この規格ページの目次
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 概要
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 規格全文情報
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 改訂 履歴 一覧
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 関連規格と引用規格一覧
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 引用 国際規格 一覧
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 対応 国際規格 一覧
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 国際規格 ICS 分類一覧
JISX4177-2:2005/AMENDMENT1:2007の概要
JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007の規格概要
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JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 規格概要 X4177-2, JIS X 4177-2 JIS 規格一覧,ISO 国際規格,ICS 規格 Document Schema Definition Language (DSDL) Part 2: Regulargrammarbased valida
JISX4177-2:2005/AMENDMENT1:2007 規格票全文情報
- 規格番号
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007
- 規格名称
- 文書スキーマ定義言語(DSDL)―第2部:正規文法に基づく妥当性検証―RELAX NG(追補1)
- 追補
- 追補とは
- 通常JISは全部改正方式を採用していますが、改正部分だけを示して改正するJISの改正手続きの一手法です。
- 追補による改正は、JISの一部だけを変更、追加又は削除する場合があり、追補で対応するか否かについては、改正箇所の範囲、規格の利用者の便宜などを勘案して決めています。
- 規格名称英語訳
- Document Schema Definition Language (DSDL) Part 2: Regular-grammar-based validation RELAX NG (Amendment 1)
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 確認
- 公示の説明
- 公示の種類に関する説明(確認)
- 主務大臣が当該JISを年月を経過してもなお適正であると認めたとき、内容を変更せずに、確認するものです。
- 「確認年月日」とは、その「確認」が官報で公示された日のことです。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、直近の制定又は改正された年のままで変更はありません。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- ※確認された年にはなりません。
- 制定年月日
- 2005年07月20日
- 最新改正年月日
- 2007年09月20日
- 最新確認年月日
- 2021年06月21日
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 2005-07-20(制定), 2007-09-20(改正), 2011-10-20(確認), 2016-10-20(確認), 2021-06-21(確認)
- JIS 規格票
- X4177-2, JIS X 4177-2
- 引用JIS規格
- -
- 引用国際規格
- -
- 対応国際規格
- ISO/IEC 19757-2:2003/AMENDMENT 1:2006(IDT)
- 同等性に関する説明 (IDT)
- IDT: identical(一致)
- 以下の場合、地域又は国家規格は国際規格と一致している。
- a) 地域又は国家規格が、技術的内容、構成及び文言において一致している。又は、
- b) 地域又は国家規格が、ISO/IEC GUIDE 21-1:2005の4.2節に規定した最小限の編集上の変更はあるが、技術的内容において一致している。「逆も同様の原理」があてはまる。
- 国際規格分類
ICS
- 35.240.30
- 関連法規
- -
- 正誤票・訂正票
- -
- JISハンドブック
- マルチメディア:2016
- ページ
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007 PDF [14ページ]
- 原案作成団体
- [一般財団法人] 日本規格協会
JISX4177-2:2005/AMENDMENT1:2007 改訂 履歴 一覧
- JIS X 4177-2:2005
- 文書スキーマ定義言語(DSDL)―第2部:正規文法に基づく妥当性検証―RELAX NG
- JIS X 4177-2:2005/AMENDMENT 1:2007
- 文書スキーマ定義言語(DSDL)―第2部:正規文法に基づく妥当性検証―RELAX NG(追補1)