ISO/IEC 42010:2007 (W) システムとソフトウェアエンジニアリング — ソフトウェアを多用するシステムのアーキテクチャを説明するための推奨プラクティス

ISO/IEC 42010:2007の概要

ISO/IEC42010:2007の規格概要

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Systems and software engineering — Recommended practice for architectural description of software-intensive systems

ISO/IEC 42010:2007は、ソフトウェア集約型システムのアーキテクチャの作成、分析、および維持の活動、およびアーキテクチャ記述の観点からのそのようなアーキテクチャの記録に対応しています。 ISO/IEC 42010:2007は、アーキテクチャ記述の概念フレームワークを確立し、アーキテクチャ記述の内容を定義します。付録は、主要な概念と用語の理論的根拠、他の標準との関係、および使用例を提供します。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC42010:2007 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 42010:2007
ISO 国際規格名称
Systems and software engineering — Recommended practice for architectural description of software-intensive systems
ISO 規格名称 日本語訳
システムとソフトウェアエンジニアリング — ソフトウェアを多用するシステムのアーキテクチャを説明するための推奨プラクティス
発行日 (Publication date)
2007-07
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2011-11-24
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
23
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 7 ソフトウェアおよびシステムエンジニアリング:(Software and systems engineering)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.080:Software,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO/IEC 42010:2007 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC42010:2007 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC42010:2007 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.080:ソフトウェア

ISO/IEC 42010:2007 修正 一覧 (Amendments)

ISO/IEC 42010:2007 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO/IEC 42010:2007 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO/IEC 42010:2007 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。