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T 6604 : 2005
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(I) ISの規定 (II) 国際(III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技術的差異の理由及
(IV) ISと国際規格との技術的差異
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規格番号 の項目ごとの評価及びその内容 び今後の対策
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表示箇所 : 本体
0
表示方法 : 点線の下線
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項目 内容 項目 内容 項目ごと 技術的差異の内容
番号 番号 の評価
6. a) 製品名 8 8 表示 MOD/追加 その他の法定表示事 国内法に準拠した。
表示 b) 種類 8.1 包装 項を追加
c) 質量又は内容量 8.2 表示
d) 香料(添加されている場合) 8.2.1 外装
a) 製品名
e) 使用期限及び保管条件
b) 製造業者の名称と
f) 製造業者命及び所在地
所在地
g) 製造番号又は製造記号 c) 材料のタイプとそ
h) その他の法定表示事項 の用途
d) 白色以外の場合,
色
e) 存在する場合,香
料
f) 質量又は内容量
g) 使用期限
h) 保存条件
i) 湿度が高い場合石
こう製品が劣化す
るという記述
j) ロット番号
8.2.2 個別の小包装
a) 製品名
b) 製造業者の名称と
所在地
c) 内容物の正味質量
(グラム)
d) 液の必要量(ミリ
リットル)
e) ロット番号
f) 材料のタイプと用
途
――――― [JIS T 6604 pdf 16] ―――――
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T 6604 : 2005
(I) ISの規定 (II) 国際(III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技術的差異の理由及
(IV) ISと国際規格との技術的差異
規格番号 の項目ごとの評価及びその内容 び今後の対策
表示箇所 : 本体
表示方法 : 点線の下線
項目 内容 項目 内容 項目ごと 技術的差異の内容
番号 番号 の評価
7. a) 推奨する水/粉の比率 8 8.3 製造業者が提供 MOD/変更 構成の変更 技術的差異はない。
説明 b) 推奨する練和方法,推奨する練和 すべき情報
書 装置,水に粉を入れるのに要する a) 液にはミリリット
時間,粉を浸せきしておく時間, ル単位,粉にはg
手による練和及び/又は機械練和 単位を用いて推奨
にかける時間を含む。 する水/粉の比率
c) 硬化時間 b) 推奨する練和方
d) 線硬化膨張 法,装置,装置の
e) その他,特別な取扱方法又は処理 設置の仕方,及び
方法 水に粉を入れてお
くのにかける時
間,粉を浸せきし
ておく時間,手に
よる練和及び/機
械練和にかける時
間を含む。
c) 硬化時間
d) 硬化膨張
e) 製造業者が推奨す
る,特別な取扱方
法又は処理。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― IDT·················· 技術的差異がない。
― MOD/削除········· 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
― MOD/追加········· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
― MOD/変更········· 国際規格の規定内容を変更している。
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2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
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― MOD··············· 国際規格を修正している。
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JIS T 6604:2005の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6873:1998(MOD)
JIS T 6604:2005の国際規格 ICS 分類一覧
JIS T 6604:2005の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB7503:2017
- ダイヤルゲージ