134
K 8001 : 2017
K8
8
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際
0
の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
01
規格
: 2
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
0
及び題名 番号 の評価
17
5.8 試験に用 日本工業規格(日本産業規格)に規定 3.6 ISO 6353の規格に適合 変更 JISは溶存酸素を除いた水及び器具一般的な技術事項であり,技術的
いる試薬,水 する試薬。 した試薬。 などを追加した。 な差異はない。
及び器具 水は,JIS K 0557に規 3.2 蒸留水又はイオン交換
定するA2以上の水。 水。
二酸化炭素を除いた 二酸化炭素を除いた水 二酸化炭素を除いた水及び溶存酸
水 素を除いた水の調製方法を追加し
溶存酸素を除いた水 た。
温度計
洗浄ろ紙
デシケーター
保存容器
5.9 試験操作 追加 項目を追加した。 JISの個別規格に関する説明事項
など であり,対策は考慮しない。
6 試験用溶液 JISは,本体,附属書 本体で構成。 変更 JISは,附属書を追加した。 編集上の差異であり,対策は考慮
類の調製方 JA及び附属書JBで構 しない。
法,試験方法 成
など
7 安全上の注 項目を分けて規定。 3.10 注意事項 変更 JISは,ISO規格より詳しく規定し
意事項 ている。
7.1 一般事項
7.2 試験方法
を個別規格に
規定する場合
7.3 試験を行
う場合
7.4 排ガス及
び廃液を処理
する場合
――――― [JIS K 8001 pdf 136] ―――――
135
K 8001 : 2017
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際 の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
附属書JA 試験用溶液類の調製 4 試験用溶液類の調製方 変更 ISO規格は,本体に規定している 編集上の差異であり,対策は考慮
(規定) 方法は,附属書JAに 法は,本体に規定。 が,JISは,附属書JAに規定した。しない。
試験用溶液類 規定。
の調製方法及
び滴定用溶液
類の調製及び
標定
JA.1 溶液類 溶液類の構成を表 試験用溶液類の調製方 変更 ISO規格は,本体に規定している 編集上の差異であり,対策は考慮
の構成 JA.1に記載。 法は,本体に規定。 が,JISは,附属書JAに規定した。しない。
JA.2 希釈溶 調製方法は,試薬と水 3.4 変更
調製方法は,主として質 ISO規格の調製方法は,主として質JISとISO規格とでは,濃度の表
液 との比率で規定。 量分率 %で規定。 量分率 %で規定しているが,JIS し方が異なるが,技術的な差異は
軽微であり,対策は考慮しない。
は,試薬と水との比率で規定した。
JA.3 試薬溶 120種類について規 3.7 17種類について規定。 変更 試薬溶液の種類を追加した。 JISは,個別品目が多いことから
液類 定。 多くの試薬溶液及び標準液を規定
JA.4 標準液 “一般用”は47種類, 4.1 47種類について規定。 変更 ISO規格は,47種類について規定 している。技術的な対策は考慮し
“原子吸光法,炎光光 しているが,JISは,“一般用”47ない。
度法及びICP発光分 種類,“原子吸光法,炎光光度法及
光分析法用”は22種 びICP発光分光分析法用”を22種
類について規定。 類について規定した。
JA.5 指示薬 24種類について規定。 4.3 12種類について規定。 変更 指示薬の種類を追加した。 JISは,個別品目が多いことから
多くの指示薬を規定している。技
術的な対策は考慮しない。
JA.6 滴定用 追加 項目を追加した。 JISは,この通則の利便性を考慮
溶液 電位差滴定法及び光度滴定を追加 して滴定溶液の調製方法を規定し
した。 ている。
ISO規格は長年見直しを行ってい
ないため,滴定用溶液の試験方法
K8
がJISと異なる。次回の見直しの
00
ときに,提案の検討を考える。
1 : 2017
8
――――― [JIS K 8001 pdf 137] ―――――
136
K 8001 : 2017
K8
8
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際
0
の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
01
規格
: 2
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
0
及び題名 番号 の評価
17
附属書JA 追加 緩衝液の種類を追加した。 JISは,個別品目が多いことから
JA.7 緩衝液 多くの緩衝液を規定している。技
術的な対策は考慮しない。
附属書JB 試験方法に規定する 5 一般試験方法(GM)に 変更 ISO規格は,ISO 918などを引用し 編集上の差異であり,技術的な対
(規定) 試験項目及びJISを引 規定する試験項目及び ている。JISは,他のJISを引用し 策は考慮しない。
試験方法 用する試験項目があ ISO 918などを引用する ている。
る。 試験項目がある。
JB.1 試験方 試験方法の記載順序 追加 項目を追加した。 編集上の差異であり,対策は考慮
法の構成 操作の試料量,標準液 しない。
の量など。
JB.2 各試験 5.36 ハーゼン単位の色の測 ISO規格は,液体試料だけを規定しJISは,個別品目が多いことから
方法 定。 ている。JISは液体試料及び固体試固体試料の外観を規定している。
JB.2.1 外観 固体試料の場合 ISO 2211を引用。 選択 料を規定した。 しかし,ISO規格の個別品目に限
液体試料の場合 定すると試験項目として必要ない
ので,対策は考慮しない。
JB.2.2 溶状 目視法 追加 項目を追加した。 溶状は,JIS独特の試験項目であ
るが,国内では認められた試験方
法である。ISO規格は,これを不
溶分としている。
いずれかの試験項目を規定する限
り,技術的な差異は軽微であり,
対策は考慮しない。
JB.2.3 不溶分水不溶分 5.1 水不溶分 選択 ISO規格は,水不溶分だけを規定,編集上の差異であり,対策は考慮
及び可溶分 エタノール不溶分 個別規格で規定。 しない。
他の塩酸不溶分など必要な場合は,
塩酸不溶分 個別規格に規定するとしているが,
可溶分 JISはエタノール不溶分,塩酸不溶
