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ISO 15712-4:2005の概要
ISO15712-4:2005の規格概要
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Building acoustics — Estimation of acoustic performance of buildings from the performance of elements — Part 4: Transmission of indoor sound to the outside
ISO 15712-4:2005は、主に建物内の測定された音圧レベルと、建物のエンベロープの関連要素と開口部、これらの音響パワーレベルは、建物のエンベロープ内またはその前にある他の音源の音響パワーレベルとともに、建物の音響性能の尺度として、建物から選択した距離での音圧レベルを計算するための基礎を形成します、屋内音源の知識からの内部音圧レベルの予測は、ISO 15712-4:2005の範囲外です、屋外音の伝播の予測は、ISO 15712-4:2005の範囲外です、ISO15712-4:2005年は、計算モデルの原則を説明し、関連する量をリストし、そのアプリケーションと制限を定義します、これは音響の専門家を対象としており、地域の状況を考慮して、建物建設の分野で他のユーザーにアプリケーションドキュメントとツールを開発するためのフレームワークを提供します、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO15712-4:2005 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 15712-4:2005
- ISO 国際規格名称
- Building acoustics — Estimation of acoustic performance of buildings from the performance of elements — Part 4: Transmission of indoor sound to the outside
- ISO 規格名称 日本語訳
- 建物の音響 — 要素の性能からの建物の音響性能の推定 — Part 4: 屋内音の外部への伝達
- 発行日 (Publication date)
- 2005-02
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2017-07-18
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 23
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 43/SC 2 建築音響:(Building acoustics)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 91.120.20:Acoustics in building. Sound insulation,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 15712-4:2005 関連規格 履歴一覧
- ISO 15712-1:2005
(W) 建物の音響 — 要素の性能からの建物の音響性能の推定 — Part 1: 部屋間の空中遮音
- ISO 15712-2:2005
(W) 建物の音響 — 要素の性能からの建物の音響性能の推定 — Part 2: 部屋間の衝撃遮音
- ISO 15712-3:2005
(W) 建物の音響 — 要素の性能からの建物の音響性能の推定 — Part 3: 屋外の音に対する空中の遮音
ISO15712-4:2005 対応 JIS 規格一覧
ISO15712-4:2005 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 91:建設材料及び建築物 > 91.120:建築物内外の保護 > 91.120.20:建築物における音響.音響絶縁
ISO 15712-4:2005 修正 一覧 (Amendments)
ISO 15712-4:2005 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 15712-4:2005 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 15712-4:2005 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。