JIS B 8415-3:2020 工業用燃焼炉の安全通則―第3部:プロテクティブシステム | ページ 11

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注記1 安全機能として空燃比監視を想定している。
注記2 O2/CO測定器とサンプリング系とは適切な応答時間となるように選定される。
図E.11−4.2.3の方法C又は4.2.4の方法Dを適用した系統図の例(空燃比監視;COセンサあり)
注記1 安全機能として空燃比監視を想定している。
注記2 O2測定器とサンプリング系とは適切な応答時間となるように選定される。
図E.12−4.2.3の方法C又は4.2.4の方法Dを適用した系統図の例(空燃比監視;COセンサなし)

――――― [JIS B 8415-3 pdf 51] ―――――

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B 8415-3 : 2020
注記1 安全機能として空燃比監視を想定している。
注記2 ウォッベ指数が変化する燃料では追加的手段が必要となる。
注記3 流量の計算のためには,ISO 5167(全ての部)を参照。
図E.13−4.2.3の方法C又は4.2.4の方法Dを適用した系統図の例
(空燃比監視;空気差圧センサ及び燃料差圧センサ)

――――― [JIS B 8415-3 pdf 52] ―――――

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B 8415-3 : 2020
注記1 安全機能として空燃比監視を想定している。
注記2 プロテクティブシステムO2センサとサンプリングシステムとには,適切な応答時間を選択する。
図E.14−4.2.3の方法C又は4.2.4の方法Dを適用したプロテクティブシステム及び
プロセス制御システムの例(例1)

――――― [JIS B 8415-3 pdf 53] ―――――

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B 8415-3 : 2020
注記1 安全機能として空燃比監視を想定している。
注記2 適切な応答時間のプロテクティブシステムO2センサとサンプリングシステムを選択する。
図E.15−4.2.3の方法C又は4.2.4の方法Dを適用したプロテクティブシステム及び
プロセス制御システムの例(例2)

――――― [JIS B 8415-3 pdf 54] ―――――

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B 8415-3 : 2020
注記1 安全機能として4.2.2の方法Bに適合しているガス圧力低監視を想定している。
注記2 安全機能として4.2.2の方法Bに適合しているガス圧力高監視を想定している。
注記3 安全機能として4.2.2の方法Bに適合している空気圧力低監視を想定している。
注記4 安全機能として4.2.2の方法Bに適合している高温リミット監視を想定している。
注記5 安全機能として4.2.1の方法Aに適合している火炎監視を想定している。
図E.16−組み合せた方法で適合している複数ループの例(例1)

――――― [JIS B 8415-3 pdf 55] ―――――

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JIS B 8415-3:2020の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 13577-4:2014(MOD)

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