ISO 24490:2005 (W) 極低温容器 — 極低温サービス用ポンプ

ISO 24490:2005の概要

ISO24490:2005の規格概要

閲覧 情報

Cryogenic vessels — Pumps for cryogenic service

ISO 24490:2005は、極低温サービス用のポンプの設計、製造、およびテストの最小要件を指定しています。ISO24490:2005は、遠心ポンプに適用されます。ただし、この原則は他のタイプのポンプ(往復ポンプなど)にも適用できます。ISO24490:2005は、設備の設計に関するガイダンスも提供します。操作または保守の要件は指定されていません。極低温流体については、ISO21029-1を参照してください。 ISO20421-1および/またはISO21009-1。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO24490:2005 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 24490:2005
ISO 国際規格名称
Cryogenic vessels — Pumps for cryogenic service
ISO 規格名称 日本語訳
極低温容器 — 極低温サービス用ポンプ
発行日 (Publication date)
2005-04
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2016-03-15
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
14
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 220 極低温血管:(Cryogenic vessels)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
23.020.40:Cryogenic vessels,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO 24490:2005 関連規格 履歴一覧

ISO24490:2005 対応 JIS 規格一覧

ISO24490:2005 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 23:一般的に利用される流体システム及びその構成要素 > 23.020:流体貯蔵装備 > 23.020.40:低温容器

ISO 24490:2005 修正 一覧 (Amendments)

ISO 24490:2005 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 24490:2005 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 24490:2005 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。