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K 8001 : 2017
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.6.2 比濁法(着色試料の場合)
比濁法(着色試料の場合)は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2)
2) 硝酸銀溶液(20 g/L)
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
3) 水浴
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料3a gをビーカー100 mLにはかりとり,水に溶か
して45 mLにした後,硝酸(1+2)15 mLを加えたものをA液とし,A液20 mL(試料量a g)を
共通すり合わせ平底試験管にとる。
2) 比較溶液の調製は,A液20 mLに硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え,水浴中で10分間加熱した後,
冷却し,5.8 f)の洗浄ろ紙(ろ紙は,5種Cを用いる。)を用いて共通すり合わせ平底試験管にろ過
した後,ろ紙及び沈殿を水5 mLで洗い,ろ液と洗液とを合わせる。
3) 試料溶液に硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え,比較溶液に個別規格に規定する量の塩化物標準液(Cl :
0.01 mg/mL)b mLを加え,それぞれに,水を加えて30 mLにして振り混ぜた後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.7 塩素化合物(Clとして)
塩素化合物(Clとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸 JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L)
3) 炭酸ナトリウム溶液(100 g/L)
4) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) 白金皿 JIS H 6202に規定するもの。
3) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
4) 水浴
5) 電気炉 650 ℃±50 ℃に調節できるもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを白金皿にはかりとり,水を加えて10 mLに
する。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量の塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)b mLを白金皿にとり,
水を加えて10 mLにする。
――――― [JIS K 8001 pdf 81] ―――――
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K 8001 : 2017
3) 試料溶液及び比較溶液に,炭酸ナトリウム溶液(100 g/L)5 mLを加え,イオン交換水などの試験に
影響を与えない水を用いた水浴上で蒸発乾固した後,塩化物の汚染のない電気炉を用いて徐々に加
熱し,更に炭化,強熱して放冷する。これに水15 mL及び硝酸(質量分率60 %61 %,特級)3 mL
を加え,かき混ぜながら水浴上で加熱し,放冷する。5.8 f)の洗浄ろ紙(ろ紙は,5種Cを用いる。)
を用いて共通すり合わせ平底試験管にろ過した後,水5 mLで洗い,ろ液と洗液とを合わせ,水を
加えて25 mLにする。硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え振り混ぜた後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.8 塩素化合物及び臭素化合物(Clとして)(試料がよう素又はよう素化合物の場合)
塩素化合物及び臭素化合物(Clとして)(試料がよう素又はよう素化合物の場合)の試験方法は,次に
よる。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 過酸化水素 JIS K 8230に規定するもの。
2) りん酸 JIS K 9005に規定するもの。
3) 硝酸(1+2)
4) 硝酸銀溶液(20 g/L)
5) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを三角フラスコ300 mLにはかりとり,水を加
えて溶かし,100 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量の塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)b mLを三角フラスコ
300 mLにとり,水を加えて100 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,過酸化水素10 mL及びりん酸1 mLを加え,よう素の色が消えるまで穏
やかに煮沸した後,冷却し,器壁を水で洗う。さらに,過酸化水素0.5 mLを加え,液の量が約1/2
の量になるまで穏やかに煮沸した後,冷却し,水を加えて100 mLにする。それぞれ20 mLを共通
すり合わせ平底試験管にとり,硝酸(1+2)5 mL及び硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え,振り混ぜ
た後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.9 カルボニル化合物(COとして)
カルボニル化合物(COとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) ピリジン JIS K 8777に規定するもの。
2) エタノール(アルデヒド及びケトン試験用)
3) 水酸化カリウム・エタノール溶液
4) 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン・エタノール溶液
5) カルボニル標準液(CO : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
――――― [JIS K 8001 pdf 82] ―――――
81
K 8001 : 2017
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,共通すり合わせ平底試験管に個別規格に規定する量の試料a gをはかりとり,
エタノール(アルデヒド及びケトン試験用)b mLを加える。
2) 比較溶液の調製は,共通すり合わせ平底試験管に個別規格に規定する量のエタノール(アルデヒド
及びケトン試験用)c mLをとり,個別規格に規定する量のカルボニル標準液(CO : 0.01 mg/mL)d
mlを加える。
3) 試料溶液及び比較溶液に,2,4-ジニトロフェニルヒドラジン・エタノール溶液1.0 mLを加えて,30
分間放置する。さらに,ピリジン8 mL,水2 mL及び水酸化カリウム・エタノール溶液5 mLを加
えて振り混ぜ,10分間放置した後,エタノール(アルデヒド及びケトン試験用)を加えて25 mLに
する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して暗い赤を比較する。
JB.2.10 しゅう酸塩(C2O4)
しゅう酸塩(C2O4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 亜鉛 JIS K 8012に規定する砂状のもの。
2) 塩酸 JIS K 8180に規定する特級のもの。
3) 塩化フェニルヒドラジニウム溶液(10 g/L)
4) ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム溶液(50 g/L)
5) しゅう酸塩標準液(C2O4 : 0.1 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gをビーカー25 mLにはかりとり,水4 mLを加
えて溶かす。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のしゅう酸塩標準液(C2O4 : 0.1 mg/mL)b mLをビーカ
ー25 mLにはかりとり,水(4−b)mLを加える。
3) 試料溶液及び比較溶液に,塩酸3 mL及び亜鉛1 gを加えて1分間煮沸し,2分間放置する。ろ紙(5
種C)を用いてろ過した後,水5 mLで3回洗い,ろ液と洗液とを合わせ,あらかじめ塩化フェニ
ルヒドラジニウム溶液(10 g/L)0.25 mLを入れた共通すり合わせ平底試験管に入れ,水を加えて
25 mLにする。沸騰するまで加熱した後,冷却する。塩酸25 mL及びヘキサシアノ鉄(III)酸カリ
ウム溶液(50 g/L)0.25 mLを加えて振り混ぜる。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して赤を比較する。
JB.2.11 アルデヒド(HCHOとして)
アルデヒド(HCHOとして)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) ジメドン・エタノール溶液
――――― [JIS K 8001 pdf 83] ―――――
82
K 8001 : 2017
2) ホルムアルデヒド標準液(HCHO : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) 水浴
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水を加えて10 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のホルムアルデヒド標準液(HCHO : 0.01 mg/mL)b mL
を共通すり合わせ平底試験管にとり,水を加えて10 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,ジメドン・エタノール溶液0.15 mLを加えて,沸騰水浴中で1時間加熱
する。試料溶液及び比較溶液にそれぞれ水を加えて10 mLにする。ときどき振り混ぜながら5 ℃以
下に冷却し,約20分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して白濁を比較する。
JB.2.12 硝酸塩(NO3)
硝酸塩(NO3)の試験方法は,次のいずれかによる。
JB.2.12.1 インジゴカルミン法
インジゴカルミン法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
2) インジゴカルミン溶液(1.8 g/L)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水に溶かして10 mLにする。
2) 試料溶液に個別規格に規定する量のインジゴカルミン溶液(1.8 g/L)b mLを加える。これに硫酸10
mLを振り混ぜながら徐々に加え,10分間放置するとき,試料溶液から得られた液は青を保つかど