分及び可溶分を追加した。
JB.2.4 pH JIS Z 8802を引用。 5.31.1 pH測定方法 変更 ISO規格は,概要,装置,校正及び技術的な差異は軽微であり,対策
は考慮しない。
操作を規定しているが,JISはJIS Z
8802を引用した。
――――― [JIS K 8001 pdf 138] ―――――
137
K 8001 : 2017
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際 の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
JB.2.5 酸,塩水溶性有機溶媒の場 5.13 水溶性有機溶媒の酸又 選択 ISO規格は,H+又はOH−のミリモ 技術的な差異は軽微であり,対策
基 合 は塩基。 ル数で規定しているが,JISは,主は考慮しない。
非水溶性有機溶媒の 非水溶性有機溶媒の酸 に水酸化ナトリウム溶液又は塩酸
場合 又は塩基 の添加量で規定した。
固体試料の場合
JB.2.6 塩化物比濁法 5.2 比濁法 変更 JISは,比濁法(着色試料の場合)JISは,着色試料の場合も規定し
(Cl) 比濁法(着色試料の場 を追加した。 ているが,技術的な差異は軽微で
合) あり,対策は考慮しない。
JB.2.7 塩素化比濁法 追加 項目を追加した。 JISは,個別品目が多いので,こ
合物(Clとし の試験方法を必要とする品目があ
て) る。試験方法の追加提案は,考慮
しない。
JB.2.8 塩素化比濁法 追加 項目を追加した。
合物及び臭素
化合物(Clと
して)(試料
がよう素又は
よう素化合物
の場合)
JB.2.9 カルボ比色法 5.23 比色法 変更 ISO規格の試薬溶解液のメタノー 技術的な差異は軽微であり,対策
ニル化合物 は考慮しない。
ルを,JISはエタノールに変更した。
(COとして)
JB.2.10 しゅ 比色法 5.22 比色法 変更 試薬の量を変更。
う酸塩(C2O4)塩酸3 mLなど。 塩酸2 mLなど。
JB.2.11 アル 比濁法 5.20 比濁法 変更 JISは,冷却温度及び放置時間を規技術的な差異は軽微であり,対策
デ ヒ ド 冷却温度 : 5 ℃以下 定した。 は考慮しない。
(HCHOとし 放置時間 : 約20分
K8
て) 間
001 : 2017
8
――――― [JIS K 8001 pdf 139] ―――――
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K 8001 : 2017
K8
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(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際
0
の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
01
規格
: 2
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
0
及び題名 番号 の評価
17
JB.2.12 硝酸 インジゴカルミン法 追加 項目を追加した。 JISは,個別品目が多いので,こ
塩(NO3) インジゴカルミン法 の試験方法を必要とする品目があ
(着色試料の場合) る。試験方法の追加提案は,考慮
蒸留−インドフェノ しない。
ール青法
紫外吸光光度法
JB.2.13 アン インドフェノール青 5.10 ネスラー法 選択 ISO規格のネスラー法を,JISは, ISO規格のネスラー法は僅かであ
モニウム 法 るが,水銀を使用する。ネスラー
インドフェノール青法に変更し,蒸
(NH4) 減圧蒸留−インドフ 留後の比色法を追加した。 溶液の管理及び廃液処理をするこ
ェノール青法 とを前提に考察すると技術的な差
蒸留−インドフェノ 異は軽微であり,対策は考慮しな
ール青法 い。
JB.2.14 窒素 マクロケルダール法 5.6 蒸留−ネスラー法 選択 JISは,マクロケルダール法及びセ
化合物(Nと セミミクロケルダー (強アルカリにおいて, ミミクロケルダール法の滴定法を
して) ル法 デバルダ合金で窒素化 追加した。
蒸留−インドフェノ 合物を分解後に蒸留。) ISO規格の蒸留−ネスラー法を,
ール青法 JISは,蒸留−インドフェノール青
法に変更した。
JB.2.15 りん 比色法 5.4 抽出比色法 選択 試薬などを変更した。 JISは,抽出が不要な試料も考慮
酸塩(PO4) 抽出比色法 抽出溶剤 : ジエチルエ 比色法及びアスコルビン酸還元法 して比色法及びアスコルビン酸還
抽出溶剤 : 1-ブタノ ーテル を追加した。 元法も規定しているが,技術的な
ール 差異は軽微であり,対策は考慮し
アスコルビン酸還元 ない。
法
JB.2.16 けい 比色法 5.5 硫酸 質量分率5 %ほか 選択 試薬及び試薬濃度を変更した。 JISは,抽出が必要な試料も考慮
酸塩(SiO2と 塩酸(1+11)ほか 抽出比色法を追加した。 して抽出比色法も規定している
して) 抽出比色法 が,技術的な差異は軽微であり,
対策は考慮しない。
――――― [JIS K 8001 pdf 140] ―――――
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JIS K 8001:2017の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-1:1982(MOD)
JIS K 8001:2017の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8001:2017の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISH2104:1997
- ニッケル地金
- JISH2105:1955
- 鉛地金
- JISH2107:2015
- 亜鉛地金
- JISH2113:1961
- カドミウム地金
- JISH2150:2017
- マグネシウム地金
- JISH6201:1986
- 化学分析用白金るつぼ
- JISH6202:1986
- 化学分析用白金皿
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0062:1992
- 化学製品の屈折率測定方法
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0064:1992
- 化学製品の融点及び溶融範囲測定方法
