ISO 11297-3:2013 (W) 圧力下の地下排水および下水道ネットワークの改修のためのプラスチック配管システム — Part 3: ぴったりと合うパイプによるライニング

ISO 11297-3:2013の概要

ISO11297-3:2013の規格概要

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Plastics piping systems for renovation of underground drainage and sewerage networks under pressure — Part 3: Lining with close-fit pipes

ISO 11297-3:2013は、ISO 11297-1と併せて、圧力下の地下排水および下水道ネットワークの改修に使用することを目的としたぴったりとしたライニングシステムの要件と試験方法を指定しています、これは、製造されたままのパイプや継手、および設置されたライニングシステムに適用できます、これは、独立した圧力パイプライナーとインタラクティブな圧力パイプライナーの両方のポリエチレン (PE) パイプ、およびライニングシステムの構築に関連する継手とジョイントに適用できます、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO11297-3:2013 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 11297-3:2013
ISO 国際規格名称
Plastics piping systems for renovation of underground drainage and sewerage networks under pressure — Part 3: Lining with close-fit pipes
ISO 規格名称 日本語訳
圧力下の地下排水および下水道ネットワークの改修のためのプラスチック配管システム — Part 3: ぴったりと合うパイプによるライニング
発行日 (Publication date)
2013-06
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2018-08-31
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
15
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 138/SC 8 パイプラインシステムのリハビリ:(Rehabilitation of pipeline systems)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
93.030:External sewage systems,23.040.20:Plastics pipes,23.040.45:Plastics fittings,91.140.80:Drainage systems,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO 11297-3:2013 関連規格 履歴一覧

ISO11297-3:2013 対応 JIS 規格一覧

ISO11297-3:2013 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 93:土木工学 > 93.030:外部下水システム

ICS > 23:一般的に利用される流体システム及びその構成要素 > 23.040:パイプライン部品及びパイプライン > 23.040.20:プラスチック管

ICS > 23:一般的に利用される流体システム及びその構成要素 > 23.040:パイプライン部品及びパイプライン > 23.040.45:プラスチック継手

ICS > 91:建設材料及び建築物 > 91.140:建築物の付帯施設 > 91.140.80:排水システム

ISO 11297-3:2013 修正 一覧 (Amendments)

ISO 11297-3:2013 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 11297-3:2013 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 11297-3:2013 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。