84
K 8001 : 2017
A : 蒸留フラスコ500 mL
B : 連結導入管
C : すり合わせコックK-16
D : 注入漏斗
E : ケルダール形トラップ球(E' : 小孔)
F : 球管冷却器300 mm
G : 逆流止め(約50 mL)
H : 受器(有栓形メスシリンダー100 mL)
I : 共通すり合わせ
J : 共通テーパー球面すり合わせ
K : 押さえばね
L : ヒーター
図JB.2−蒸留装置の例
注3) 蒸留装置の材質は,ほうけい酸ガラス製で,その接続部はすり合わせとするか,又はシリ
コーンゴムを用いる。シリコーンゴムの場合は,水酸化ナトリウム溶液(40 g/L)に入れて
1030分間煮沸し,次に水に入れて3060分間煮沸した後,更に水でよく洗ったものを
使用する。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量の試料a gをはかりとり,水を加えて
溶かし約140 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量の硝酸塩標準液(NO3 : 0.01 mg/mL)b
mLをとり,水を加えて約140 mLにする。
3) 空試験溶液は,蒸留フラスコAに水約140 mLを加える。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液に沸騰石2,3粒を入れ,水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)10 mL
を注入漏斗Dから加える。注入漏斗Dを水10 mLで洗い,すり合わせコックを閉じる。蒸留して
約75 mLとり,それを捨てる。
5) 蒸留フラスコAを放冷した後,その中の残液(又はJB.2.13.3の蒸留フラスコA中の残液)に水80
mLを加える。受器Hに吸収液[硫酸(1+15)2 mLに水18 mLを加える。]を入れ,逆流止めG
の先端を浸す。蒸留フラスコAにデバルダ合金1 gを加え,直ちに蒸留装置に連結する。再び蒸留
――――― [JIS K 8001 pdf 86] ―――――
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K 8001 : 2017
して初留約75 mLをとり,それを水で100 mLにする(試料溶液から得られた液をX液,比較溶液
から得られた液をY液及び空試験溶液から得られた液をZ液とする。)。
6) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLをとり,それぞれにEDTA2Na溶液(インドフェノール青
法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混ぜる。これらに次亜塩素酸
ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,水で25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒
温水槽で15分間放置する。
7) 液及びY液から得られた液は,Z液から得られた液を対照液とし,ガラス製又は石英ガラス製の
吸収セル(10 mm)を用いて,分光光度計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波
長における吸収の測定)によって測定し,比較する。
JB.2.12.4 紫外吸光光度法
紫外吸光光度法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
硝酸塩標準液(NO3 : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) ガラス繊維製ろ紙(必要な場合に用いる。) 孔径1 下のもの。
2) 石英ガラス製吸収セル(光路長10 mm)
3) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,水を加
えて溶かし,水を標線まで加える(X液)4)。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量の硝酸塩標準液(NO3 : 0.01 mg/mL)b mLを全量フラス
コ100 mLにとり,水を標線まで加える(Y液)。
3) 液及びY液について石英ガラス製吸収セルを用い,水を対照液として分光光度計で波長213 nm
におけるX液及びY液の吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測定)によって測定
し,比較する。
注4) 水酸化物などの沈殿を含まないように注意する。必要に応じ,ガラス繊維製ろ紙を用いて
ろ過し,初めのろ液5 mL10 mLを捨てた後のろ液を用いる。
JB.2.13 アンモニウム(NH4)
アンモニウム(NH4)の試験方法は,次のいずれかによる。
JB.2.13.1 インドフェノール青法
インドフェノール青法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) DTA2Na溶液(インドフェノール青法用)
2) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)
3) ナトリウムフェノキシド溶液
4) アンモニウム標準液(NH4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 吸収セル
2) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
3) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
――――― [JIS K 8001 pdf 87] ―――――
86
K 8001 : 2017
4) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水を加えて溶かし,10 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のアンモニウム標準液(NH4 : 0.01 mg/mL)b mLを共通
すり合わせ平底試験管にとり,水を加えて10 mLにする。
3) 空試験溶液は,共通すり合わせ平底試験管に水10 mLをとる。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液に,EDTA2Na溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナト
リウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有
効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加えて25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で
15分間放置する。
5) 試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液は,空試験溶液から得られた液を対照液とし,吸
収セルを用いて,分光光度計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における
吸収の測定)によって測定し,比較する。
JB.2.13.2 減圧蒸留−インドフェノール青法
減圧蒸留−インドフェノール青法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酸化マグネシウム JIS K 8432に規定するもの。
2) DTA2Na溶液(インドフェノール青法用)
3) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)
4) ナトリウムフェノキシド溶液
5) 硫酸(1+15)
6) アンモニウム標準液(NH4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 吸収セル
2) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
3) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
4) 減圧蒸留装置 減圧蒸留装置の減圧装置は,60 ℃の水の蒸気圧である20 kPa以下に減圧できるも
の。減圧蒸留装置の例を図JB.3に示す5)。
5) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
注5) 減圧蒸留装置の材質は,ほうけい酸ガラス製で,その接続部はすり合わせとするか,又は
シリコーンゴムを用いる。シリコーンゴムの場合は,水酸化ナトリウム溶液(40 g/L)に入
れて1030分間煮沸し,次に水に入れて3060分間煮沸した後,更に水でよく洗ったも
のを使用する。
――――― [JIS K 8001 pdf 88] ―――――
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K 8001 : 2017
A : 蒸留フラスコ200 mL
B : 連結導入管
(先端は細くしておく。)
C : すり合わせコックK-16
(減圧時には開放にしておく。)
D : 注入漏斗
E : ケルダール形トラップ球
(E' : 小孔)
F : 水浴(約60 ℃)
G : 吸引アダプター
H : 受器(丸底フラスコ200 mL)
I : 共通すり合わせ
J : 吸引口(減圧装置に連結)
K : 氷浴
L : 温度計
図JB.3−減圧蒸留装置の例
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量の試料a g及び酸化マグネシウム1 g
をはかりとり,水約80 mLを加える。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量のアンモニウム標準液(NH4 : 0.01
mg/mL)b mLをとり,酸化マグネシウム1 g及び水約80 mLを加える。
3) 空試験溶液の調製は,蒸留フラスコAに酸化マグネシウム1 gをはかりとり,水約80 mLを加える。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液の受器Hに吸収液[硫酸(1+15)2 mLに水30 mLを加える。]
を入れ,吸引アダプターGの先端を浸す。減圧蒸留装置に連結し,減圧蒸留して初留約60 mLをと
り,それに水を加えて100 mLにする(試料溶液から得られた液をX液,比較溶液から得られた液
をY液及び空試験溶液から得られた液をZ液とする。)。
5) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLを共通すり合わせ平底試験管にとり,それぞれにEDTA2Na
溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混
ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加
えて25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で15分間放置する。
6) 液及びY液から得られた液は,Z液から得られた液を対照液とし,吸収セル(光路長10 mm)を
用いて,分光光度計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測
――――― [JIS K 8001 pdf 89] ―――――
88
K 8001 : 2017
定)によって測定し,比較する。
JB.2.13.3 蒸留−インドフェノール青法
蒸留−インドフェノール青法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) DTA2Na溶液(インドフェノール青法用)
2) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)
3) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)
4) ナトリウムフェノキシド溶液
5) 硫酸(1+15)
6) アンモニウム標準液(NH4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 吸収セル
2) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
3) 沸騰石
4) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
5) 蒸留装置 例を図JB.2に示す3)。
6) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量の試料a gをはかりとり,水を加えて
溶かし約140 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに個別規格に規定する量のアンモニウム標準液(NH4 : 0.01
mg/mL)b mLをとり,水を加えて約140 mLにする。
3) 空試験溶液は,蒸留フラスコAに水約140 mLを加える。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液に沸騰石2,3粒を入れる。受器Hに吸収液[硫酸(1+15)2 mL
に水18 mLを加える。]を入れ,逆流止めGの先端を浸し,蒸留装置に連結する。これに水酸化ナ
トリウム溶液(300 g/L)10 mLを注入漏斗Dから加える。注入漏斗Dを水10 mLで洗い,すり合
わせコックCを閉じる。蒸留して初留約75 mL 6) をとり,水を加えて100 mLにする(試料溶液か
ら得られた液をX液,比較溶液から得られた液をY液及び空試験溶液から得られた液をZ液とす
る。)。
5) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLをそれぞれ共通すり合わせ平底試験管にとり,EDTA2Na
溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混
ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加
えて25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で15分間放置する。
6) 液及びY液から得られた液は,Z液から得られた液を対照液とし,吸収セル(光路長10 mm)を
用いて,分光光度計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測
定)によって測定し,比較する。
注6) 蒸留フラスコA中の残液は,JB.2.12の試験に用いる場合には保存する。
JB.2.14 窒素化合物(Nとして)
窒素化合物(Nとして)の試験方法は,次のいずれかによる。
JB.2.14.1 マクロケルダール法
――――― [JIS K 8001 pdf 90] ―――――
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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-1:1982(MOD)
JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH2104:1997
- ニッケル地金
- JISH2105:1955
- 鉛地金
- JISH2107:2015
- 亜鉛地金
- JISH2113:1961
- カドミウム地金
- JISH2150:2017
- マグネシウム地金
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0062:1992
- 化学製品の屈折率測定方法
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0064:1992
- 化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
- JISK0065:1992
- 化学製品の凝固点測定方法
- JISK0066:1992
- 化学製品の蒸留試験方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0070:1992
- 化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
- JISK0071-1:2017
- 化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0114:2012
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- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
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- JISK0124:2011
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- JISK0557:1998
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- JISK0970:2013
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- JISK1107:2005
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- JISK8011:2010
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- JISK8012:2006
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- JISK8044:2014
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- JISK8050:2019
- 1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
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- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8057:2010
- アリザリンレッドS(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8060:2018
- 亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8089:2012
- 2,3-インドリンジオン(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
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- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8111:2007
- 塩化亜鉛(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8122:2015
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8122:2021
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8203:2019
- フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
- JISK8207:2015
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8207:2021
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8364:2013
- 酢酸カルシウム一水和物(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8372:2013
- 酢酸ナトリウム(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8400:1994
- 塩化アンチモン(III)(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8480:2020
- 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
- JISK8490:2019
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- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8509:2007
- 臭化水素酸(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8521:2016
- しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8535:2013
- (+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8556:1995
- 硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
- JISK8559:2018
- 硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8565:1995
- 硝酸バリウム(試薬)
- JISK8566:1994
- 硝酸ビスマス五水和物(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8587:2018
- アミド硫酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8613:2015
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8613:2021
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8642:2011
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8642:2021
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8687:2011
- ナトリウム(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8723:2019
- ニトロベンゼン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8802:2007
- ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8917:2019
- よう化水素酸(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8922:2008
- よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8977:2020
- 硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9001:2008
- チオシアン酸カリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9032:2019
- レソルシノール(試薬)
- JISK9071:2020
- リトマス試験紙(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
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- JISR3503:1994
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- JISR3505:1994
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- JISZ0701:1977
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- pH測定方法