この規格ページの目次
ISO 8764-1:2004の概要
ISO8764-1:2004の規格概要
閲覧 情報
Assembly tools for screws and nuts — Screwdrivers for cross-recessed head screws — Part 1: Driver tips
ISO 8764-1:2004 では、ハンドドライバーの先端および十字穴付きねじ用の機械式ビットの形状と寸法、技術要件、トルク試験方法が規定されています。これは、ドライバー チップの 2 つの形式を指定します。H 形式の凹部の場合は PH 形式、Z 形式の凹部の場合は形式 PZ です。 (H および Z 形状の凹みは ISO 4757 で指定されていますが、一般要件、ブレードの長さ、および手動ドライバーのマーキングは ISO 8764-2 で指定されています。)
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO8764-1:2004 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 8764-1:2004
- ISO 国際規格名称
- Assembly tools for screws and nuts — Screwdrivers for cross-recessed head screws — Part 1: Driver tips
- ISO 規格名称 日本語訳
- ネジ・ナットの組立工具 ~十字穴付ネジ用ドライバー~ その1:ドライバーのヒント
- 発行日 (Publication date)
- 2004-04
- 更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
- 2024-06-26
- 状態 (Status)
- 公開済み (Published)
- 改訂 (Edition)
- 3
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 22
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 29/SC 10 ネジとナット、ペンチ、ニッパーの組み立て工具:(Assembly tools for screws and nuts, pliers and nippers)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 25.140.30:Hand-operated tools,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 8764-1:2004 関連規格 履歴一覧
- ISO 8764-1:1992
(W) クロスリセスヘッドスクリュー用ドライバー — Part 1: ドライバーポイント
- ISO 8764-1:1999
(W) ねじとナットの組み立て工具 — クロスリセスヘッドねじ用ドライバー — Part 1: ドライバーポイント
- ISO 8764-2:1992
(W) クロスリセスヘッドスクリュー用ドライバー — Part 2: 一般要件、ブレードの長さ、および手動ドライバーのマーキング
- ISO 8764-2:2004
ねじとナットの組み立てツール—クロスリセスヘッドねじのドライバー—パート2:一般要件、ブレードの長さ、および手動ドライバーのマーキング
- ISO 8764:1989
(W) クロスリセスヘッドスクリューを取り付けるためのドライバーポイント
ISO8764-1:2004 対応 JIS 規格一覧
ISO8764-1:2004 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 25:生産工学 > 25.140:手持型工具 > 25.140.30:手動工具
ISO 8764-1:2004 修正 一覧 (Amendments)
ISO 8764-1:2004 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 8764-1:2004 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 90) 見直
サブステージコード 90.93 国際標準を確認 (International Standard confirmed)
ISO 8764-1:2004 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 目標 8 まともな仕事と経済成長 (Decent Work and Economic Growth)
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。