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JIS X 5057-1:2003 廃止 規格情報
この規格の廃止理由、国家規格としての必要性がなくなったため。
JIS X 5057-1:2003 廃止 移動先 規格概要
この規格 X5057-1は、ハッシュ関数を規定し,認証,完全性及び否認防止サービスに適用。ハッシュ関数は,特定のアルゴリズムを用いて,任意のビット列を固定長のビット列に写像する。
- 規格 番号
- JIS X5057-1
- 規格 名称
- セキュリティ技術―ハッシュ関数―第1部 : 総論
- 規格 名称 英語訳
- Information technology -- Security techniques -- Hash-functions -- Part 1:General
- 制定 年月日
- 1996-11-20
- 廃止 年月日
- 2015-06-22
- 引用 JIS 規格
- ‐
- 対応国際 規格 ISO
- ISO/IEC 10118-1:2000(IDT)
- 国際規格 分類 ICS
- 35.040
- 改訂 履歴
- 1996-11-20 制定日, 2003-02-20 改正日, 2008-10-01 確認 2015-06-22 廃止日
- 公示の種類
- 廃止
- 廃止の理由
- 国家規格としての必要性がなくなったため。
- 移行先(移動先)
- JISハンドブック
- ‐
JIS X 5020:1991の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISX5003:1987
- 開放型システム間相互接続の基本参照モデル
- JISX5201:1997
- 開放型システム間相互接続―セションサービス定義
- JISX5604:1990
- 開放型システム間相互接続の抽象構文記法1(ASN.1)の基本符号化規則仕様
JIS X 5057-1:2003の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO/IEC 10118-1:2000(IDT)
JIS X 5057-1:2003の国際規格 ICS 分類一覧
- 35 : 情報技術.事務機械 > 35.040 : 文字セット及び符号化