JIS K 8001:2017 試薬試験方法通則 | ページ 26

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K 8001 : 2017
を用いて一定量を高速液体クロマトグラフに導入してクロマトグラムを記録する。
なお,測定時間が必要な場合には,個別規格で規定する。
2) ピーク面積の測定 クロマトグラムのピーク面積の測定は,データ処理装置を用いる方法による。
e) 定量法 定量法は,次による。
定量法は,得られたピーク面積からJIS K 0124の箇条10(定量分析)によって,絶対検量線法,内
標準法又は標準添加法のいずれかによる。
なお,成分によって検出器による感度の違いが大きいので,面積百分率は一般に用いられない。
f) 試験結果 試験結果は,“純度(化学式)(HPLC)質量分率99.0 %”のように表す。
注記 純度(HPLC)は,規定の液体クロマトグラフ条件で展開する試料成分について絶対検量線法,
内標準法又は標準添加法のいずれかによって測定する純度のことであり,展開されない成分
(UV検出器において測定波長で吸収のない物質など)は,含有率計算には無関係である。
JB.2.35 イオンクロマトグラフィー
イオンクロマトグラフィーは,次による。
a) 試料溶液,標準液などの調製方法 試料溶液,標準液などの調製方法は,個別規格に規定する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) マイクロシリンジ又は試料導入装置
2) イオンクロマトグラフ 装置の構成は,JIS K 0127に規定するもの。
c) 分析条件 次の事項を個別規格で規定する。
なお,同等の結果が得られることが証明されている場合には,その分析条件を用いることができる。
1) 検出器の種類
2) カラム充剤の種類
3) クロマトグラフィー管の材質,内径(mm)及び長さ(mm)
4) カラム温度(℃)
5) 溶離液の組成
6) 溶離液の流量(mL/min)又はカラム入口圧力(MPa)
7) 試料溶液,希釈標準液などの注入量(μL)
8) グラジエント溶離法を採用した場合は,グラジエントの条件
9) サプレッサーを採用した場合は,サプレッサーの方式及び条件
10) 再生液(サプレッサーを用いる場合)
11) ポストカラム誘導体化法などの化学反応を利用した場合は,反応液及び誘導体化試薬の種類,流量
(mL/min)及び反応条件
12) その他必要事項
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 測定試料の導入及び記録 個別規格に規定する測定試料をマイクロシリンジ又は液体試料導入装置
を用いて一定量をイオンクロマトグラフに導入して試料のクロマトグラムを記録する。
なお,測定時間が必要な場合には,個別規格で規定する。
2) ピーク面積の測定 ピーク面積の測定は,データ処理装置を用いる方法による。
e) 定量法 定量法は,次による。
定量法は,ピーク面積からJIS K 0127の箇条9(定量分析)によって,絶対検量線法,内標準法又
は標準添加法のいずれかによる。

――――― [JIS K 8001 pdf 126] ―――――

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f) 試験結果 試験結果は,“試験項目名(IC)質量分率0.001 %”のように表す。
JB.2.36 ICP発光分光分析法
ICP発光分光分析法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酸(高純度試薬−硝酸など)(個別規格で規定する。)
2) 標準液(機器分析用)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) ピストン式ピペット JIS K 0970に規定するもの。
2) CP発光分光分析装置 装置の構成は,JIS K 0116に規定するもの。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長は,表JB.10に例を示す。測定波長がマトリックスの影響を受
けるような場合は,他の波長を選択する。
表JB.10−分析種の測定波長の例
単位 nm
分析種 記号 分析線 分析種 記号 分析線 分析種 記号 分析線
亜鉛 Zn 213.857 クロム Cr 283.563 鉛 Pb 220.353
アルミニウム Al 396.153 コバルト Co 228.616 ニッケル Ni 221.648
アンチモン Sb 206.836 水銀 Hg 253.6 バリウム Ba 493.408
カドミウム Cd 214.440 ストロンチウム Sr 407.771 ビスマス Bi 223.061
カリウム K 766.490 鉄 Fe 238.204 ひ素 As 188.979
カルシウム Ca 317.933 銅 Cu 324.752 マグネシウム Mg 279.077
銀 Ag 328.068 ナトリウム Na 330.237 マンガン Mn 257.610
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを全量フラスコ100 mLなどにはかりとり,必
要に応じて個別規格に規定する量の酸(微量分析用硝酸など)b mLを加えて溶かし,水を標線まで
加える(X液)。
2) 別に,3個の全量フラスコ100 mLなどに個別規格に規定する量の試料a g(検量線法の場合には試
料を用いない。)及び必要に応じて個別規格に規定する量の酸b mLを加えて溶かし,個別規格に規
定する量の標準液(0.01 mg/mL又は0.1 mg/mL)の体積をピストン式ピペットなどで表JB.11に示
す3段階(濃度と強度との関係線が,曲がる場合には段階を更に増やす。)にとり,それぞれに水を
標線まで加える(それぞれ,Y1液,Y2液,Y3液とする。)。
表JB.11−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 μL
Y1 Y2 Y3
0.01又は0.1
標準液の名称(記号) c d e
3) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ100 mLなどに水30 mL及び試料溶液に用いた酸b mLをとり,
水を標線まで加える(Z液)。
4) CP発光分光分析装置は,高周波プラズマを点灯するなど,発光強度を安定に測定できる状態にす
る。測定波長は,個別規格に示す。

