この規格ページの目次
(I) ISの規定 (II) 国際 (III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技術的
(IV) ISと国際規格との技術的差異の項
規格番号 目ごとの評価及びその内容 差異の理由及び今後の対策
表示箇所 : 本体
表示方法 : 点線の下線
項目 内容 項目 内容 項目ごと 技術的差異の内容
番号 番号 の評価
7.2.10出力端 12.18 JISに同じ IDT
子
7.2.11計時機 12.19 MOD/変更 JISは,ISO 5349-1の要求事
構 項に沿った範囲に限定した。
7.2.12電源 12.20 JISに同じ IDT
8.表示 ― ― MOD/追加 ISO規格に規定がない。 JISとして必要な項目を追
8.1測定装置 加した。
9.取扱説明書 10 JISに同じ IDT
に記載すべき
項目
附属書1(規 周波数補正特性の基準 Annex B 参考 MOD/追加 JISは,ISO 5349-1の要
定) 値(補正係数)及びそ 求事項に沿った範囲に
の許容値 限定した。
附属書2(参 手腕系振動測定装置の 規定 MOD/削除 JISは,ISO 5349-1の要
考) 構成概念図 求事項に沿った範囲に
限定した。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― IDT·················· 技術的差異がない。
― MOD/削除········· 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
― MOD/追加········· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
― MOD/変更········· 国際規格の規定内容を変更している。
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2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
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― MOD··············· 国際規格を修正している。
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――――― [JIS B 7761-1 pdf 21] ―――――
JIS B 7761-1:2004の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO/DIS 8041:2003(MOD)
JIS B 7761-1:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 17 : 度量衡及び測定.物理的現象 > 17.160 : 振動,衝撃及び振動の測定
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.160 : 環境に関わる振動及び衝撃
JIS B 7761-1:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB0153:2001
- 機械振動・衝撃用語
- JISC1514:2002
- オクターブ及び1/Nオクターブバンドフィルタ
- JISZ8131:2000
- 機械振動及び衝撃―人体暴露―用語