ISO/IEC 19500-2:2003 (W) 情報技術 — オープン分散処理 — Part 2: 一般的なORB間プロトコル(GIOP)/インターネットORB間プロトコル(IIOP)

ISO/IEC 19500-2:2003の概要

ISO/IEC19500-2:2003の規格概要

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Information technology — Open Distributed Processing — Part 2: General Inter-ORB Protocol (GIOP)/Internet Inter-ORB Protocol (IIOP)

ISO/IEC 19500-2:2003は、オブジェクトリクエストブローカ (ORB) の相互運用性のためのGeneral Inter-ORB Protocol (GIOP) を指定しています。 GIOPは、この標準で定義されている最小限の前提条件を満たす接続指向のトランスポートプロトコルにマッピングできます。ISO/ IEC19500-2:2003は、インターネットORBプロトコル (IIOP) も定義しています。これは、GIOPの特定のマッピングです。インターネットプロトコルと伝送制御プロトコル(TCP/IP接続)を使用する接続上で直接実行されます。ISO/ IEC19500-2:2003は、広く実装され、使用されているITU-TRecの特殊化を提供します。 X.931|ISO/IEC14752。ODPシステムの相互運用性とロケーションの透過性をサポートします。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC19500-2:2003 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 19500-2:2003
ISO 国際規格名称
Information technology — Open Distributed Processing — Part 2: General Inter-ORB Protocol (GIOP)/Internet Inter-ORB Protocol (IIOP)
ISO 規格名称 日本語訳
情報技術 — オープン分散処理 — Part 2: 一般的なORB間プロトコル(GIOP)/インターネットORB間プロトコル(IIOP)
発行日 (Publication date)
2003-04
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2012-04-20
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
96
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 7 ソフトウェアおよびシステムエンジニアリング:(Software and systems engineering)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.080:Software,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO/IEC 19500-2:2003 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC19500-2:2003 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC19500-2:2003 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.080:ソフトウェア

ISO/IEC 19500-2:2003 修正 一覧 (Amendments)

ISO/IEC 19500-2:2003 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO/IEC 19500-2:2003 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO/IEC 19500-2:2003 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。