――――― [JIS K 8001 pdf 127] ―――――

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5) 液,X液,Y1液,Y2液及びY3液をアルゴンプラズマ中に噴霧し,発光強度を測定する。
e) 定量方法 定量方法は,次による。
JIS K 0116の4.7(定量分析)に準じる。
JB.2.37 ICP質量分析法
ICP質量分析法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酸(高純度試薬−硝酸など)(個別規格で規定する。)
2) 標準液(機器分析用)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) ピストン式ピペット JIS K 0970に規定するもの。
2) CP質量分析装置 装置の構成は,JIS K 0133に規定するもの。
c) 分析種のm/z 分析種のm/zは,表JB.12に例を示す。
表JB.12−分析種のm/zの例
分析種 記号 m/z 分析種 記号 m/z 分析種 記号 m/z
亜鉛 Zn 64,66 ジルコニウム Zr 90,94 バナジウム V 50,51
アルミニウム Al 27 水銀 Hg 200,202 ハフニウム Hf 178,180
アンチモン Sb 121,123 すず Sn 118,120 パラジウム Pd 106,108
硫黄 S 34,39 スカンジウム Sc 45 バリウム Ba 137,138
イッテリビウム Yb 172,174 ストロンチウム Sr 86,88 ビスマス Bi 209
イットリウム Y 89 セシウム Cs 133 ひ素 As 75
イリジウム Ir 191,193 セリウム Ce 140,142 プラセオジム Pr 141
ウラン U 238 セレン Se 78,80 ベリリウム Be 9
エルビウム Er 166,168 タリウム Tl 203,205 ほう素 B 10,11
オスミウム Os 190,192 タングステン W 184,186 ホルミウム Ho 165
カドミウム Cd 112,114 タンタル Ta 181 マグネシウム Mg 24,26
ガドリニウム Gd 158,160 チタン Ti 46,48 マンガン Mn 55
カリウム K 39,41 ツリウム Tm 169 モリブデン Mo 96,98
ガリウム Ga 69,71 鉄 Fe 56,57 ランタン La 139
カルシウム Ca 40,44 テルビウム Tb 159 リチウム Li 6,7
金 Au 197 テルル Te 128,130 ユーロピウム Eu 151,153
銀 Ag 107,109 銅 Cu 63,65 よう素 I 127
クロム Cr 52,53 トリウム Th 232 りん P 31
けい素 Si 28,29 ナトリウム Na 23 ルテチウム Lu 175,176
ゲルマニウム Ge 72,74 鉛 Pb 206,208 ルテニウム Ru 99,102
コバルト Co 59 ニオブ Nb 93 ルビジウム Rb 85,87
サマリウム Sm 152,154 ニッケル Ni 58,60 レニウム Re 185,187
ジスプロシウム Dy 162,164 ネオジム Nd 142,144 ロジウム Rh 103
臭素 Br 79,81 白金 Pt 194,195
d) 測定モード 測定モードは,分子イオンの妨害などに合わせて,ホット・プラズマ,クール・プラズ
マ,コリジョンなどから適切に選択する。
e) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを全量フラスコ100 mLなどにはかりとり,必
要に応じて個別規格に規定する量の酸(微量分析用硝酸など)b mLを加えて溶かし,水を標線まで

――――― [JIS K 8001 pdf 128] ―――――

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加える(X液)。
2) 別に,3個の全量フラスコ100 mLなどに個別規格に規定する量の試料a g(検量線法の場合には試
料を用いない。)及び必要に応じて個別規格に規定する量の酸b mLを加えて溶かし,個別規格に規
定する量の標準液(0.01 mg/mL又は0.001 mg/mL)の体積をピストン式ピペットなどで表JB.13に
示す3段階(濃度と強度との関係線が,曲がる場合には段階を更に増やす。)にとり,それぞれに水
を標線まで加える(それぞれY1液,Y2液,Y3液とする。)。
表JB.13−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 μL
Y1 Y2 Y3
標準液の名称(記号) 0.01又は0.001 c d e
3) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ100 mLなどに水30 mL及び試料溶液に用いた酸b mLをとり,
水を標線まで加える(Z液)。
4) CP質量分析装置は,高周波プラズマを点灯するなど,イオン強度を安定に測定できる状態にする。
m/zは,個別規格に示す。
5) 液,X液,Y1液,Y2液及びY3液をアルゴンプラズマ中に噴霧し,イオン強度を測定する。
f) 定量方法 定量方法は,次による。
JIS K 0133の12.2(定量法)に準じる。
JB.2.38 蛍光X線分析法
蛍光X線分析法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酸(高純度試薬−硝酸など)(個別規格で規定する。)
2) 標準液(機器分析用)
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) ピストン式ピペット JIS K 0970に規定するもの。
2) 蛍光X線分析装置 装置の構成は,JIS K 0119に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを全量フラスコ100 mLなどにはかりとり,必
要に応じて個別規格に規定する量の酸(微量分析用硝酸など)b mL及び内標準溶液c mLを加えて
溶かし,水を標線まで加える(X液)。
2) 別に,3個の全量フラスコ100 mLなどに個別規格に規定する量の試料a g(検量線法の場合には試
料を用いない。),必要に応じて個別規格に規定する量の酸b mL及び内標準溶液c mLを加えて溶か
し,個別規格に規定する量の標準液(0.001 mg/L,0.01 mg/mL又は0.1 mg/mL)の体積をピストン
式ピペットなどで表JB.14に示す3段階(濃度と強度との関係線が,曲がる場合には段階を更に増
やす。)にとり,それぞれに水を標線まで加える(それぞれ,Y1液,Y2液,Y3液とする。)。
表JB.14−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 μL
Y1 Y2 Y3
標準液の名称(記号)0.001,0.01又は0.1 e f g

――――― [JIS K 8001 pdf 129] ―――――

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3) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ100 mLなどに水30 mL,試料溶液に用いた酸b mL及び内標準
溶液c mLを加えて,水を標線まで加える(Z液)。
4) 蛍光X線分析装置は,強度を安定に測定できる状態にする。分析線は,個別規格に示す。この場合,
試料を真空又はヘリウム置換し,測定してよい。
5) 液,X液,Y1液,Y2液及びY3液を測定用の石英ガラス板などに試料を一定量滴下して乾燥する
などの前処理を行い,強度を測定する。
d) 定量方法 定量方法は,次による。
JIS K 0119の箇条10(定量分析)に準じる。
JB.2.39 連続流れ分析法
連続流れ分析法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
試験項目によって,試薬及び試験用溶液類を準備する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
連続流れ分析装置,反応装置,試験用溶液の注入用ポンプ及び検出器などを組み合わせたもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,個別規格に規定する量の試料a gを全量フラスコ100 mLなどにはかりとり,水
を標線まで加える(X液)。
2) 別に,3個の全量フラスコ100 mLなどに個別規格に規定する量の標準液(0.001 mg/L,0.01 mg/mL
又は0.1 mg/mL)の体積をピストン式ピペットなどで表JB.15に示す3段階(濃度と強度との関係
線が,曲がる場合には段階を更に増やす。)にとり,それぞれに水を標線まで加える(それぞれ,
Y1液,Y2液,Y3液とする。)。
表JB.15−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 μL
Y1 Y2 Y3
標準液の名称(記号)0.001,0.01又は0.1 e f g
3) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ100 mLなどに,水を標線まで加える(Z液)。
4) 連続流れ分析装置は,強度,吸光度などを安定に測定できる状態にする。分析条件は,個別規格に
示す。
5) 液,X液,Y1液,Y2液及びY3液を連続流れ分析装置で測定する。
d) 定量方法 定量方法は,次による。
JIS K 0126の6.1.2(連続流れ分析)によって検量線を作成し,分析種の含有率を計算する。
JB.3 試験方法における判定
各試験方法は,判定を記載していないので,表JB.16に基づき,判定を行う。

――――― [JIS K 8001 pdf 130] ―――――

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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 6353-1:1982(MOD)

JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISH2104:1997
ニッケル地金
JISH2105:1955
鉛地金
JISH2107:2015
亜鉛地金
JISH2113:1961
カドミウム地金
JISH2150:2017
マグネシウム地金
JISH6201:1986
化学分析用白金るつぼ
JISH6202:1986
化学分析用白金皿
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0061:2001
化学製品の密度及び比重測定方法
JISK0062:1992
化学製品の屈折率測定方法
JISK0063:1992
化学製品の旋光度測定方法
JISK0064:1992
化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
JISK0065:1992
化学製品の凝固点測定方法
JISK0066:1992
化学製品の蒸留試験方法
JISK0067:1992
化学製品の減量及び残分試験方法
JISK0068:2001
化学製品の水分測定方法
JISK0070:1992
化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
JISK0071-1:2017
化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
JISK0113:2005
電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
JISK0114:2012
ガスクロマトグラフィー通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0117:2017
赤外分光分析通則
JISK0119:2008
蛍光X線分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0124:2011
高速液体クロマトグラフィー通則
JISK0126:2019
流れ分析通則
JISK0127:2013
イオンクロマトグラフィー通則
JISK0133:2007
高周波プラズマ質量分析通則
JISK0557:1998
用水・排水の試験に用いる水
JISK0970:2013
ピストン式ピペット
JISK1107:2005
窒素
JISK1902:1980
溶解アセチレン
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8007:1992
高純度試薬試験方法通則
JISK8008:1992
生化学試薬通則
JISK8011:2010
アルミノン(試薬)
JISK8012:2006
亜鉛(試薬)
JISK8013:2016
亜鉛粉末(試薬)
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8034:2006
アセトン(試薬)
JISK8042:2014
アニリン(試薬)
JISK8044:2014
三酸化二ひ素(試薬)
JISK8050:2019
1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
JISK8051:2010
3-メチル-1-ブタノール(試薬)
JISK8057:2010
アリザリンレッドS(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8060:2018
亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
JISK8061:2010
亜硫酸ナトリウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8089:2012
2,3-インドリンジオン(試薬)
JISK8092:2017
インジゴカルミン(試薬)
JISK8101:2006
エタノール(99.5)(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8103:2013
ジエチルエーテル(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8111:2007
塩化亜鉛(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8121:2007
塩化カリウム(試薬)
JISK8122:2015
塩化カルシウム二水和物(試薬)
JISK8122:2021
塩化カルシウム二水和物(試薬)
JISK8129:2016
塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8142:2018
塩化鉄(III)六水和物(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8152:2018
塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
JISK8155:2017
塩化バリウム二水和物(試薬)
JISK8159:2017
塩化マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8160:2017
塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8201:2006
塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
JISK8202:2019
1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
JISK8203:2019
フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
JISK8207:2015
塩素酸カリウム(試薬)
JISK8207:2021
塩素酸カリウム(試薬)
JISK8223:2016
過塩素酸(試薬)
JISK8230:2016
過酸化水素(試薬)
JISK8247:2015
過マンガン酸カリウム(試薬)
JISK8249:2010
過よう素酸カリウム(試薬)
JISK8253:2020
ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
JISK8255:2010
硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
JISK8283:2006
くえん酸一水和物(試薬)
JISK8284:2011
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8284:2021
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8288:2007
くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8295:2020
グリセリン(試薬)
JISK8312:2011
クロム酸カリウム(試薬)
JISK8318:1995
p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
JISK8322:2020
クロロホルム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8356:2018
酢酸亜鉛二水和物(試薬)
JISK8359:2006
酢酸アンモニウム(試薬)
JISK8361:2007
酢酸エチル(試薬)
JISK8364:2013
酢酸カルシウム一水和物(試薬)
JISK8371:2006
酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8372:2013
酢酸ナトリウム(試薬)
JISK8374:2007
酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
JISK8377:2014
酢酸ブチル(試薬)
JISK8400:1994
塩化アンチモン(III)(試薬)
JISK8432:2017
酸化マグネシウム(試薬)
JISK8443:2007
シアン化カリウム(試薬)
JISK8454:1994
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8480:2020
2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
JISK8490:2019
ジチゾン(試薬)
JISK8498:2011
ジメチルグリオキシム(試薬)
JISK8500:2007
N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
JISK8506:2017
臭化カリウム(試薬)
JISK8509:2007
臭化水素酸(試薬)
JISK8517:2006
二クロム酸カリウム(試薬)
JISK8519:2016
しゅう酸二水和物(試薬)
JISK8521:2016
しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
JISK8528:2015
