JIS L 1916:2000 繊維製品の白色度測定方法 | ページ 3

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備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
0
IDT 技術的差異がない。
916:
MOD/削除 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
2
MOD/追加 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
000
MOD/変更 国際規格の規定内容を変更している。
MOD/選択 国際規格の規定内容と別の選択肢がある。
NEQ 技術的差異があり,かつそれがはっきりと識別され説明されていない。
2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
IDT 国際規格と一致している。
MOD 国際規格を修正している。
NEQ 技術的内容及び構成において,国際規格と同等でない。

――――― [JIS L 1916 pdf 11] ―――――

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L 1916 : 2000
JIS 原案作成委員会 構成表
氏名 所属
(委員長) 須 賀 長 市 日本学術振興会染色堅ろう度134委員会
(財団法人スガウェザリング技術振興財団)
(委員) 古 瀬 利 博 通商産業省生活産業局
高 橋 和 夫 通商産業省製品評価技術センター
上 野 和 義 東京都立産業技術研究所
山 形 昭 衛 日本繊維技術士センター
近 藤 一 夫 元日本女子大学
越 川 寿 一 杉野女子大学
山 村 修 蔵 財団法人日本規格協会
須 田 昌 男 財団法人日本産業技術振興協会
佐 藤 倭 敏 財団法人日本化学繊維検査協会
内 田 俊 雄 財団法人日本染色検査協会
中 林 喬 財団法人日本紡績検査協会
堤 暢 廣 財団法人綿スフ織物検査協会
下 谷 忠 義 財団法人日本繊維製品品質技術センター
森 琢 夫 財団法人毛製品検査協会
児 玉 肇 日本毛整理協会
片 岡 邦 彦 片岡毛織株式会社
井 上 哲 夫 日本化薬株式会社
橋 爪 修 平 住化染料テック株式会社
藤 田 隆 ダイスタージャパン株式会社
吉 川 勝 正 保土谷化学工業株式会社
渡 辺 浄 光 日本石鹸洗剤工業会
高 野 富士子 主婦連合会
森 谷 敦 子 東京都地域婦人団体連盟
伊 東 依久子 消費科学連合会
(関係者) 宮 崎 正 浩 工業技術院標準部
菅 原 昭 栄 工業技術院標準部
(事務局) 須 賀 冨士夫 財団法人スガウェザリング技術振興財団
三田村 勝 昭 財団法人スガウェザリング技術振興財団

JIS L 1916:2000の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 105-F:1985(MOD)
  • ISO 105-J02:1997(MOD)

JIS L 1916:2000の国際規格 ICS 分類一覧

JIS L 1916:2000の関連規格と引用規格一覧