8541に規定する硝酸2 mL及びJIS K 8723に規定するニトロベンゼン10 mLを加える。指示薬とし
て硫酸アンモニウム鉄(III)溶液2 mLを加え,よく振り混ぜながら1)で調製した0.1 mol/L チオシ
アン酸アンモニウム溶液で滴定する。終点は液の色が褐色となる点とする。
3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
f2 V
f1
25
ここに, f1 : 0.1 mol/L チオシアン酸アンモニウム溶液のファクター
f2 : 0.1 mol/L 硝酸銀溶液のファクター
V : 滴定に要した0.1 mol/L チオシアン酸アンモニウム溶液
の体積(mL)
t) チオ硫酸ナトリウム溶液 チオ硫酸ナトリウム溶液は,次による。
1) 0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液(Na2S2O3・5H2O : 124.1 g/L) 0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液
の調製,標定及び計算は,次による。
1.1) 調製 JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナトリウム五水和物125 g及びJIS K 8625に規定する炭酸
ナトリウム0.2 gをはかりとり,溶存酸素を除いた水1 000 mLを加えて溶かした後,気密容器に
入れて保存する。調製後,2日間放置したものを用いる。
なお,防腐剤は,適切な量のJIS K 8051に規定する3-メチル-1-ブタノールなどを用いるか,そ
れらを炭酸ナトリウムと併用してもよい。
1.2) 標定 認証標準物質のよう素酸カリウムの必要量を認証書に記載の条件で,又は容量分析用標準
物質のよう素酸カリウムの必要量を試験成績書又は添付文書に記載された乾燥条件で,乾燥する。
その0.45 g0.55 gを0.1 mgの桁まではかりとり,共通すり合わせ三角フラスコ200 mLなどに移
し,水100 mLを加えて溶かす。次に,JIS K 8913に規定するよう化カリウム5 g及び硫酸(1+1)
5 mLを加え,直ちに栓をして穏やかに振り混ぜて,暗所に5分間放置する。指示薬としてでんぷ
ん溶液を用い,1.1)で調製した0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。この場合,でんぷ
ん溶液は,終点近くで液の色がうすい黄になったときに約0.5 mLを加える。終点は,液の青が消
えた点とする。
または,JIS K 0113の5.(電位差滴定方法)によって,指示薬を用いず,指示電極にガラス電
極,参照電極に銀−塩化銀電極,又は指示電極と参照電極とを組み合わせた複合電極を用いて,
1.1)で調製した0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。終点は変曲点とする。
別に,共通すり合わせ三角フラスコ200 mLに水100 mL及びよう化カリウム5 gをはかりとり,
硫酸(1+1)5 mLを加え,直ちに栓をして穏やかに振り混ぜて,暗所に5分間放置し,同一条件
で空試験を行い,滴定量を補正する。
1.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
.0017 833 V1−V2
ここに, f : 0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったよう素酸カリウムの質量(g)
A : よう素酸カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
――――― [JIS K 8001 pdf 57] ―――――
56
K 8001 : 2017
V2 : 空試験に要した0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
0.017 833 : 0.5 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当するよう
素酸カリウムの質量を示す換算係数(g/mL)
2) 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液(Na2S2O3・5H2O : 24.82 g/L) 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液
の調製,標定及び計算は,次による。
2.1) 調製 1.1)による。この場合,チオ硫酸ナトリウム五水和物26 gをはかりとる。
2.2) 標定 1.2)による。この場合,よう素酸カリウム0.9 g1.1 gを全量フラスコ250 mLに0.1 mgの
桁まではかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。その25 mLを正確にとる。
また,よう化カリウム2 g,硫酸(1+1)2 mLを用いる。
2.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m 25 / 250 A
f
.0003 566 7V1 V2
ここに, f : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったよう素酸カリウムの質量(g)
A : よう素酸カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
0.003 566 7 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当するよう
素酸カリウムの質量を示す換算係数(g/mL)
3) 0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液(Na2S2O3・5H2O : 2.482 g/L) 0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶
液の調製,標定及び計算は,次による。
3.1) 調製 1.1)による。この場合,チオ硫酸ナトリウム五水和物2.6 gをはかりとる。
3.2) 標定 1.2)による。この場合,よう素酸カリウム0.3 g0.4 gを0.1 mgの桁まではかりとり,全量
フラスコ1 000 mLに移し,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。その25 mLを正確
にとる。また,よう化カリウム1 g,硫酸(1+1)2 mLを用いる。
3.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m 25 1/ 000 A
f
.0000 356 67V1 V2
ここに, f : 0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったよう素酸カリウムの質量(g)
A : よう素酸カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
V2 : 空試験に要した0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の
体積(mL)
0.000 356 67 : 0.01 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当するよ
う素酸カリウムの質量を示す換算係数(g/mL)
u) 0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベンゼン溶液(CH3ONa : 5.402 g/L) 0.1 mol/L ナトリウムメトキ
シド・ベンゼン溶液の調製,標定及び計算は,次による。
1) 調製 氷冷したJIS K 8891に規定するメタノール150 mLを共通すり合わせ三角フラスコ500 mL
――――― [JIS K 8001 pdf 58] ―――――
57
K 8001 : 2017
などにとり,金属光沢のあるJIS K 8687に規定するナトリウム約2.5 gを注意しながら少量ずつ加
えて反応させた後,JIS K 8858に規定するベンゼンを加えて混合し1 000 mLとする。気密容器に入
れて冷所に保存する。
2) 標定 認証標準物質のアミド硫酸の必要量を認証書に記載の条件で,又は容量分析用標準物質のア
ミド硫酸の必要量を試験成績書又は添付文書に記載された乾燥条件で,乾燥する。その0.24 g0.29
gをコニカルビーカー200 mLなどに0.1 mgの桁まではかりとり,JIS K 8500に規定するN,N-ジメ
チルホルムアミド50 mLを加えて溶かした後,1)で調製した0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベ
ンゼン溶液でJIS K 0113の5.(電位差滴定方法)によって,指示電極にはガラス電極,参照電極に
は銀−塩化銀電極,又は指示電極と参照電極とを組み合わせた複合電極を用いて滴定する。終点は,
変曲点とする。
別に,N,N-ジメチルホルムアミド50 mLをコニカルビーカー200 mLなどにはかりとり,同一条件
で空試験を行い,滴定量を補正する。使用時前に標定を行う。
3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
.0009 709 V1−V2
ここに, f : 0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベンゼン溶液のファ
クター
m : はかりとったアミド硫酸の質量(g)
A : アミド硫酸の純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベンゼ
ン溶液の体積(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベン
ゼン溶液の体積(mL)
0.009 709 : 0.1 mol/L ナトリウムメトキシド・ベンゼン溶液1 mLに
相当するアミド硫酸の質量を示す換算係数(g/mL)
v) 1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液(K2Cr2O7 : 4.903 g/L) 1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液の調
製,標定及び計算は,次による。
1) 二クロム酸カリウム(試薬)の場合
1.1) 調製 JIS K 8517に規定する二クロム酸カリウム約5 gをはかりとり,溶存酸素を除いた水を加え
て溶かし,溶存酸素を除いた水で1 000 mLにする。この液は,気密容器に保存する。
1.2) 標定 1.1)で調製した1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液25 mLを共通すり合わせ三角フラスコ
300 mLなどに正確にとり,水50 mL及びよう化カリウム2 gを加えて溶かした後,硫酸(1+5)6
mLを加える。直ちに栓をして穏やかに振り混ぜ,暗所に5分間放置した後,0.1 mol/L チオ硫酸
ナトリウム溶液で滴定する。終点付近で,指示薬としてでんぷん溶液約1 mLを加える。終点は,
液の色が青緑になった点とする。または,JIS K 0113の5.(電位差滴定方法)によって,指示電
極に白金電極,参照電極に銀−塩化銀電極,又は指示電極と参照電極とを組み合わせた複合電極
を用いて,1.1)で調製した1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液で滴定する。終点は変曲点とする。
別に,同一条件で空試験を行い,滴定量を補正する。
1.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
f1 (V1 V2 )
f
25
――――― [JIS K 8001 pdf 59] ―――――
58
K 8001 : 2017
ここに, f : 1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液のファクター
f1 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
V2 : 空試験の滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶
液の体積(mL)
2) 二クロム酸カリウム(容量分析用標準物質など)の場合
2.1) 調製 認証標準物質の二クロム酸カリウムの必要量を認証書に記載の条件で,又は容量分析用標
準物質の二クロム酸カリウムの必要量を試験成績書又は添付文書に記載された乾燥条件で,乾燥
する。その4.9 g5.0 gを0.1 mgの桁まではかりとり,全量フラスコ1 000 mLに移し,水を加え
て溶かし,水を標線まで加えて混合した後,気密容器に入れて保存する。
2.2) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
.4903 100
ここに, f : 1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液のファクター
m : はかりとった二クロム酸カリウムの質量(g)
A : 二クロム酸カリウムの純度(質量分率 %)
4.903 : 1/60 mol/L 二クロム酸カリウム溶液1 000 mL中の二ク
ロム酸カリウムの質量(g)
w) 0.05 mol/L よう素溶液(I2 : 12.69 g/L) 0.05 mol/L よう素溶液の調製,標定及び計算は,次による。
1) 調製 JIS K 8913に規定するよう化カリウム40 gをはかりとり,水25 mL及びJIS K 8920に規定
するよう素13 gを加えて溶かした後,水を加えて1 000 mLとする。これにJIS K 8180に規定する
塩酸(特級)3滴を加えて混合した後,遮光した気密容器に入れて暗所に保存する。
2) 標定 1)で調製した0.05 mol/L よう素溶液25 mLをコニカルビーカー200 mLなどに正確にとり,塩
酸(1 mol/L)1 mLを加える。指示薬としてでんぷん溶液を用い,0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶
液で滴定する。この場合,でんぷん溶液は,終点近くで液の色がうすい黄になったときに約0.5 mL
を加える。終点は,液の青が消えた点とする。
3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
f2 V
f1
25
ここに, f1 : 0.05 mol/L よう素溶液のファクター
f2 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
V : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
x) 0.05 mol/L よう素酸カリウム溶液(KIO3 : 10.70 g/L) 0.05 mol/L よう素酸カリウム溶液の調製,標定
及び計算は,次による。
1) よう素酸カリウム(試薬)の場合
1.1) 調製 JIS K 8922に規定するよう素酸カリウム約10.7 gをはかりとり,溶存酸素を除いた水を加
えて溶かし,溶存酸素を除いた水で1 000 mLにする。この液は,気密容器に保存する。
1.2) 標定 1.1)で調製した0.05 mol/L よう素酸カリウム溶液10 mLを共通すり合わせ三角フラスコ200
mLなどに正確にとり,水30 mLを加える。JIS K 8913に規定するよう化カリウム3 gを加え,直
――――― [JIS K 8001 pdf 60] ―――――
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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-1:1982(MOD)
JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH2104:1997
- ニッケル地金
- JISH2105:1955
- 鉛地金
- JISH2107:2015
- 亜鉛地金
- JISH2113:1961
- カドミウム地金
- JISH2150:2017
- マグネシウム地金
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0062:1992
- 化学製品の屈折率測定方法
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0064:1992
- 化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
- JISK0065:1992
- 化学製品の凝固点測定方法
- JISK0066:1992
- 化学製品の蒸留試験方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0070:1992
- 化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
- JISK0071-1:2017
- 化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0119:2008
- 蛍光X線分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0124:2011
- 高速液体クロマトグラフィー通則
- JISK0126:2019
- 流れ分析通則
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- JISK0133:2007
- 高周波プラズマ質量分析通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0970:2013
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- JISK1107:2005
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- JISK8005:2014
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- JISK8007:1992
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- JISK8008:1992
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- JISK8011:2010
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- JISK8012:2006
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- JISK8013:2016
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- JISK8019:2010
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- JISK8034:2006
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- JISK8044:2014
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- JISK8050:2019
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- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8057:2010
- アリザリンレッドS(試薬)
- JISK8059:2018
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- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
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- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
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- JISK8122:2021
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- JISK8129:2016
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- JISK8136:2017
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- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
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- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
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- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
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- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8203:2019
- フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
- JISK8207:2015
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8207:2021
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8364:2013
- 酢酸カルシウム一水和物(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8372:2013
- 酢酸ナトリウム(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8400:1994
- 塩化アンチモン(III)(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8480:2020
- 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
- JISK8490:2019
- ジチゾン(試薬)
- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8509:2007
- 臭化水素酸(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8521:2016
- しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8535:2013
- (+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8556:1995
- 硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
- JISK8559:2018
- 硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8565:1995
- 硝酸バリウム(試薬)
- JISK8566:1994
- 硝酸ビスマス五水和物(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8587:2018
- アミド硫酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8613:2015
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8613:2021
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8642:2011
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8642:2021
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8687:2011
- ナトリウム(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8723:2019
- ニトロベンゼン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8802:2007
- ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8917:2019
- よう化水素酸(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8922:2008
- よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8977:2020
- 硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9001:2008
- チオシアン酸カリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9032:2019
- レソルシノール(試薬)
- JISK9071:2020
- リトマス試験紙(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ1703:1976
- ポリエチレンびん
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8710:1993
- 温度測定方法通則
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法