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JISG3522:2014の概要
JIS G 3522:2014の規格概要
閲覧 情報
主として動的荷重を受けるばねに適用されるピアノ線について規定。
JISG3522:2014 規格全文情報
- 規格番号
- JIS G 3522:2014
- 規格名称
- ピアノ線
- 規格名称英語訳
- Piano wires
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 確認
- 公示の種類に関する説明(確認)
- 主務大臣が当該JISを年月を経過してもなお適正であると認めたとき、内容を変更せずに、確認するものです。
- 「確認年月日」とは、その「確認」が官報で公示された日のことです。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、直近の制定又は改正された年のままで変更はありません。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- ※確認された年にはなりません。
- 制定年月日
- 1951年10月31日
- 最新改正日:確認日
- 2018年10月22日(確認)
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 1951-10-31 制定日, 1954-10-30 確認日, 1957-10-30 改正日, 1961-05-01 確認日, 1964-05-01 確認日, 1968-02-01 確認日, 1971-02-01 確認日, 1974-04-01 確認日, 1977-08-01 改正日, 1982-03-01 改正日, 1987-10-01 確認日, 1988-07-01 改正日, 1991-09-01 改正日, 1997-04-20 確認日, 2003-03-20 確認日, 2008-02-20 確認日, 2014-02-20 改正日, 2018-10-22 確認日
- JIS 閲覧情報
- G3522, JIS G 3522
- 引用JIS規格
- B7502, G0201, G0404, G0415, G0558, G3502, Z2241
- 対応国際規格
- ISO 8458-1:2002(MOD),ISO 8458-2:2002(MOD)
- 同等性に関する説明 (MOD)
- MOD: modified(修正)
- 許容される技術的差異がはっきりと明示され、かつ、説明されている場合、地域又は国家規格は国際規格から修正されている。
- この場合、地域又は国家規格は国際規格の構成を反映し、その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。
- 修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。「逆も同様の原理」があてはまらない。
- 引用国際規格
- -
- 国際規格分類
ICS
- 77.140.65
- 正誤票・訂正票
- -
- JISハンドブック
- 鉄鋼II:2020,土木I:2019
- ページ
- JIS G 3522:2014 PDF [-]
JISG3522:2014 改訂 履歴 一覧
- JIS G 3522:2014
- ピアノ線
JISG3522:2014 関連規格と引用規格一覧
- JIS B 7502:2016
- マイクロメータ
- JIS G 0201:2000
- 鉄鋼用語(熱処理)
- JIS G 0201:2023
- 鉄鋼用語(熱処理)
- JIS G 0404:2014
- 鋼材の一般受渡し条件
- JIS G 0404:2023
- 鋼材の一般受渡し条件
- JIS G 0415:2014
- 鋼及び鋼製品―検査文書
- JIS G 0415:2024
- 鋼及び鋼製品―検査文書
- JIS G 0558:2007
- 鋼の脱炭層深さ測定方法
- JIS G 0558:2020
- 鋼の脱炭層深さ測定方法
- JIS G 3502:2019
- ピアノ線材
- JIS G 3502:2019
- ピアノ線材
- JIS Z 2241:2011
- 金属材料引張試験方法
- JIS Z 2241:2022
- 金属材料引張試験方法
- JIS G 0558:2020/AMENDMENT 1:2023
- 鋼の脱炭層深さ測定方法(追補1)
- JIS Z 2241:2022/AMENDMENT 1:2023
- 金属材料引張試験方法(追補1)