JIS T 0101:2015 福祉関連機器用語―義肢・装具部門 | ページ 4

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T 0101 : 2015
番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
2 3 08 08 過度の腰椎前わ excessive lumbar lordosis
義足側立脚相に,腰椎前わん(弯)が過度に増強
ん(弯) する現象(図2 3 08 08参照)。
2 3 08 09 かかと(踵)接 rotation at heel contact
義足側かかと(踵)接地時に生じる足部の外旋(図
地時の回旋 2 3 08 09参照)。
2 3 08 10 フットスラップ foot slap
義足側かかと(踵)接地後,体重負荷によって足
部が急速に底屈して地面をたたくように接地す
る状態(図2 3 08 10参照)。
2 3 08 11膝のターミナル terminal impact
義足側遊脚終期に,膝継手が急速に伸展し,伸び
インパクト 切ったときに発生する衝撃(音)(図2 3 08 11参
照)。
2 3 08 12 蹴り上げの不同 uneven heel raise
踏切り後に,跳ね上がった義足のかかと(踵)が
健側のかかと(踵)と高さがそろわない現象(図
2 3 08 12参照)。
2 3 08 13 内側ホイップ medial whip
義足側の遊脚初期に,かかと(踵)が内側に蹴り
上がる現象(図2 3 08 13参照)。
2 3 08 14 外側ホイップ lateral whip
義足側の遊脚初期に,かかと(踵)が外側に蹴り
上がる現象(図2 3 08 14参照)。
2 3 08 15 歩幅の不同 uneven step length
義足側と健側との歩幅が不均等な歩行(図2 3 08
15参照)。
2 3 08 16 ピストン運動 piston action
ソケットと断端との間に生じる上下方向の相対
的な滑り運動。
4) 義手に関する用語
番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
2 4 01 01 肩甲胸郭間切断肩甲胸郭間切断に用いる義手。 forequarter amputation
用義手 prosthesis
2 4 01 02 肩義手 肩関節離断,及び上腕短断端切断に用いる義手。 shoulder disarticulation
prosthesis
2 4 01 03 上腕義手 上腕切断に用いる義手。 trans-humeral
(above-elbow) rosthesis
2 4 01 04 肘義手 主として肘離断に用いる義手。 elbow disarticulation
prosthesis
2 4 01 05 前腕義手 前腕切断に用いる義手。 trans-radial (below-elbow)
prosthesis
2 4 01 06 手関節義手 主として手関節離断に用いる義手。 wrist disarticulation
prosthesis
2 4 01 07 手部義手 主として手部切断に用いる義手。 partial hand prosthesis
2 4 01 08 手指義手 手指の切断に用いる義手。 finger prosthesis
2 4 02 01 オープンショル open shoulder
全面接触式上腕ソケットの一種で,ソケット上部
ダー式上腕切 trans-humeral
の前後壁は肩部を深く覆って支持性を高め,ソケ
断用ソケット ット上部外側壁は肩峰部を露出するように切除 (above-elbow) ocket
して,肩の可動域を拡大するように工夫したソケ
ット(図2 4 02 01参照)。

――――― [JIS T 0101 pdf 16] ―――――

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番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
2 4 02 02 か(顆)上懸垂 supracondylar
懸垂方法として上腕骨か(顆)部の解剖学的形態
式ソケット を利用した前腕切断用ソケット。ミュンスター self-suspension
式,ノースウェスタン式がある(図2 4 02 02参trans-radial
照)。 (below-elbow) ocket
2 4 02 03 スプリットソケ split socket
前腕切断短断端に用い,ソケットと前腕支持部と
ット が分離された構造。
2 4 03 手先具 人の手の外観,機能を代償する義手の部品。 terminal device 13405-3
6.2
2 4 03 01 ハンド hand
人の手に似た外観,形態をもつ手先具の総称。 13405-3
6.2.1
2 4 03 02 部分ハンド 手部切断に用いる手先具。 partial hand
2 4 03 03 能動ハンド utility hand
コントロールケーブルを操作することによって 13405-3
手指の開閉動作ができる構造のハンド(図2 4 03 6.2.1
03参照)。
2 4 03 04 電動ハンド electric hand
モータによって手指の開閉動作を行う構造のハ 13405-3
ンド。 6.2.2
2 4 03 05 フック hook
こう(鉤)状にわん(弯)曲した金属棒からなる 13405-3
手先具。 6.2.1
2 4 03 06 能動フック utility hook
コントロールケーブルを操作することによって 13405-3
開閉動作ができる構造のフック(図2 4 03 06参 6.2.1
照)。
2 4 03 07 電動フック モータによって開閉動作ができる構造のフック。 electric hook 13405-3
6.2.2
2 4 03 08 作業用手先具 working device
特定の作業に使用する専用の手先具。双しこう
(嘴鉤),曲こう(鉤),鎌持ち金具,すき(鍬)
持ち金具,手こう(鉤),丸環,物押さえなどが
ある(図2 4 03 08参照)。
2 4 03 09 随意開き式手先 voluntary opening type
コントロールケーブルを引っ張ると,能動ハンド 13405-3
具 (V.O. type) erminal
の可動指又は能動フックの指こう(鉤)が開くよ 6.2.2
うに作動する手先具。 device
2 4 03 10 随意閉じ式手先 voluntary closing type
コントロールケーブルを引っ張ると,能動ハンド 13405-3
具 (V.C. type) erminal
の可動指又は能動フックの指こう(鉤)が閉じる 6.2.2
ように作動する手先具。 device
2 4 04 01 作業用幹部 作業用義手専用の金属製パイプの支持部材及び
手動式の継手が一体構造で構成された部品。前腕
用と上腕用とがある(図2 4 04 01参照)。
2 4 05 ハーネス harness
義手を懸垂し,また,上肢帯及び体幹の運動をケ
ーブルのけん(牽)引力に変換する目的で,肩,
胸郭などに装着する装置。
2 4 05 01 胸郭バンド式肩 shoulder chest strap
主として肩義手に用いるハーネス。非切断側のえ
ハーネス きか(腋窩)を一周するバンドで構成する(図2harness
4 05 01参照)。
2 4 05 02 8字ハーネス figure-eight harness
8字型に背中で交差したハーネス(図2 4 05 02参
照)。
2 4 05 03 胸郭バンド式上 transhumeral chest strap
上腕義手に用いるハーネス。非切断側のえきか
腕ハーネス harness
(腋窩)を一周するバンドで構成する(図2 4 05
03参照)。
2 4 05 04 胸郭バンド式前 forearm chest strap harness
前腕義手に用いるハーネス。非切断側のえきか
腕ハーネス (腋窩)を一周するバンドで構成する。

――――― [JIS T 0101 pdf 17] ―――――

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番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
2 4 05 05 9字ハーネス 主として前腕義手に用いる9字型をしたハーネfigure-nine harness
ス(図2 4 05 05参照)。
2 4 05 06 複環式ハーネス double axillar harness
両側のえきか(腋窩)にループを装着し,背中の
接点でコントロールケーブルを操作する形式の
ハーネス。手関節義手,手部義手などに用いる(図
2 4 05 06参照)。
2 4 05 07 上腕カフ triceps pad
主として前腕義手に用いる懸垂装置の部品。上腕
部を支持する。
2 4 05 08 コントロールケ control cable system
能動義手の手先具又は肘継手とハーネスとの間 13405-3
ーブルシステ を結び,上肢帯又は体幹の運動を有効に伝達する 6.2.3
ム システム。
2 4 05 09 単式コントロー single control cable system
1本のケーブルで単一のコントロール機能を果た
ルケーブルシ すシステム。前腕能動義手のケーブルシステムが
ステム 代表的である(図2 4 05 09参照)。
2 4 05 10 複式コントロー dual control cable system,
1本のケーブルで二系統のコントロール機能をも
ルケーブルシ fair lead control system
ったシステム。肘の屈曲及び手先具の開閉を操作
ステム する(図2 4 05 10参照)。
2 4 06 手継手 wrist unit
手先具と前腕部とを連結し,欠失した手関節を代 13405-3
償する継手の総称。 6.3
2 4 06 01 面摩擦式手継手 plate friction type wrist unit
手先具をねじ込むことによってゴムワッシャー
を圧縮し,その摩擦を利用して必要な角度に手先
具を固定できる手継手(図2 4 06 01参照)。
2 4 06 02 軸摩擦式手継手 axial friction type wrist unit
手先具をねじ込むスリーブにナイロン,プラスチ
ックなどを用い,その摩擦を利用して必要な角度
に手先具を固定できる手継手(図2 4 06 02参照)。
2 4 06 03 迅速交換式手継 quick-disconnect wrist unit
手先具の交換を迅速に行えるようにした手継手
手 (図2 4 06 03参照)。
2 4 06 04 ユニバーサル式 universal wrist unit
手先具との結合部にボールジョイントを応用し,
手継手 手先具を半球面の任意の位置で固定できるよう
にした手継手(図2 4 06 04参照)。
2 4 06 05 手屈曲式手継手 wrist flexion unit
手先具との結合部が手動式で屈曲し,角度を選ん
で固定できる構造の手継手(図2 4 06 05参照)。
2 4 06 06 電動手継手 モータによって動く手継手。 electric wrist joint 13405-3
6.3.4.2
2 4 07 elbow joint
(義手の)肘継手 前腕部と上腕部とを連結し,欠失した肘関節を代 13405-3
償する継手の総称。 6.4
2 4 07 01 たわみ肘継手 flexible elbow joint
前腕義手のソケットと上腕カフとを連結し,肘関
節の屈曲伸展に伴ってたわむ肘継手。
2 4 07 02 軟性たわみ肘継 flexible elbow hinge
皮革ベルト又はナイロンベルトを用いたたわみ
手 肘継手。
2 4 07 03 硬性たわみ肘継 wire cable elbow hinge
鋼製ケーブルをコイルばね製のケーブルハウジ
手 ングで保護したたわみ肘継手。
2 4 07 04 単軸ヒンジ肘継 single pivot axis hinge
2本の支柱を単軸継手で結合し,屈曲伸展運動を
手 可能にした肘継手(図2 4 07 04参照)。 elbow joint
2 4 07 05 倍動ヒンジ肘継 step-up elbow hinge
歯車機構又はリンク機構を用いて,肘関節の屈曲
手 角を拡大して義手前腕部を動かす構造の肘継手
(図2 4 07 05参照)。
2 4 07 06 手動単軸ヒンジ hinge elbow joint
肘屈曲角の固定・解除が手動式に調節できる構造
肘継手 の肘継手(図2 4 07 06参照)。

