101
R 3503-1994
付図81 共通すり合わせガス吹込み管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規
格寸法の共通すり合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせガス吹込み管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ
記号による。
例 共通すり合わせガス吹込み管 19/38
――――― [JIS R 3503 pdf 101] ―――――
102
R 3503-1994
付図82 共通すり合わせ排気管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のもの
を使用するが,近似の規格寸法の共通すり
合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付け
を施す。
3. 共通すり合わせ排気管の呼び方は,名称及
び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせ排気管 19/38
――――― [JIS R 3503 pdf 102] ―――――
103
R 3503-1994
付図83 共通すり合わせ曲げ形連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法の共通すり合わせ
を用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせ曲げ形連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせ曲げ形連結管 19/38× 19/38
――――― [JIS R 3503 pdf 103] ―――――
104
R 3503-1994
付図84 共通すり合わせ減圧連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法の共通
すり合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせ減圧連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせ減圧連結管 19/38× 19/38
――――― [JIS R 3503 pdf 104] ―――――
105
R 3503-1994
付図85 共通すり合わせ減圧連結管(二又管)
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法の共通すり合わせ
を用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせ減圧連結管(二又管)の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせ減圧連結管(二又管)19/38× 19/38
――――― [JIS R 3503 pdf 105] ―――――
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JIS R 3503:1994の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 1773:1976(MOD)
- ISO 3819:1985(MOD)
- ISO 383:1976(MOD)
- ISO 4796:1977(MOD)
- ISO 4797:1981(MOD)
- ISO 4799:1978(MOD)
- ISO 4800:1977(MOD)
- ISO 641:1975(MOD)
- ISO 719:1985(MOD)
- ISO 7991:1987(MOD)
JIS R 3503:1994の国際規格 ICS 分類一覧
- 71 : 化学技術 > 71.040 : 分析化学 > 71.040.20 : 実験用器具及び関連装置
JIS R 3503:1994の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK2254:2018
- 石油製品―蒸留性状の求め方
- JISK2270:2000
- 原油及び石油製品 ― 残留炭素分試験方法
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISR3102:1995
- ガラスの平均線膨張係数の試験方法
- JISR3646:1997
- 化学分析用ガラス器具の共通テーパーすり接手
- JISR3651:1997
- 化学分析用ガラス器具の共通球面すり接手
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい