JIS T 3259:2012 オブチュレータ | ページ 3

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(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条(V) JISと国際規格との技術的差
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国際 ごとの評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
9 : 2
規格
箇条番号及 内容 箇条番号 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
0
番号
12
び題名 の評価
5 要求事項 5.3 表面 4.3 JISとほぼ同じ 追加 チューブなどを追加。 チューブなどへの損傷も考慮し
(続き) て追加。規格使用者の利便を考慮
し,追加。
5.4 破断強度 4.4 変更 細分箇条番号の変更 実質的な差異はない。
5.5 かん(嵌)合 4.5 JISとほぼ同じ 追加 ルアーかん(嵌)合でないものかん(嵌)合の内容を明確にする
を追加。 ため追加。次回のISO規格見直し
時に提案を検討。
5.6 耐圧性 − − 追加 ルアーかん(嵌)合でないものISO規格に規定されたかん(嵌)
の耐圧性を追加。 合以外の内容を明確にするため
追加。
5.7 公称外径 4.6 JISとほぼ同じ 変更 チューブなどに挿入できる内容規格使用者の利便を考慮し,追
を記載。 加。
5.8 有効長 4.7 変更 細分箇条番号の変更 実質的な差異はない。
5.9 着色 4.8 JISとほぼ同じ 変更 組み合わせて使用する製品は,実質的な差異はない。
包装上に明確化することを規
定。
6 包装 6.1 一次包装 − − 追加 一次包装及び二次包装に区分し実質的な差異はない。
6.2 二次包装 た。
7 表示 7.1 一次包装 4.10 JISとほぼ同じ 変更 一次包装及び二次包装に区分し実質的な差異はない。
7.2 二次包装 た。
7.3 図記号の使用 − − 追加 図記号の使用を追加。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : ISO 14972:1998,MOD
注記1 箇条ごとの評価欄の用語の意味は,次による。
− 追加·················· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
T3
− 変更·················· 国際規格の規定内容を変更している。
2
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次による。
59 : 2
− MOD··············· 国際規格を修正している。
012
9

JIS T 3259:2012の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 14972:1998(MOD)

JIS T 3259:2012の国際規格 ICS 分類一覧

JIS T 3259:2012の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称