- JISK0065:1992
- 化学製品の凝固点測定方法
- JISK0066:1992
- 化学製品の蒸留試験方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0070:1992
- 化学製品の酸価,けん化価,エステル価,よう素価,水酸基価及び不けん化物の試験方法
- JISK0071-1:2017
- 化学製品の色試験方法―第1部:ハーゼン単位色数(白金-コバルトスケール)
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0119:2008
- 蛍光X線分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0124:2011
- 高速液体クロマトグラフィー通則
- JISK0126:2019
- 流れ分析通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0133:2007
- 高周波プラズマ質量分析通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK1902:1980
- 溶解アセチレン
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8007:1992
- 高純度試薬試験方法通則
- JISK8008:1992
- 生化学試薬通則
- JISK8011:2010
- アルミノン(試薬)
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8013:2016
- 亜鉛粉末(試薬)
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8042:2014
- アニリン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8050:2019
- 1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8057:2010
- アリザリンレッドS(試薬)
- JISK8059:2018
- 亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8060:2018
- 亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8089:2012
- 2,3-インドリンジオン(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8111:2007
- 塩化亜鉛(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8122:2015
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8122:2021
- 塩化カルシウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8159:2017
- 塩化マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8203:2019
- フェニルヒドラジン塩酸塩(試薬)
- JISK8207:2015
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8207:2021
- 塩素酸カリウム(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8253:2020
- ペルオキソ二硫酸カリウム(試薬)
- JISK8255:2010
- 硫酸カリウムアルミニウム・12水(試薬)
- JISK8283:2006
- くえん酸一水和物(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8288:2007
- くえん酸三ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8312:2011
- クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8318:1995
- p-トルエンスルホンクロロアミドナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8356:2018
- 酢酸亜鉛二水和物(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8361:2007
- 酢酸エチル(試薬)
- JISK8364:2013
- 酢酸カルシウム一水和物(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8372:2013
- 酢酸ナトリウム(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8400:1994
- 塩化アンチモン(III)(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8443:2007
- シアン化カリウム(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8480:2020
- 2,4-ジニトロフェニルヒドラジン(試薬)
- JISK8490:2019
- ジチゾン(試薬)
- JISK8498:2011
- ジメチルグリオキシム(試薬)
- JISK8500:2007
- N,N-ジメチルホルムアミド(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8509:2007
- 臭化水素酸(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8521:2016
- しゅう酸アンモニウム一水和物(試薬)
- JISK8528:2015
- しゅう酸ナトリウム(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8530:2007
- 臭素酸カリウム(試薬)
- JISK8532:2007
- L(+)-酒石酸(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8535:2013
- (+)-酒石酸カリウム-水(2/1)(試薬)
