94
K 8001 : 2017
1) 1-ブタノール JIS K 8810に規定するもの。
2) 塩化すず(II)溶液(りん酸定量用)
3) 七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用)
4) 硫酸(1+5)
5) 硫酸(1+30)
6) りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) 分液漏斗100 mL JIS R 3503に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水を加えて溶かし30 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のりん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL)b mLを共通すり
合わせ平底試験管にとり,水を加えて30 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硫酸(1+5)1 mLを加えて分液漏斗100 mLに移し,七モリブデン酸六
アンモニウム溶液(りん酸定量用)1.5 mL及び1-ブタノール20 mLを加えて2分間激しく振り混ぜ,
二層に分かれるまで放置し,下層(水相)を捨てる。洗浄は,上層(1-ブタノール相)に硫酸(1
+30)10 mLを加えて2分間激しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置し,下層(水相)を捨てる。
この洗浄操作は4回行う。上層(1-ブタノール相)に塩化すず(II)溶液(りん酸定量用)15 mLを
加えて30秒間激しく振り混ぜる。二層に分かれるまで放置し,上層(1-ブタノール相)を共通すり
合わせ平底試験管にとる。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液(1-ブタノール相)を共通す
り合わせ平底試験管の上方又は側方から観察して青を比較する。
JB.2.15.3 アスコルビン酸還元法
アスコルビン酸還元法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 七モリブデン酸六アンモニウム−アスコルビン酸溶液
2) りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
水を加えて溶かし,20 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のりん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL)b mLを共通すり
合わせ平底試験管にとり,水を加えて20 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,七モリブデン酸六アンモニウム−アスコルビン酸溶液2 mL及び水を加
えて25 mLにし,振り混ぜて,20 ℃40 ℃で15分間放置する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して青を比較する。
JB.2.16 けい酸塩(SiO2として)
――――― [JIS K 8001 pdf 96] ―――――
95
K 8001 : 2017
けい酸塩(SiO2として)の試験方法は,次のいずれかによる。
JB.2.16.1 比色法
比色法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 亜硫酸ナトリウム溶液(170 g/L)
2) 塩酸(1+11)
注記 塩酸(1+11)の調製及び保存には,ポリエチレン製などの容器を用いる。
3) 酒石酸溶液(100 g/L)
4) 七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用)
5) H試験紙
6) けい酸塩標準液(SiO2 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) ポリエチレン製ビーカー100 mL
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gをポリエチレン製ビーカー100 mLにはかりと
り,水を加えて溶かし,20 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のけい酸塩標準液(SiO2 : 0.01 mg/mL)b mLをポリエチ
レン製ビーカー100 mLにとり,水を加えて20 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,pH試験紙を用いて塩酸(1+11)でpH 56に調節した後(pHが5未満
になったときは試験をやり直す。),塩酸(1+11)2 mLを速やかに加えて共通すり合わせ平底試験
管に少量の水で洗い入れ,水を加えて30 mLにした後,液温を約30 ℃にする。これに約30 ℃に
した七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用)2 mLを加えて振り混ぜ,約30 ℃で10
分間放置する。これに酒石酸溶液(100 g/L)2 mLを加えて振り混ぜた後,亜硫酸ナトリウム溶液
(170 g/L)5 mLを加えて約30 ℃で30分間放置する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して青を比較する。
JB.2.16.2 抽出比色法
抽出比色法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸 JIS K 8180に規定するひ素分析用のもの。
2) ジエチルエーテル JIS K 8103に規定するもの。
3) 1-ブタノール JIS K 8810に規定するもの。
4) 塩化すず(II)溶液(けい酸塩抽出比色法用)
5) 塩酸(1+11)
注記 塩酸(1+11)の調製及び保存には,ポリエチレン製などの容器を用いる。
6) 臭素水
7) 七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用)
8) H試験紙
9) けい酸塩標準液(SiO2 : 0.01 mg/mL)
――――― [JIS K 8001 pdf 97] ―――――
96
K 8001 : 2017
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) ガラス製ビーカー200 mL JIS R 3503に規定するもの。
2) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
3) 分液漏斗200 mL JIS R 3503に規定するもの。
4) ポリエチレン製ビーカー200 mL
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gをポリエチレン製ビーカー200 mLにはかりと
り,水を加えて溶かし70 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量のけい酸塩標準液(SiO2 : 0.01 mg/mL)b mLをポリエチ
レン製ビーカー200 mLにとり,水を加えて70 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,約30 ℃にした七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用)2 mL
を加え,pH試験紙を用いて塩酸(1+11)でpH 56に調節し(pH調節時にpHが5以下になった
ときは試験をやり直す。),臭素水2 mLを加えた後,塩酸(1+11)でpH 1.71.9に調節する。そ
れぞれを,ガラス製ビーカー200 mLに少量の水で洗い入れ,沸騰し始めるまで加熱して冷却し,水
を加えて90 mLにする。
4) 試料溶液及び比較溶液を前処理した後,それぞれを分液漏斗200 mLにとり,水10 mLで洗い入れ
て塩酸10 mL及びジエチルエーテル20 mLを加えて3分間激しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放
置する。下層(水相)を別の分液漏斗200 mLにとり[上層(ジエチルエーテル相)は捨てる。],
