この規格ページの目次
JISZ3805:2022の概要
JIS Z 3805:2022の規格概要
閲覧 情報
チタン材の大気中でのティグ溶接及びミグ溶接を行う溶接技能者の技術検定における試験方法及び判定基準について規定する。ただし,ティグ半自動溶接は除く。
JISZ3805:2022 規格全文情報
- 規格番号
- JIS Z 3805:2022
- 規格名称
- チタン溶接技術検定における試験方法及び判定基準
- 規格名称英語訳
- Standard qualification test and acceptance requirements for welding technique of titanium
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 改正
- 公示の種類に関する説明(改正)
- 主務大臣が当該JISを年月の経過に伴って改めることが必要と認めたとき、改正されます。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、改正された年になります。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- 制定年月日
- 1997年08月20日
- 最新改正日:確認日
- 2022年09月20日(改正)
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 1997-08-20 制定日, 2003-05-20 確認日, 2008-03-20 確認日, 2012-10-22 確認日, 2017-10-20 確認日, 2022-09-20 改正日
- JIS 閲覧情報
- Z3805, JIS Z 3805
- 引用JIS規格
- H4600, H4630, H4635, Z3001-1, Z3001-2, Z3001-4, Z3001-7, Z3122, Z3253, Z3331
- 対応国際規格
- -
- 引用国際規格
- -
- 国際規格分類
ICS
- 25.160.01
- 正誤票・訂正票
- -
- JISハンドブック
- -
- ページ
- JIS Z 3805:2022 PDF [26ページ]
JISZ3805:2022 改訂 履歴 一覧
- JIS Z 3805:1997
- チタン溶接技術検定における試験方法及び判定基準
JISZ3805:2022 関連規格と引用規格一覧
- JIS H 4600:2012
- チタン及びチタン合金―板及び条
- JIS H 4630:2012
- チタン及びチタン合金―継目無管
- JIS H 4635:2012
- チタン及びチタン合金―溶接管
- JIS Z 3122:2013
- 突合せ溶接継手の曲げ試験方法
- JIS Z 3253:2011
- 溶接及び熱切断用シールドガス
- JIS Z 3331:2011
- チタン及びチタン合金溶接用の溶加棒及びソリッドワイヤ
- JIS Z 3001-1:2018
- 溶接用語―第1部:一般
- JIS Z 3001-2:2018
- 溶接用語―第2部:溶接方法
- JIS Z 3001-4:2013
- 溶接用語―第4部:溶接不完全部
- JIS Z 3001-7:2018
- 溶接用語―第7部:アーク溶接