JIS T 3215:2021 体内留置排液用チューブ及びカテーテル | ページ 5

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T 3215 : 2021
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
国際 の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
規格
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
7 表示 7 変更 箇条の題目を変更した。
− 7.1 一般 削除 − 他のJISとの整合を図った。
7.1 一次包装 7.2 製造業者(製造販売業 追加 一次包装の表示事項を規定した。 他のJISとの整合を図った。
者)から提供する情報 削除
7.2 二次包装 7.2 製造業者(製造販売業 追加 二次包装の表示事項を規定した。 他のJISとの整合を図った。
者)から提供する情報 削除
− 7.3 取扱説明書 削除 − 他のJISとの整合を図った。
7.3 図記号の使用 − − 追加 図記号の使用を追加した。 他のJISとの整合を図った。
附属書A 耐キンク性に対する 附属書A JISとほぼ同じ 追加 規格利用者の利便性を考慮した。
試験機器(恒温水槽),外径の単位
(参考) 試験方法 (mm)を追加した。
附属書B 耐腐食性に対する試 附属書B JISとほぼ同じ 変更 浸せきの温度条件22 ℃±5 ℃を室旧JISを踏襲した。
(規定) 験方法 温とした。
附属書C 耐変形性に対する試 附属書C JISとほぼ同じ 変更 浸せきの温度条件22 ℃±5 ℃を室旧JISを踏襲した。
(規定) 験方法 温とした。
附属書E ドレナージカテーテ 附属書E JISとほぼ同じ 変更 サイドポートがある場合の試験手 旧JISを踏襲した。また,この規
(規定) ルの引張強さに対す 追加 順を追加した。 格の使用者の利便性を考慮した。
る試験方法 試料の外径の単位を追加した。
− − 附属書G 削除 我が国では使用していない製品で
あるため削除した。
− − 附属書H 削除 我が国では使用していない製品で
あるため削除した。
− − 附属書I 削除 我が国では使用していない製品で
あるため削除した。
− − 附属書J 削除 我が国では使用していない製品で
あるため削除した。
− − 附属書K 削除 我が国では使用していない製品で
あるため削除した。
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− − 附属書L 削除 我が国では使用していない製品で
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あるため削除した。
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T 3215 : 2021
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(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との技術的差
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごと
2
国際 の評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
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規格
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箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
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及び題名 番号 の評価
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附属書G 陰圧を負荷したとき 附属書M JISとほぼ同じ 追加 試験手順の確認方法を追加した。 この規格の使用者の利便性を考慮
(規定) の漏れに対する試験 した。
方法
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : ISO 20697:2018,MOD
注記1 箇条ごとの評価欄の用語の意味は,次による。
− 削除 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
− 追加 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
− 変更 国際規格の規定内容を変更している。
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次による。
− MOD 国際規格を修正している。

JIS T 3215:2021の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 20697:2018(MOD)

JIS T 3215:2021の国際規格 ICS 分類一覧

JIS T 3215:2021の関連規格と引用規格一覧