ISO/IEC 18014-3:2009 情報技術—セキュリティ技術—タイムスタンプサービス—パート3:リンクされたトークンを生成するメカニズム

ISO/IEC 18014-3:2009の概要

ISO/IEC18014-3:2009の規格概要

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Information technology — Security techniques — Time-stamping services — Part 3: Mechanisms producing linked tokens

ISO/IEC 18014-3:2009は、リンクされたトークンを生成するタイムスタンプサービスの一般的なモデルを説明し、リンクされたトークンを生成するタイムスタンプサービスを構築するために使用される基本コンポーネントを説明し、生成するタイムスタンプサービスと対話するために使用されるデータ構造を定義しますリンクされたトークンは、リンクされたトークンを生成するタイムスタンプサービスの特定のインスタンスを記述し、リンクされたトークンを公開された値に拡張する目的でリンクされたトークンを生成するタイムスタンプサービスによって利用されるプロトコルを定義します。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC18014-3:2009 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 18014-3:2009
ISO 国際規格名称
Information technology — Security techniques — Time-stamping services — Part 3: Mechanisms producing linked tokens
ISO 規格名称 日本語訳
情報技術 — セキュリティ技術 — タイムスタンプサービス — Part 3: リンクされたトークンを生成するメカニズム
発行日 (Publication date)
2009-12-15
更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
2021-04-19
状態 (Status)
公開中,公開済み (Published)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
37
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 27:情報セキュリティ,サイバーセキュリティ,プライバシー保護 (Information security, cybersecurity and privacy protection)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.030:ITセキュリティ (IT Security)
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格
ICS > 35 > 35.030

ISO/IEC 18014-3:2009 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC18014-3:2009 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC18014-3:2009 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械  > 35.030:ITセキュリティ

正誤表/修正 一覧 (Corrigenda/Amendments)

改訂 一覧 (Revised)

SDGs 情報

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。

    17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。