- JISK8536:2017
- (+)-酒石酸ナトリウムカリウム四水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8545:2007
- 硝酸アンモニウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8556:1995
- 硝酸二アンモニウムセリウム(IV)(試薬)
- JISK8559:2018
- 硝酸鉄(III)九水和物(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8565:1995
- 硝酸バリウム(試薬)
- JISK8566:1994
- 硝酸ビスマス五水和物(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8568:1957
- 焼石コウ(試薬)
- JISK8568:2011
- 硝酸マンガン(II)六水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8586:2011
- スルファニル酸(試薬)
- JISK8587:2018
- アミド硫酸(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8613:2015
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8613:2021
- 炭酸アンモニウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8642:2011
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8642:2021
- チモールフタレイン(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8660:2018
- 銅(試薬)
- JISK8687:2011
- ナトリウム(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8722:2019
- ペンタシアノニトロシル鉄(III)酸ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8723:2019
- ニトロベンゼン(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8775:2020
- 8-キノリノール(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8801:2007
- ヘキサシアノ鉄(III)酸カリウム(試薬)
- JISK8802:2007
- ヘキサシアノ鉄(II)酸カリウム三水和物(試薬)
- JISK8809:2020
- フタル酸水素カリウム(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8819:2017
- ふっ化水素酸(試薬)
- JISK8824:2020
- D(+)-グルコース(試薬)
- JISK8830:1995
- ウラニン(試薬)
- JISK8832:2013
- ブルシンn水和物(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8844:2012
- ブロモフェノールブルー(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8872:2008
- ホルムアルデヒド液(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8897:2012
- メチレンブルー(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8917:2019
- よう化水素酸(試薬)
- JISK8920:2008
- よう素(試薬)
- JISK8922:2008
- よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8977:2020
- 硫酸アンモニウムセリウム(IV)二水和物(試薬)
- JISK8978:2008
- 硫酸鉄(II)七水和物(試薬)
- JISK8979:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(II)六水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8997:2012
- 硫酸マンガン(II)五水和物(試薬)
- JISK9000:2008
- チオシアン酸アンモニウム(試薬)
- JISK9001:2008
- チオシアン酸カリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9016:2012
- りん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK9019:2016
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9019:2021
- りん酸水素二ナトリウム・12水(試薬)
- JISK9020:2012
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9020:2021
- りん酸水素二ナトリウム(試薬)
- JISK9032:2019
- レソルシノール(試薬)
- JISK9071:2020
- リトマス試験紙(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9548:1994
- 3-メチル-1-フェニル-5-ピラゾロン(試薬)
- JISK9550:2020
- ポリビニルアルコール(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR1301:1987
- 化学分析用磁器るつぼ
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ1703:1976
- ポリエチレンびん
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8710:1993
- 温度測定方法通則
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法