塩酸10 mL及び1-ブタノール50 mLを加えて5分間激しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置し,
下層(水相)を捨てる。洗浄は,上層(1-ブタノール相)に塩酸(1+11)10 mLを加えて2分間激
しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置し,下層(水相)を捨てる。この洗浄操作は4回行う。上
層(1-ブタノール相)を共通すり合わせ平底試験管にとり,塩化すず(II)溶液(けい酸塩抽出比色
法用)0.5 mLを加えて30秒間振り混ぜる。
5) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液(1-ブタノール相)を共通す
り合わせ平底試験管の上方又は側方から観察して青を比較する。
JB.2.17 硫酸塩(SO4)
硫酸塩(SO4)の試験方法は,次のいずれかによる。
JB.2.17.1 比濁法
比濁法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/L)
3) 塩酸(2+1)
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
塩酸(2+1)0.3 mL及び水を加えて溶かし,25 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量の硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)b mLを共通すり合
――――― [JIS K 8001 pdf 98] ―――――
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K 8001 : 2017
わせ平底試験管にとり,塩酸(2+1)0.3 mL及び水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを加えて
振り混ぜた後,c時間放置する。
なお,c時間は,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)6 mL未満の場合は1時間,硫酸塩標準液(SO4 :
0.01 mg/mL)6 mL以上の場合は30分間とする。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.17.2 比濁法(着色試料の場合)
比濁法(着色試料の場合)は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/L)
3) 塩酸(2+1)
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
2) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料3a gをビーカー100 mLにはかりとり,塩酸(2+
1)1.5 mL及び水を加えて溶かし60 mLにする(C液)。C液20 mL(試料量a g)を共通すり合わせ
平底試験管にとり,これにエタノール(95)3 mLを加える。
2) 比較溶液の調製は,C液20 mL(試料量a g)をビーカー100 mLにとり,塩化バリウム溶液(100 g/L)
2 mLを加え,沸騰するまで加熱する。1時間放置した後,5.8 f)の洗浄ろ紙(ろ紙は,5種Cを用い
る。)を用いて共通すり合わせ平底試験管にろ過し,そのろ液にエタノール(95)3 mLを加える。
3) 試料溶液に塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを,比較溶液に個別規格に規定する量の硫酸塩標準液
(SO4 : 0.01 mg/mL)b mLを加え,それぞれ水で30 mLにして振り混ぜた後,c時間放置する。
なお,c時間は,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)6 mL未満の場合は1時間,硫酸塩標準液(SO4 :
0.01 mg/mL)6 mL以上の場合は30分間とする。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
JB.2.17.3 重量法
重量法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩化バリウム溶液(100 g/L)
2) 塩酸(2+1)
3) 硝酸(1+2)
4) 硝酸銀溶液(20 g/L)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) デシケーター
2) るつぼ JIS R 1301に規定する化学分析用磁器るつぼ又はJIS H 6201に規定する化学分析用白金る
――――― [JIS K 8001 pdf 99] ―――――
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K 8001 : 2017
つぼ。
3) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
4) 電気炉 600 ℃±50 ℃に調節できるもの。
5) 水浴
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 個別規格に規定する量の試料a gをコニカルビーカー200 mLにはかりとり,水100 mL及び塩酸(2
+1)3 mL(又は個別規格に規定する量)を加え,加熱して溶かす[濁り及びごみが認められる場
合,ろ紙(5種C)を用いてろ過し,水で洗い,そのろ液と洗液とを合わせる。]。この液を沸騰す
るまで加熱し,熱塩化バリウム溶液(100 g/L)5 mLを加え,更に水浴上30分間加熱し,一夜放置
する。ろ紙(5種C)を用いてろ過し,水で洗う。この洗液20 mLをとり,硝酸(1+2)5 mL及び
硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加えたときに白濁した場合は,更に水で洗う。
2) 600 ℃±50 ℃の電気炉で強熱して恒量にしたるつぼの質量を0.1 mgの桁まではかり,沈殿をろ紙
ごと入れ,徐々に加熱して灰化し,更に600 ℃±50 ℃の電気炉で恒量になるまで強熱し,デシケ
ーター中で放冷した後,0.1 mgの桁まで質量をはかる。
d) 計算 硫酸塩の含有率は,次の式によって算出する。
m2 m1 .0411 6
A 100
a
ここに, A : 硫酸塩(SO4)(質量分率 %)
m2 : るつぼ及び硫酸バリウムの質量(g)
m1 : るつぼの質量(g)
a : はかりとった試料の質量(g)
0.411 6 : 硫酸バリウムを硫酸塩に換算する係数
JB.2.17.4 種晶添加比濁法
種晶添加比濁法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩酸(2+1)
3) 塩化バリウム溶液(種晶溶液)
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例を図JB.1に示す。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,
塩酸(2+1)0.3 mL及び水を加えて溶かし25 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,個別規格に規定する量の硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)b mLを共通すり合
わせ平底試験管にとり,塩酸(2+1)0.3 mL及び水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(種晶溶液)2 mLを加え
て振り混ぜた後,個別規格に規定するc時間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側方から観察して濁りを比較する。
――――― [JIS K 8001 pdf 100] ―――――
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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-1:1982(MOD)
JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH2104:1997