――――― [JIS T 0101 pdf 18] ―――――

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番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
2 4 07 07 能動単軸ヒンジ outside locking hinge
コントロールケーブルを操作することによって,
肘継手 肘継手の固定・解除を行う機構をもった肘継手 elbow joint
(図2 4 07 07参照)。
2 4 07 08 肘プーリーユニ pulley unit
能動単軸ヒンジ肘継手の継手軸にプーリーを取
ット り付けて,肘を大きく屈曲した際に,コントロー
ルケーブルの効率が低下しないようにしたユニ
ット(図2 4 07 08参照)。
2 4 07 09 単軸ブロック肘屈曲角の固定ができない単軸のブロック肘継手。 single axis elbow unit
継手
2 4 07 10 手動単軸ブロッ manual locking elbow unit
屈曲角の固定・解除を手動で行う構造の単軸ブロ
ク肘継手 ック肘継手。
2 4 07 11能動単軸ブロッ functional elbow unit
コントロールケーブルを操作することによって,
ク肘継手 肘の屈曲角の固定・解除を行う機構をもった単軸
ブロック肘継手(図2 4 07 11参照)。
2 4 07 12 多軸ヒンジ肘継多軸ヒンジを用いた肘継手(図2 4 07 12参照)。 polycentric hinge elbow
手 joint
2 4 07 13 電動肘継手 モータによって動く肘継手。 electric elbow joint 13405-3
6.4
2 4 08 shoulder joint
(義手の)肩継手 体幹部と上腕部とを連結し,欠失した肩関節を代 13405-3
償する継手の総称。 6.5
2 4 08 01 隔板式肩継手 sectional plate shoulder
2枚の板を重ねた構造によって屈曲・伸展を可能
とする肩継手(図2 4 08 01参照)。 joint
2 4 08 02 外転式肩継手 外転・内転を可能とした肩継手。 abduction shoulder joint
2 4 08 03 屈曲外転式肩継 flexion-abduction shoulder
屈曲・伸展,外転・内転を可能とした肩継手(図
手 2 4 08 03参照)。 joint
2 4 08 04 ユニバーサル式 universal shoulder joint
屈曲・伸展,外転・内転,回旋を可能とした肩継
肩継手 手(図2 4 08 04参照)。
2 4 09 01 装飾ハンド cosmetic hand,
手の外観の復元を目的とする装飾性に優れた手 13405-3
先具(図2 4 09 01参照)。 passive hand 箇条9
2 4 09 02 装飾手袋 cosmetic glove
主にハンドにかぶせて用いる人の手の外観をで 13405-3
きるだけ復元した手袋(図2 4 09 02参照)。 箇条9
2 4 09 03 インナーグロー inner glove
能動ハンド,電動ハンドで,開閉機能をもった3 13405-3
ブ 5本指機構の骨格にかぶせて,人の手としての 箇条9
輪郭を整えるために用いる手袋状のもの。
2 4 10 義手の適合検査 final check-out
義手の完成時に行う検査。ソケットの適合,コン
トロールケーブルの効率など,必要な全ての検査
を含む。
2 4 10 01 コントロールケ control cable efficiency
義手の手先具の操作に要する力に対して,コント
ーブルの効率 ロールケーブルを介して手先具を操作するのに
要する力の比率(%)。
2 4 10 02 引張り安定性テ tension stability
義手を装着し,下垂した状態で手先具に引張荷重
スト をかけ,ソケットの適合及びハーネスの適合を調
べるテスト。
2 4 10 03 ねじれ安定性テ stability of socket against
上腕能動義手を装着し,肘を90度屈曲した状態
スト torque
で,前腕部に水平回旋方向の力を加えたときの上
腕部の回旋に対する抵抗力を調べるテスト。

