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B 1515-2 : 2006 (ISO 1132-2 : 2001)
11. 側面に対する内輪軌道の平行度の測定 Si 6.2.1
1
11. 側面に対する外輪軌道の平行度の測定 Se 6.2.2
2
附属書A表1 量記号及び第1部との関連表(続き)
JIS B 1515-2の箇条番号と題名 量記号 JIS B 1515-1の
番号
12 面の直角度の測定の原則
12. 内径の軸線に対する内輪側面の直角度の測定(方法A) Sd 6.3.1
1
12. 内径の軸線に対する内輪側面の直角度の測定(方法B) Sd 6.3.1
2
12. 側面に対する外輪外径面の直角度の測定 SD 6.3.2
3
12. フランジ背面に対する外輪外径面の直角度の測定 SD1 6.3.3
4
13 厚さ不同の測定の原則
13. 内輪軌道の厚さ不同の測定 Ki 6.4.1
1
13. 外輪軌道の厚さ不同の測定 Ke 6.4.2
2
13. 軸軌道盤の軌道の厚さ不同の測定 Si 6.4.3
3
13. 中央軌道盤の軌道の厚さ不同の測定 Si 6.4.3
4
13. ハウジング軌道盤の軌道の厚さ不同の測定 Se 6.4.4
5
14 ラジアル振れの測定の原則
14. 内輪のラジアル振れの測定(優先する方法) Kia 7.1.1
1
14. 内輪のラジアル振れの測定(他の方法) Kia 7.1.1
2
14. 外輪のラジアル振れの測定(優先する方法) Kea 7.1.2
3
14. 外輪のラジアル振れの測定(他の方法) Kea 7.1.2
4
14. 内輪の非同期ラジアル振れの測定 Kiaa 7.1.3
5
――――― [JIS B 1515-2 pdf 51] ―――――
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B 1515-2 : 2006 (ISO 1132-2 : 2001)
15 アキシアル振れの測定の原則
15. 内輪のアキシアル振れの測定 Sia 7.2.1,7.2.2
1
15. 外輪のアキシアル振れの測定 Sea 7.2.3,7.2.4
2
15. 外輪フランジ背面のアキシアル振れの測定 Sea1 7.2.5,7.2.6
3
16 ラジアルすきまの測定の原則
16. ラジアル内部すきまの測定(方法A) Gr 8.1.1
1
16. ラジアル内部すきまの測定(方法B) Gr 8.1.1
2
JIS B 1515-2:2006の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 1132-2:2001(IDT)
JIS B 1515-2:2006の国際規格 ICS 分類一覧
- 21 : 一般的に使用される機械的システム及び構成要素 > 21.100 : 軸受 > 21.100.20 : 転がり軸受
JIS B 1515-2:2006の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB0023:1996
- 製図―幾何公差表示方式―最大実体公差方式及び最小実体公差方式
- JISB0104:1991
- 転がり軸受用語
- JISB0124:2009
- 転がり軸受―量記号
- JISB0401-2:2016
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―長さに関わるサイズ公差のISOコード方式―第2部:穴及び軸の許容差並びに基本サイズ公差クラスの表
- JISB1512:1950
- 輸出ラジアル玉軸受
- JISB1512:2000
- 転がり軸受―主要寸法
- JISB1515-1:2006
- 転がり軸受―公差―第1部:用語及び定義
- JISB1519:2009
- 転がり軸受―静定格荷重
- JISB1536:1999
- 転がり軸受 ― 針状ころ軸受 ― 主要寸法及び精度
- JISB7451:1997
- 真円度測定機