ISO/IEC 8825-2:2008 (W) 情報技術 — ASN.1エンコーディングルール:パックエンコーディングルール(PER)の仕様 — Part 2:

ISO/IEC 8825-2:2008の概要

ISO/IEC8825-2:2008の規格概要

閲覧 情報

Information technology — ASN.1 encoding rules: Specification of Packed Encoding Rules (PER) — Part 2:

ISO/IEC 8825-2:2008 は、ISO/IEC 8824-1 で定義された型の値の転送構文を導出するために使用できる一連のパック エンコーディング ルールを指定します。これらのパックされたエンコーディング ルールは、転送されるデータ値を識別するために、そのような転送構文のデコードにも適用できます。 ISO/IEC 8825-2:2008 で指定されているエンコード ルール:

  • 通信時に使用されます。
  • 値の表現のサイズを最小限に抑えることがエンコード ルールの選択における主要な関心事である状況での使用を目的としています。
  • ISO/IEC 8824-1 で説明されているすべての形式の拡張について、既存の値のエンコーディングを維持しながら、追加の値を追加することによる抽象構文の拡張を許可します。
  • ISO/IEC 8825-6 の規定に従って変更できます。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC8825-2:2008 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 8825-2:2008
ISO 国際規格名称
Information technology — ASN.1 encoding rules: Specification of Packed Encoding Rules (PER) — Part 2:
ISO 規格名称 日本語訳
情報技術 — ASN.1 エンコーディング ルール:パック エンコーディング ルール (PER) の仕様 — Part 2:
発行日 (Publication date)
2008-12
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2015-11-12
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
4
PDF ページ数 (Number of pages)
64
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 6 システム間の電気通信と情報交換:(Telecommunications and information exchange between systems)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.100.60:Presentation layer,
ISO 対応 JIS 規格
情報技術―ASN.1符号化規則―第1部:基本符号化規則(BER),標準符号化規則(CER)及び識別符号化規則(DER)の仕様, 情報技術―ASN.1符号化規則―第1部:基本符号化規則(BER),標準符号化規則(CER)及び識別符号化規則(DER)の仕様, 情報技術―ASN.1符号化規則―第2部:圧縮符号化規則(PER)の仕様,
ICS 対応 JIS 規格
35.100.60

ISO/IEC 8825-2:2008 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC8825-2:2008 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC8825-2:2008 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.100:開放型システム間相互接続(OSI) > 35.100.60:プレゼンテーション層

ISO/IEC 8825-2:2008 修正 一覧 (Amendments)

ISO/IEC 8825-2:2008 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO/IEC 8825-2:2008 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO/IEC 8825-2:2008 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。