- ニッケル地金
- JISH2105:1955
- 鉛地金
- JISH2107:2015
- 亜鉛地金
- JISH2113:1961
- カドミウム地金
- JISH2150:2017
- マグネシウム地金
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0062:1992
- 化学製品の屈折率測定方法
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0064:1992
- 化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
- JISK0065:1992
- 化学製品の凝固点測定方法
- JISK0066:1992
- 化学製品の蒸留試験方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0070:1992
- 化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
- JISK0071-1:2017
- 化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0119:2008
- 蛍光X線分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0124:2011
- 高速液体クロマトグラフィー通則
- JISK0126:2019
- 流れ分析通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0133:2007
- 高周波プラズマ質量分析通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK1902:1980
- 溶解アセチレン
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8007:1992
- 高純度試薬試験方法通則
- JISK8008:1992
- 生化学試薬通則
- JISK8011:2010
- アルミノン(試薬)
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8013:2016
- 亜鉛粉末(試薬)
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8042:2014
- アニリン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8050:2019
- 1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8057:2010
- アリザリンレッドS(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8060:2018
- 亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8089:2012
- 2,3-インドリンジオン(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8111:2007
- 塩化亜鉛(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8122:2015
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8122:2021
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8203:2019
- フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
- JISK8207:2015
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8207:2021
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8364:2013
- 酢酸カルシウム一水和物(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8372:2013
- 酢酸ナトリウム(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8400:1994
- 塩化アンチモン(III)(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8480:2020
- 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
- JISK8490:2019
- ジチゾン(試薬)
- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8509:2007
- 臭化水素酸(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8521:2016
- しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8535:2013
- (+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8556:1995
- 硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
- JISK8559:2018
- 硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8565:1995
- 硝酸バリウム(試薬)
- JISK8566:1994
- 硝酸ビスマス五水和物(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8587:2018
- アミド硫酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8613:2015
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8613:2021
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8642:2011
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8642:2021
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8687:2011
- ナトリウム(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8723:2019
- ニトロベンゼン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8802:2007
- ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8917:2019
- よう化水素酸(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8922:2008
- よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8977:2020
- 硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9001:2008
- チオシアン酸カリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9032:2019
- レソルシノール(試薬)
- JISK9071:2020
- リトマス試験紙(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ1703:1976
- ポリエチレンびん
- JISZ8401:2019
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- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法