――――― [JIS T 0101 pdf 19] ―――――

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T 0101 : 2015
c) 装具に関する用語
1) 装具の分類名称
番号 用語 定義 参考
対応外国語 ISO番号
3 1 01 01 治療用装具 治療を目的として使用する装具。 orthosis for medical
treatment
3 1 01 02 更生用装具 permanent orthosis
医学的治療が終わり,変形又は機能障害が固定し
た後に日常生活動作などの向上のため使用する
装具。
3 1 01 03 免荷装具 体重負荷の軽減を目的とする装具。 non-weight bearing orthosis
3 1 01 04 歩行用装具 歩行のために使用する装具。
3 1 01 05 交互歩行装具 reciprocating gait orthosis
対麻ひ(痺)者の交互歩行を援助(補助)する装
具の総称。
3 1 01 06 立位保持装具 standing orthosis
起立の安定化を目的として使用する装具。移動が
可能なものもある。
3 1 01 07 プラスチック装プラスチックを主材料とした装具。 plastic orthosis

3 1 01 08 金属枠装具 metal frame orthosis
金属フレーム構造を主体とした装具。主として体
幹装具に用いる。
3 1 01 09 軟性装具 軟性材料で製作した装具の総称。 soft orthosis
3 1 01 10 硬性装具 硬性材料で製作した装具の総称。 rigid orthosis
3 1 01 11モールド装具 molded orthosis
陽性モデルを用いてプラスチックシート材をモ
ールド成形した装具。
3 1 01 12 機能的骨折装具 functional brace
骨折治療に用いる装具で,骨折部位近位・遠位の
関節運動が可能なもの。
3 1 01 13 動力装具 externally powered orthosis
外部力源によって作動する装具。力源として電
気,空圧,油圧などを利用する。
3 1 01 14 固定保持用装具身体の一部を一定の肢位に固定又は保持するた
めに使用する装具。
3 1 01 15 矯正用装具 変形の矯正を目的とする装具。 corrective orthosis
3 1 01 16 静的装具 対象部位の固定及び局所安静を目的とする装具。 static splint
3 1 01 17 動的装具 dynamic splint
主として拘縮予防,改善を目的とし,対象部位の
動きをもたせた装具。
3 1 01 18 カスタムメイド 13404
custom fabricated orthosis
利用者の機能的需要を満たすために個別に設計
装具 し製作した装具。 3.1
3 1 01 19 既製装具 prefabricated orthosis
利用者の特定の機能的需要を満たし,ある程度の 13404
範囲で適応できるように設計した既製の装具。 3.2
3 1 02 01 ペルテス病装具 orthosis for Legg-Perthes
ペルテス病の治療に用いる下肢装具。り(罹)患
disease
部を臼蓋へ収納し,免荷するものとしないものが
ある。トロント型,三辺形ソケット型,ポーゴス
チック型などがある(図3 1 02 01参照)。
3 1 02 02 先天股脱装具 orthosis for congenital
先天性股関節脱臼の治療に用いる装具。リーメン
dislocation of the hip
ビューゲル型,フォンローゼン型,バチェラー型,
ローレンツ型,ランゲ型などがある(図3 1 02 02
参照)。
3 1 02 03 側わん(弯)症脊柱側わん(弯)症に用いられる矯正装具の総称。 orthosis for scoliosis
装具 ミルウォーキー型,アンダーアーム型などがあ
る。
3 1 03 01 上肢装具 上肢に装着する装具の総称。 upper extremity (limb)8549-1
orthosis 2.1.5

――――― [JIS T 0101 pdf 20] ―――――

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JIS T 0101:2015の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 13404:2007(MOD)
  • ISO 13405-1:1996(MOD)
  • ISO 13405-2:1996(MOD)
  • ISO 13405-3:1996(MOD)
  • ISO 8549-1:1989(MOD)
  • ISO 8549-2:1989(MOD)
  • ISO 8549-3:1989(MOD)

JIS T 0101:2015の国際規格 ICS 分類一覧