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現行規格(JIS A 1314:2014) 旧規格(JIS A 1314:1992)
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箇条番号 箇条番号 改正理由
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内容 内容
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及び題名 及び題名
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附属書A “排煙口(排煙ダンパー)兼用防火ダンパーの気 − − 附属書Aは,防火ダンパーの用途によ
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(規定) 密性試験方法”について規定した。 って高圧力で使用されるものがあるた
附属書B “防火ダンパーに組み込んだ温度ヒューズ連動 − − め,本文とは別に規定した。
(規定) 自動閉鎖装置の作動試験方法”について規定し 附属書Bは,外壁用防火ダンパーなど
た。 温度ヒューズが本体と一体となってい
附属書C “防火ダンパーの耐火試験方法”について規定し − − る場合などに必要であるため,本文と
(規定) た。 は別に規定した。
附属書D “自動閉鎖装置の耐熱・耐湿試験方法”について − − 気密性試験及び作動試験は防火ダンパ
(規定) 規定した。 ーの基本性能であるが,附属書C附属
附属書E “自動閉鎖装置の絶縁試験方法”について規定し − − 書Fは,防火ダンパーの仕様によって
(規定) た。 必要となる試験であるため,附属書と
附属書F “自動閉鎖装置の耐腐食試験方法”について規定 − − して規定した。
(規定) した。