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JIS X 4109:1998 廃止 規格情報
この規格の廃止理由、要約JISであり,対応国際規格が古く,市場における技術水準と乖離し,使用実態が少ないため。
JIS X 4109:1998 廃止 移動先 規格概要
この規格 X4109は、JIS X 4101~4112及びJIS X 4114は,文書の交換を促進することを目的。次の事項を規定。 1.JIS X 4102及びJIS X 4114で規定した文書大慶と連携して用いる音響内容体系 2.音響内容の表示に適用される再生の様相 3.音響内容体系に適用される表示属性及び内容部属性 4.JIS X 4102で規定した文書処理モデルと共に適用されて,基本割付け対象体の空間的及び時間的な音響内容の割付け,並びに適切な媒体への表示を決定する,音響内容割付け処理及び表示処理
- 規格 番号
- JIS X4109
- 規格 名称
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第9部 音響内容体系
- 規格 名称 英語訳
- Open Document Architecture (ODA) and interchange format -- Part 9:Audio content architectures
- 制定 年月日
- 1998-01-20
- 廃止 年月日
- 2010-01-20
- 引用 JIS 規格
- ‐
- 対応国際 規格 ISO
- ISO/IEC 8613-9:1996(IDT)
- 国際規格 分類 ICS
- 35.240.20
- 改訂 履歴
- 1998-01-20 制定日, 2004-11-20 確認 2010-01-20 廃止日
- 公示の種類
- 廃止
- 廃止の理由
- 要約JISであり,対応国際規格が古く,市場における技術水準と乖離し,使用実態が少ないため。
- 移行先(移動先)
- JISハンドブック
- ‐
JIS X 4108:1993の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISX0202:1998
- 情報技術―文字符号の構造及び拡張法
- JISX4101:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第1部 総則
- JISX4102:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第2部 文書構造
- JISX4104:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第4部 文書概要
- JISX4105:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第5部 開放型文書交換様式(ODIF)
- JISX4106:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第6部 文字内容体系
- JISX4107:1993
- 開放型文書体系(ODA)及び交換様式 ― 第7部 ラスタ図形内容体系
- JISX4151:1992
- 文書記述言語SGML
- JISX4211:2002
- コンピュータグラフィクス―図形記述情報の格納・転送用のメタファイル(CGM)―第1部:機能仕様
- JISX5603:1990
- 開放型システム間相互接続の抽象構文記法1(ASN.1)仕様
JIS X 4109:1998の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO/IEC 8613-9:1996(IDT)
JIS X 4109:1998の国際規格 ICS 分類一覧
- 35 : 情報技術.事務機械 > 35.240 : 情報技術(IT)の応用 > 35.240.20 : 事務作業におけるITの応用