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ISO 5019-6:1984の概要
ISO5019-6:1984の規格概要
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Refractory bricks — Dimensions — Part 6: Basic bricks for oxygen steel-making converters
ISO 5019のこの部分では、酸素製鋼コンバーターで使用するための基本的な耐火レンガの寸法を指定しています。ライニングの厚さは12で、最小25mmから最大800mmまで50mm刻みで増加します。参考までに、レンガの各サイズの計算された体積を表に示します。また、単独で使用する場合は、各サイズが適しているライニングの内径も示します。これらの直径は、ジョイントの厚さを考慮せずに計算されています。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO5019-6:1984 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 5019-6:1984
- ISO 国際規格名称
- Refractory bricks — Dimensions — Part 6: Basic bricks for oxygen steel-making converters
- ISO 規格名称 日本語訳
- 耐火れんが — 寸法 — Part 6: 酸素製鋼転炉用の基本的なれんが
- 発行日 (Publication date)
- 1984-09
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2005-10-06
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 3
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 33 耐火物:(Refractories)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 81.080:Refractories,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 5019-6:1984 関連規格 履歴一覧
- ISO 5019-1:1984
耐火れんが—寸法—パート1:長方形れんが
- ISO 5019-2:1984
耐火れんが—寸法—パート2:アーチれんが
- ISO 5019-3:1984
耐火れんが—寸法—パート3:再生炉用の長方形のチェッカーれんが
- ISO 5019-4:1984
(W) 耐火れんが — 寸法 — Part 4: 電気アーク炉の屋根用のドームれんが
- ISO 5019-4:1988
耐火れんが—寸法—パート4:電気アーク炉の屋根用のドームれんが
- ISO 5019-5:1984
耐火れんが—寸法—パート5:スキューバック
- ISO 5019-6:2005
耐火れんが—寸法—パート6:酸素製鋼転炉用の基本的なれんが
ISO5019-6:1984 対応 JIS 規格一覧
ISO5019-6:1984 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 81:ガラス及びセラミック工業 > 81.080:耐火物
ISO 5019-6:1984 修正 一覧 (Amendments)
ISO 5019-6:1984 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 5019-6:1984 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 5019-6:1984 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。