しゅう酸ナトリウム(試薬)
JISK8529:2016
臭素(試薬)
JISK8530:2007
臭素酸カリウム(試薬)
JISK8532:2007
L(+)-酒石酸(試薬)
JISK8533:2012
ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
JISK8535:2013
(+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
JISK8536:2017
(+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8545:2007
硝酸アンモニウム(試薬)
JISK8548:2007
硝酸カリウム(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8554:2020
硝酸ストロンチウム(試薬)
JISK8556:1995
硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
JISK8559:2018
硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
JISK8563:2018
硝酸鉛(II)(試薬)
JISK8565:1995
硝酸バリウム(試薬)
JISK8566:1994
硝酸ビスマス五水和物(試薬)
JISK8567:2018
硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
JISK8568:1957
焼石コウ(試薬)
JISK8568:2011
硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8580:2011
すず(試薬)
JISK8586:2011
スルファニル酸(試薬)
JISK8587:2018
アミド硫酸(試薬)
JISK8588:2011
アミド硫酸アンモニウム(試薬)
JISK8603:2011
ソーダ石灰(試薬)
JISK8613:2015
炭酸アンモニウム(試薬)
JISK8613:2021
炭酸アンモニウム(試薬)
JISK8617:2007
炭酸カルシウム(試薬)
JISK8622:2007
炭酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8637:2006
チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
JISK8642:2011
チモールフタレイン(試薬)
JISK8642:2021
チモールフタレイン(試薬)
JISK8653:2018
デバルダ合金(試薬)
JISK8659:2014
でんぷん(溶性)(試薬)
JISK8660:2018
銅(試薬)
JISK8687:2011
ナトリウム(試薬)
JISK8703:2011
酸化チタン(IV)(試薬)
JISK8722:2019
ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8723:2019
ニトロベンゼン(試薬)
JISK8736:2018
エリオクロムブラックT(試薬)
JISK8775:2020
8-キノリノール(試薬)
JISK8776:1994
2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
JISK8777:2017
ピリジン(試薬)
JISK8780:2019
ピロガロール(試薬)
JISK8798:2012
フェノール(試薬)
JISK8799:2020
フェノールフタレイン(試薬)
JISK8801:2007
ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
JISK8802:2007
ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
JISK8809:2020
フタル酸水素カリウム(試薬)
JISK8810:2018
1-ブタノール(試薬)
JISK8815:2012
ふっ化カリウム(試薬)
JISK8819:2017
ふっ化水素酸(試薬)
JISK8824:2020
D(+)-グルコース(試薬)
JISK8830:1995
ウラニン(試薬)
JISK8832:2013
ブルシンn水和物(試薬)
JISK8840:2014
ブロモクレゾールグリーン(試薬)
JISK8842:2012
ブロモチモールブルー(試薬)
JISK8844:2012
ブロモフェノールブルー(試薬)
JISK8847:2019
ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
JISK8858:2007
ベンゼン(試薬)
JISK8863:2007
ほう酸(試薬)
JISK8870:2017
ニンヒドリン(試薬)
JISK8872:2008
ホルムアルデヒド液(試薬)
JISK8885:2018
二酸化けい素(試薬)
JISK8886:2008
無水酢酸(試薬)
JISK8891:2006
メタノール(試薬)
JISK8893:2020
メチルオレンジ(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8897:2012
メチレンブルー(試薬)
JISK8905:2019
モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8917:2019
よう化水素酸(試薬)
JISK8920:2008
よう素(試薬)
JISK8922:2008
よう素酸カリウム(試薬)
JISK8949:2019
硫化ナトリウム九水和物(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8953:2008
硫酸亜鉛七水和物(試薬)
JISK8960:2008
硫酸アンモニウム(試薬)
JISK8962:2008
硫酸カリウム(試薬)
JISK8977:2020
硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
JISK8978:2008
硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
JISK8979:2008
硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
JISK8982:2008
硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8987:2006
硫酸ナトリウム(試薬)
JISK8995:2015
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8995:2021
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8997:2012
硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
JISK9000:2008
チオシアン酸アンモニウム(試薬)
JISK9001:2008
チオシアン酸カリウム(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9016:2012
りん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK9019:2016
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9019:2021
りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
JISK9020:2012
りん酸水素二ナトリウム(試薬)
JISK9020:2021
りん酸水素二ナトリウム(試薬)
JISK9032:2019
レソルシノール(試薬)
JISK9071:2020
リトマス試験紙(試薬)
JISK9502:2020
L(+)-アスコルビン酸(試薬)
JISK9512:2013
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
JISK9548:1994
3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
JISK9550:2020
ポリビニルアルコール(試薬)
JISK9563:2013
キシレノールオレンジ(試薬)
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR1301:1987
化学分析用磁器るつぼ
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISR3505:1994
ガラス製体積計
JISZ0701:1977
包装用シリカゲル乾燥剤
JISZ1703:1976
ポリエチレンびん
JISZ8401:2019
数値の丸め方
JISZ8710:1993
温度測定方法通則
JISZ8801-1:2019
試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
JISZ8802:2011
pH測定方法