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C6010-2 : 1998
5.5 プラグインユニットのタイプ
附属書2図11 各タイプのプラグインユニットの例
――――― [JIS C 6010-2 pdf 41] ―――――
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C6010-2 : 1998
5.5.1 Pタイププラグインユニット
フロントパネル寸法は,5.5.1.1及び附属書2表1a,附属書2表1b
参照。
注 フロントパネルなしのPタイププラグインユニットも可能。
附属書2図12 Pタイププラグインユニット寸法
――――― [JIS C 6010-2 pdf 42] ―――――
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C6010-2 : 1998
5.5.1.1 フロントパネル,フィラーパネル及びプラグインユニット取付けねじ 5.5.1の説明も参照。
附属書2図13 プラグインユニット用フロントパネル
――――― [JIS C 6010-2 pdf 43] ―――――
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C6010-2 : 1998
5.5.1.2 プラグインユニット用プリント板
注 プリント板の奥行き寸法は,コネクタ寸法によってはバックプレーン面まであってもよい。
附属書2図14 プリント板寸法
――――― [JIS C 6010-2 pdf 44] ―――――
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C6010-2 : 1998
5.5.2 Pタイププラグインユニット(挿抜レバー付き)
挿抜レバーはサブラックタイプAのデザイン2
だけで機能する(附属書2図3b参照)。
フロントパネルの詳細寸法は,5.5.1参照。
注 機能を保証するため,挿抜レバーのひっかかり量は最低限1mmは保証しなければならない。
附属書2図15 Pタイププラグインユニット用挿抜レバー寸法
――――― [JIS C 6010-2 pdf 45] ―――――
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JIS C 6010-2:1998の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 60917-2:1992(MOD)
JIS C 6010-2:1998の国際規格 ICS 分類一覧
- 31 : エレクトロニクス > 31.240 : 電子設備の機械的構造
JIS C 6010-2:1998の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISC6010-1:1998
- 電子機器用ラック及びユニットシャシのモジュラオーダ―第1部:通則 モジュラオーダ概念