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ISO/TR 24156:2008の概要
ISO/TR24156:2008の規格概要
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Guidelines for using UML notation in terminology work
ISO/TR 24156:2008は、用語概念分析の結果を表すために、統一モデリング言語のサブセットであるUMLを使用するためのガイドラインを提供します、この目的のためにオブジェクトモデリング技法をどのように使用できるかについて説明します、 UMLの対応するエンティティによる用語集で使用される概念と概念関係の表現について説明します、ISO/TR24156:2008では、UMLとその一般的な使用法について詳しく説明していません、これらの事項は、たとえばISO/IEC19501でカバーされています、ISO/TR24156:2008は、用語集の動作の原則と方法を説明していません、これはISO704でカバーされています、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO/TR24156:2008 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO/TR 24156:2008
- ISO 国際規格名称
- Guidelines for using UML notation in terminology work
- ISO 規格名称 日本語訳
- 用語集でUML表記を使用するためのガイドライン
- 発行日 (Publication date)
- 2008-11
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2015-10-30
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 19
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 37/SC 1 原則と方法:(Principles and methods)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 01.020:Terminology (principles and coordination),
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO/TR 24156:2008 関連規格 履歴一覧
ISO/TR24156:2008 対応 JIS 規格一覧
ISO/TR24156:2008 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.020:用語(原則及び調整)
ISO/TR 24156:2008 修正 一覧 (Amendments)
ISO/TR 24156:2008 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO/TR 24156:2008 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO/TR 24156:2008 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。