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C 1082-1 : 1999
水平接続線 垂直接続線
No. 信号方向,左から右 信号方向,右から左 信号方向,下から上 信号方向,上から下
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* 記号はIEC 60617の改定の枠組み内で考慮中であることを示す。
図52 ブロック記号及び二値論理素子記号の異なる向きの例
図53 端子記号又は端子明示で,a)二つの鉄心及び二つの二次巻線(IEC 60617の記号06-13-03)をそな
える1台の変流器と,b)各々に二次巻線をそなえる2台の変流器との間の差を示す必要がある例
図54 各種の接続の位置が許される記号例
図55 接続の位置が意味に影響を及ぼす記号例
――――― [JIS C 1082-1 pdf 56] ―――――
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C 1082-1 : 1999
図56 横書き接続線の例
図57 縦書き接続線の例
――――― [JIS C 1082-1 pdf 57] ―――――
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C 1082-1 : 1999
図58 斜め接続線の例
図59 通常用いるT−接続のある線図の二重接続例
――――― [JIS C 1082-1 pdf 58] ―――――
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C 1082-1 : 1999
図60 電力回路を強調するために太線を用いる例
図61 信号経路を強調するために太線を用いる例
――――― [JIS C 1082-1 pdf 59] ―――――
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C 1082-1 : 1999
図62 接続線の識別例
図63 分断線のための信号及び位置参照の使用例 : 同じシートでの接続
――――― [JIS C 1082-1 pdf 60] ―――――
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JIS C 1082-1:1999の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 61082-1:1991(MOD)
- IEC 61082-1:1991/AMENDMENT 1:1995(MOD)
- IEC 61082-1:1991/AMENDMENT 2:1996(MOD)
JIS C 1082-1:1999の国際規格 ICS 分類一覧
JIS C 1082-1:1999の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISC1082-2:1999
- 電気技術文書―第2部:機能図