この規格ページの目次
9
K 3703-2 : 2004
8.試料の 8 IDT
調製
9.実施手 9 IDT
順
10.結果 10 MOD/追加 10.1で,単位及び注 単位の記載がないため注と共に追記し
の表示 を追加した。 た。
11.精度 11 IDT
12.試験 12 IDT
報告書
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― IDT·················· 技術的差異がない。
― MOD/追加········· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD··················国際規格を修正している。
K3 703-
2 : 0000
2
JIS K 3703-2:2004の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6888-2:1999(MOD)
JIS K 3703-2:2004の国際規格 ICS 分類一覧
- 07 : 自然科学及び応用科学 > 07.100 : 微生物学 > 07.100.30 : 食品微生物学
JIS K 3703-2:2004の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK3703-1:2004
- コアグラーゼ陽性ブドウ球菌(黄色ブドウ球菌など)の菌数測定方法―第1部:ベアード・パーカー寒天培地
- JISK8008:1992
- 生化学試薬通則