この規格ページの目次
- 4 クレーン,リフト,ホイスト及び材料扱いロボット
- 4.1 基本的性質の記号
- 4.2 4.1の記号の適用方法
- 4.3 補助記号
- 4.4 4.3の補助記号の適用方法
- 4.5 適用例
- 5 軌道及び関連装置
- 5.1 基本的性質の記号
- 5.2 5.1の記号の適用方法
- 5.3 補助記号
- 5.4 5.3の補助記号の適用方法
- 5.5 適用例
- 6 産業用トラック,車両及び貨物船
- 6.1 基本的性質の記号
- 6.2 6.1の記号の適用方法
- 6.3 補助記号
- 6.4 6.3の補助記号の適用方法
- 6.5 適用例
- JIS Z 8617-14:2008の引用国際規格 ISO 一覧
- JIS Z 8617-14:2008の国際規格 ICS 分類一覧
- JIS Z 8617-14:2008の関連規格と引用規格一覧
4
Z 8617-14 : 2008 (ISO 14617-14 : 2004)
3.5.11 X3811 圧縮スクリューコンベヤ
101, 3801, 3806, 3830
3.5.12 X3812 回転ベーンフィーダ付きコンベヤ
2種類を示す。
241, 3801, 3806, 3807
3.5.13 X3813
101, 241, 3801, 3807
3.5.14 X3814 振動回転ベーンフィーダ付きコンベヤ
101, 241, 3801, 3807, 3831
3.5.15 X3815 回転テーブルによる内部結合ローラ形の2コンベヤ
241, 3801, 3808, 3824
3.5.16 X3816 上方及び右方へ行くエスカレータ
241, 3801, 3834
3.5.17 X3817 下方及び右方へ行くエスカレータ
241, 3801, 3834
3.5.18 X3818 上方及び左方へ行くエスカレータ
241, 3801, 3834
3.5.19 X3819 下方及び左方へ行くエスカレータ
241, 3801, 3834
4 クレーン,リフト,ホイスト及び材料扱いロボット
4.1 基本的性質の記号
4.1.1 3841 クレーン
4.1.2 3842 リフト,ホイスト
4.1.3 3843 材料扱いロボット
――――― [JIS Z 8617-14 pdf 6] ―――――
5
Z 8617-14 : 2008 (ISO 14617-14 : 2004)
4.2 4.1の記号の適用方法
なし。
4.3 補助記号
なし。
4.4 4.3の補助記号の適用方法
なし。
4.5 適用例
4.5.1 X3841 二つのモノレール上を移動するクレーン
245, 3841, 3851
4.5.2 X3842 頭上を移動するクレーン
245, 3841, 3851
5 軌道及び関連装置
5.1 基本的性質の記号
5.1.1 3851 モノレール
5.1.2 3852 複線,レール軌道
5.1.3 3853 横断,移動プラットホーム
5.1.4 3854 軌道回転テーブル
5.1.5 3855 鉄道ワゴンチップ,プラットホームチップ
5.2 5.1の記号の適用方法
なし。
5.3 補助記号
なし。
5.4 5.3の補助記号の適用方法
なし。
5.5 適用例
5.5.1 X3851 横移動機,一方の1鉄道トラックと別の2鉄道トラック
での移動プラットホーム
245, 3852, 3853
――――― [JIS Z 8617-14 pdf 7] ―――――
6
Z 8617-14 : 2008 (ISO 14617-14 : 2004)
5.5.2 X3852 四つの鉄道トラックをもつ回転テーブル
3852, 3854
5.5.3 X3853 ワゴンチップ,石炭庫近くの鉄道トラックの端のプラッ
トホームチップ
101, 2064, 3852, 3855
6 産業用トラック,車両及び貨物船
6.1 基本的性質の記号
6.1.1 3861 産業用トラック
6.1.2 3862 フォークリフトトラック
6.1.3 3863 無人,遠隔操作指令を含む自動フォークリフトトラック
6.1.4 3864 コンテナトラック
6.1.5 3865 ホイールローダ
6.1.6 3866 木材ローダ
6.1.7 3867 ブルドーザ
6.1.8 3868 トラック
6.1.9 3869 ほろ(幌)付きトラック
6.1.10 3870 タンク車
6.1.11 3871 無がい(蓋)貨車又は屋根なしトレーラ
6.1.12 3872 有がい(蓋)貨車又は屋根付きトレーラ
6.1.13 3873 鉄道ワゴン又は非固形材料用トレーラ
6.1.14 3874 鉄道タンク車又はタンクトレーラ
6.1.15 3875 機関車
6.1.16 3881 貨物船
6.2 6.1の記号の適用方法
なし。
6.3 補助記号
――――― [JIS Z 8617-14 pdf 8] ―――――
7
Z 8617-14 : 2008 (ISO 14617-14 : 2004)
なし。
6.4 6.3の補助記号の適用方法
なし。
6.5 適用例
なし。
JIS Z 8617-14:2008の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 14617-14:2004(IDT)
JIS Z 8617-14:2008の国際規格 ICS 分類一覧
- 01 : 総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.080 : 図記号 > 01.080.30 : 機械及び建築用製図,ダイヤグラム,計画書,地図及び関連技術文書のための図記号
JIS Z 8617-14:2008の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISZ8222-1:2006
- 製品技術文書に用いる図記号のデザイン―第1部:基本規則
- JISZ8617-1:2008
- ダイヤグラム用図記号―第1部:一般事項及び索引