ISO 4666-2:2008 (W) ゴム、加硫 — フレキソメーター試験における温度上昇と耐疲労性の測定 — Part 2: ロータリーフレキソメーター

ISO 4666-2:2008の概要

ISO4666-2:2008の規格概要

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Rubber, vulcanized — Determination of temperature rise and resistance to fatigue in flexometer testing — Part 2: Rotary flexometer

ISO 4666-2:2008は、回転せん断荷重下での加硫ゴムの温度上昇と耐疲労性を測定するための回転フレキソメーターテストを指定しています、 ISO 4666‑1に記載されている4種類の試験条件すべてを使用できます、これにより、完成品(タイヤ、ベアリング、サポート、Vベルト、ケーブルプーリー)のゴムの耐久性を予測できる測定を実行するための指示が得られます、インサートリングおよび同様の製品は、使用中に動的に屈曲します)、ただし、サービス条件にはさまざまなバリエーションがあるため、ISO4666のこの部分で説明されている加速テストとサービスパフォーマンスの間に単純な相関関係は想定できません、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO4666-2:2008 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 4666-2:2008
ISO 国際規格名称
Rubber, vulcanized — Determination of temperature rise and resistance to fatigue in flexometer testing — Part 2: Rotary flexometer
ISO 規格名称 日本語訳
ゴム、加硫 — フレキソメーター試験における温度上昇と耐疲労性の測定 — Part 2: ロータリーフレキソメーター
発行日 (Publication date)
2008-11
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2017-02-15
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
9
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 45/SC 2 テストと分析:(Testing and analysis)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
83.060:Rubber,
ISO 対応 JIS 規格
加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―フレクソメータによる発熱及び耐疲労性の求め方, 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―フレクソメータによる発熱及び耐疲労性の求め方, 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―フレクソメータによる発熱及び耐疲労性の求め方,
ICS 対応 JIS 規格
83.060

ISO 4666-2:2008 関連規格 履歴一覧

ISO4666-2:2008 対応 JIS 規格一覧

ISO4666-2:2008 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.060:ゴム

ISO 4666-2:2008 修正 一覧 (Amendments)

ISO 4666-2:2008 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 4666-2:2008 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 4666-2:2008 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。