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ISO 3233:1984の概要
ISO3233:1984の規格概要
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Paints and varnishes — Determination of volume of dry coating (non-volatile matter) obtained from a given volume of liquid coating
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO3233:1984 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 3233:1984
- ISO 国際規格名称
- Paints and varnishes — Determination of volume of dry coating (non-volatile matter) obtained from a given volume of liquid coating
- ISO 規格名称 日本語訳
- 塗料とワニス — 所定の量の液体コーティングから得られたドライコーティング(不揮発性物質)の量の決定
- 発行日 (Publication date)
- 1984-01
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 1998-08-20
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 2
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 5
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 35/SC 9 塗料およびワニスの一般的な試験方法:(General test methods for paints and varnishes)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 87.040:Paints and varnishes,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 3233:1984 関連規格 履歴一覧
- ISO 3233-1:2013
(W) 塗料とワニス — 不揮発性物質の体積パーセントの決定 — Part 1: コーティングされたテストパネルを使用して、不揮発性物質を決定し、アルキメデスの原理によって乾燥フィルム密度を決定する方法
- ISO 3233-1:2019
塗料とワニス—非揮発性物質の体積パーセントの決定—パート1:コーティングされたテストパネルを使用して非揮発性物質を決定し、アルキメデスの原理によって乾燥フィルム密度を決定する方法
- ISO 3233-2:2014
(W) 塗料およびワニス — 非揮発性物質の体積パーセントの決定 — Part 2: ISO 3251に準拠した非揮発性物質含有量の測定、およびアルキメデスの原理によるコーティングされたテストパネルの乾燥フィルム密度の測定を使用する方法
- ISO 3233-2:2019
塗料およびワニス—不揮発性物質の体積パーセントの決定—パート2:ISO 3251に準拠した不揮発性物質含有量の決定、およびアルキメデスの原理によるコーティングされたテストパネルの乾燥フィルム密度の決定を使用する方法
- ISO 3233-3:2015
塗料およびワニス—非揮発性物質の体積パーセントの決定—パート3:ISO 3251に従って決定された非揮発性物質含有量、コーティング材料の密度、およびコーティング材
- ISO 3233:1998
(W) 塗料とワニス — 乾燥したコーティングの密度を測定することによる不揮発性物質の体積パーセントの決定
ISO3233:1984 対応 JIS 規格一覧
ISO3233:1984 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 87:塗料及び色材工業 > 87.040:塗料及びワニス
ISO 3233:1984 修正 一覧 (Amendments)
ISO 3233:1984 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 3233:1984 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 3233:1984 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。