JIS X 25062:2017 システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―使用性の試験報告書のための工業共通様式 | ページ 6

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X 25062 : 2017 (ISO/IEC 25062 : 2006)
附属書C
(参考)
報告書テンプレート
システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)
− 使用性の試験報告書のための工業共通様式 −
[試験した製品及びそのバージョン]
[試験の主導者名]
[試験実施日]
[報告書作成日付]
[報告書作成者]
提供先:
[顧客組織名]
[顧客組織連絡先]
問合せ先住所 : [質問及び/又は説明についての連絡先]
電話番号 : [供給者の電話番号]
Eメール : [供給者の電子メールアドレス]
住所 : [供給者の住所]

――――― [JIS X 25062 pdf 26] ―――――

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X 25062 : 2017 (ISO/IEC 25062 : 2006)
概要
[試験概要]
[製品の名前及び説明]
[試験参加者及びタスクについての数及び種類を含んだ試験方法の概要]
[平均などの中心傾向値によって表された結果]
[試験の理由及び特徴]
[作業成績結果を集約した表]
[数値又は製品間に差がある場合の,統計的な意味]

――――― [JIS X 25062 pdf 27] ―――――

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X 25062 : 2017 (ISO/IEC 25062 : 2006)

序文

  詳細な製品説明
[製品の正式名称,及びリリース又はバージョン]
[評価された製品の部分の記述]
[製品の想定される利用者数]
[製品によって提供される支援技術]
[製品の利用が想定される物理環境,及び社会環境の記述]
[製品によって支援される作業の種類]
試験目的
[対象となる領域に関する全ての試験目的の記載]
[利用者が直接的及び間接的に関わる,機能及び構成要素]
[製品要素に限定した理由]
方法
試験参加者
[試験参加者の総数]
[ユーザグループが2以上の場合,ユーザグループ区分]
[ユーザグループの主要特性及び能力]
[試験参加者を選んだ基準,例えば,必須特性の有無]
[ユーザ母集団と試験参加者の標本との違い]
[試験参加者(行)の特性(列)の表]
特性1 特性2 ··· 特性N
試験参加者1
試験参加者2
···
試験参加者N
[支援技術が必要な利用者の記載]

――――― [JIS X 25062 pdf 28] ―――――

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X 25062 : 2017 (ISO/IEC 25062 : 2006)
試験における製品利用状況
[評価を行う利用状況と想定しているものとの違い]
タスク
[試験用タスク]
[試験用シナリオ]
[タスクが選ばれた理由]
[タスクの出所]
[試験参加者に提供されるタスク関連資料]
[タスクの達成基準又は作業成績基準]
試験設備
[評価が実施された場所の種類及び設定]
[試験結果に影響を与える設備特性又は実験環境]
試験のコンピュータ環境
[コンピュータのシステム構成,コンピュータのモデル,OSのバージョン,必要なライブラリ,又は
設定]
[使用した場合には,ブラウザ名及びバージョン,さらに,関連するプラグインの名前及びバージョン]
ディスプレイ機器
[スクリーン上で試験を実施した場合,スクリーンサイズ,解像度,及びカラー設定]
[紙上で試験を実施した場合,紙のサイズ及び印刷の解像度]
[視覚インタフェースの要素(例えば,フォント)のサイズが,変更できる場合,試験で利用したサイ
ズ]
オーディオ機器
[オーディオ機器を利用した場合,ビットレート(音質を決めるもの),音量などに関する設定方法又は
設定値]
入力機器
[入力機器を利用した場合,試験で使われた機器のメーカ及びモデル]
試験管理者用ツール
[標準の質問紙を利用した場合,それを記載又は引用]
[試験を管理する又はデータを記録するためのハードウェア又はソフトウェア]
実験計画
[試験設計]
[独立変数及び制御変数]

――――― [JIS X 25062 pdf 29] ―――――

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X 25062 : 2017 (ISO/IEC 25062 : 2006)
[制約条件に対して,データを記録するための測定量]
手続き
[試験運用上の測定量の定義]
試験運用上の独立変数又は制御変数の記述
[タスクの時間制限]
[試験実施者と試験参加者との関わり方に関する方針及び手続き]
[試験参加者への挨拶から退出までの流れ]
[秘密保持契約,同意書の記入,ウォームアップ,タスク前の訓練,及びデブリーフィングの詳細]
[試験参加者が,自分たちの権利を知り,理解したかどうかの確認]
[試験セッションの実施及びデータ記録に関する手順]
[試験セッション中に試験参加者と関わる人の数及び役割]
[試験環境に,試験の実施に関わりがない人の同席の有無]
[試験参加者への謝金又は謝礼の有無]
試験参加者への一般的な教示
[試験参加者への教示(ここ又は附属書の中に入れる。)]
[試験参加者が他の人とどのように関わるかについて行った教示]
試験参加者へのタスクの教示
[タスク教示の概要]
使用性測定法
[有効性の測定法]
[効率性の測定法]
[満足性の測定法]
結果
データ分析
[データ収集]
[データ採点]
[データ集約]
[統計分析]

――――― [JIS X 25062 pdf 30] ―――――

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JIS X 25062:2017の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO/IEC 25062:2006(IDT)

JIS X 25062:2017の国際規格 ICS 分類一覧

JIS X 25062:2017の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称