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JISB7505-2:2022の概要
JIS B 7505-2:2022の規格概要
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計ることの可能な圧力が絶対圧力で0.1 MPa以上200.2 MPa以下,かつ,最小の目量が,計ることの可能な最大の圧力と最小の圧力との差の150分の1以上のアネロイド型圧力計について規定。日本国内で取引又は証明に使用するものについて適用する。ただし,蓄圧式消火器用の圧力計及びアネロイド型血圧計には適用しない。
JISB7505-2:2022 規格全文情報
- 規格番号
- JIS B 7505-2:2022
- 規格名称
- アネロイド型圧力計―第2部:取引又は証明用
- 規格名称英語訳
- Aneroid pressure gauges -- Part 2:Measuring instruments used in transaction or certification
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 改正
- 公示の種類に関する説明(改正)
- 主務大臣が当該JISを年月の経過に伴って改めることが必要と認めたとき、改正されます。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、改正された年になります。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- 制定年月日
- 2008年12月20日
- 最新改正日:確認日
- 2022年12月20日(改正)
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 2008-12-20 制定日, 2013-02-20 改正日, 2015-10-20 改正日, 2020-10-20 確認日, 2022-12-20 改正日
- JIS 閲覧情報
- B7505-2, JIS B 7505-2
- 引用JIS規格
- Z8103
- 対応国際規格
- OIML R 101:1991(MOD)
- 同等性に関する説明 (MOD)
- MOD: modified(修正)
- 許容される技術的差異がはっきりと明示され、かつ、説明されている場合、地域又は国家規格は国際規格から修正されている。
- この場合、地域又は国家規格は国際規格の構成を反映し、その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。
- 修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。「逆も同様の原理」があてはまらない。
- 引用国際規格
- -
- 国際規格分類
ICS
- 17.100
- 正誤票・訂正票
- -
- JISハンドブック
- -
- ページ
- JIS B 7505-2:2022 PDF [32ページ]
JISB7505-2:2022 改訂 履歴 一覧
JISB7505-2:2022 関連規格と引用規格一覧
- JIS Z 8103:2019
- 計測用語
JISB7505-2:2022 対応 国際規格 一覧
- OIML R 101:1991