うか,共通すり合わせ平底試験管の上方又は側方から観察する。
JB.2.12.2 インジゴカルミン法(着色試料の場合)
インジゴカルミン法(着色試料の場合)は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
2) インジゴカルミン溶液(1.8 g/L)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料3a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水に溶かして30 mLにしたものをB液とし,B液10 mL(試料量a g)を共通すり合わせ平底試験
管にとり,個別規格に規定する量のインジゴカルミン溶液(1.8 g/L)b mLを加える。
――――― [JIS K 8001 pdf 84] ―――――
83
K 8001 : 2017
2) 比較溶液は,B液を共通すり合わせ平底試験管に10 mLとる。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硫酸10 mLを振り混ぜながら徐々に加え,10分間放置した後,白の背景
を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管の上方又
は側方から観察して青を比較する。
JB.2.12.3 蒸留−インドフェノール青法
蒸留−インドフェノール青法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) デバルダ合金 JIS K 8653に規定するもの。
2) DTA2Na溶液(インドフェノール青法用)
3) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)
4) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)
5) 水酸化ナトリウム溶液(40 g/L)(必要な場合に用いる。)
6) ナトリウムフェノキシド溶液
7) 硫酸(1+15)
8) 硝酸塩標準液(NO3 : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) ガラス製又は石英ガラス製の吸収セル(光路長10 mm)
2) 沸騰石
3) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
4) 蒸留装置 例を図JB.2に示す3)。
5) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
――――― [JIS K 8001 pdf 85] ―――――
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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-1:1982(MOD)
JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH2104:1997
- ニッケル地金
- JISH2105:1955
- 鉛地金
- JISH2107:2015
- 亜鉛地金
- JISH2113:1961
- カドミウム地金
- JISH2150:2017
- マグネシウム地金
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0062:1992
- 化学製品の屈折率測定方法
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0064:1992
- 化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
- JISK0065:1992
- 化学製品の凝固点測定方法
- JISK0066:1992
- 化学製品の蒸留試験方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0070:1992
- 化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
- JISK0071-1:2017
- 化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0119:2008
- 蛍光X線分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0124:2011
- 高速液体クロマトグラフィー通則
- JISK0126:2019
- 流れ分析通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0133:2007
- 高周波プラズマ質量分析通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK1902:1980
- 溶解アセチレン
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8007:1992
- 高純度試薬試験方法通則
- JISK8008:1992
- 生化学試薬通則
- JISK8011:2010
- アルミノン(試薬)
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8013:2016
- 亜鉛粉末(試薬)
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8042:2014
- アニリン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8050:2019
- 1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8057:2010
- アリザリンレッドS(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8060:2018
- 亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8089:2012
- 2,3-インドリンジオン(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8111:2007
- 塩化亜鉛(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8122:2015
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8122:2021
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8203:2019
- フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
- JISK8207:2015
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8207:2021
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8364:2013
- 酢酸カルシウム一水和物(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8372:2013
- 酢酸ナトリウム(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8400:1994
- 塩化アンチモン(III)(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8480:2020
- 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
- JISK8490:2019
- ジチゾン(試薬)
- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8509:2007
- 臭化水素酸(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8521:2016
- しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8535:2013
- (+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8556:1995
- 硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
- JISK8559:2018
- 硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8565:1995
- 硝酸バリウム(試薬)
- JISK8566:1994
- 硝酸ビスマス五水和物(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8587:2018
- アミド硫酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8613:2015
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8613:2021
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8642:2011
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8642:2021
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8687:2011
- ナトリウム(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8723:2019
- ニトロベンゼン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8802:2007
- ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8917:2019
- よう化水素酸(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8922:2008
- よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8977:2020
- 硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9001:2008
- チオシアン酸カリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9032:2019
- レソルシノール(試薬)
- JISK9071:2020
- リトマス試験紙(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ1703:1976
- ポリエチレンびん
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8710:1993
- 温度測定方法通則
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法