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JIS K 0400-32-30:1999 廃止 規格情報
この規格の廃止理由、対応国際規格がすでに廃止されており,存続する必要がなくなったため。
JIS K 0400-32-30:1999 廃止 移動先 規格概要
この規格 K0400-32-30は、水中の溶存酸素を電気化学プローブ法で定量する方法について規定。電気化学プローブ法とは,溶存酸素をガス透過隔膜で試料から分離して電気化学セルを用いて測定する方法。
- 規格 番号
- JIS K0400-32-30
- 規格 名称
- 水質―溶存酸素の定量―電気化学プローブ法
- 規格 名称 英語訳
- Water quality -- Determination of dissolved oxygen -- Electrochemical probe method
- 制定 年月日
- 1999-08-20
- 廃止 年月日
- 2012-01-20
- 引用 JIS 規格
- JISK0400-32-10,JISK8060,JISK8061,JISK8129
- 対応国際 規格 ISO
- ISO 5814:1990(IDT)
- 国際規格 分類 ICS
- 13.060.50
- 改訂 履歴
- 1999-08-20 制定日, 2004-05-20 確認日, 2009-10-01 確認 2012-01-20 廃止日
- 公示の種類
- 廃止
- 廃止の理由
- 対応国際規格がすでに廃止されており,存続する必要がなくなったため。
- 移行先(移動先)
- JISハンドブック
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JIS K 0400-32-30:1999の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0400-32-10:1999
- 水質―溶存酸素の定量―よう素滴定法
- JISK8060:2018
- 亜硫酸ナトリウム七水和物(試薬)
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
JIS K 0400-32-30:1999の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 5814:1990(IDT)
JIS K 0400-32-30:1999の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.50 : 水に含まれる化学物質の検査