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K7201-3 : 2008 (ISO 4589-3 : 1996)
又は
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一つの検証関係が満たされるまで,必要であれば間隔を更に変え,その間隔を再度検証する。
その4 : 補足
a) 得られた試験結果は,使用試験条件下の試験片の挙動にだけ関連がある。これらの結果は,これらの
火災条件下又は他の火災条件下で,異なる材料又は異なる形状によって引き起こされる関連する危険
を推測するために用いてはならない。
b) 材料の履歴/特性(適宜)
c) 標準手順との差異(適宜)
d) 観察した燃焼挙動の記録
e) 測定者/報告者
JIS K 7201-3:2008の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 4589-3:1996(IDT)
JIS K 7201-3:2008の国際規格 ICS 分類一覧
- 83 : ゴム及びプラスチック工業 > 83.080 : プラスチック > 83.080.01 : プラスチック一般
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.220 : 火災に対する防御 > 13.220.40 : 材料及び製品の発火性及び燃焼性
JIS K 7201-3:2008の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称