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B 8610 : 2020
注記 各管ピッチに共通
図13−冷媒R410Aを用いる場合,直径12.70 mm銅管のユニットクーラ(1回路長12.5 m,
170.19 kJ/kg基準)の過熱部の長さaとt
Δとの関係
――――― [JIS B 8610 pdf 21] ―――――
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B 8610 : 2020
注記 各管ピッチに共通
図14−冷媒R410Aを用いる場合,直径15.88 mm銅管のユニットクーラ(1回路長15 m,
170.19 kJ/kg基準)の過熱部の長さaとt
Δとの関係
――――― [JIS B 8610 pdf 22] ―――――
21
B 8610 : 2020
図15−冷媒R404Aを用いる場合,直径9.52 mm銅管のユニットクーラ(1回路長10 m,
Δ(過熱度0 K,
113.5 kJ/kg基準)のKとt 1,Pp=22×25.4)との関係
――――― [JIS B 8610 pdf 23] ―――――
22
B 8610 : 2020
図16−冷媒R404Aを用いる場合,直径12.70 mm銅管のユニットクーラ(1回路長12.5 m,
Δ(過熱度0 K,
113.5 kJ/kg基準)のKとt 1,Pp=33×38)との関係
――――― [JIS B 8610 pdf 24] ―――――
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B 8610 : 2020
Pp=50×50でのK値は,この図の値の17 %減とする。
図17−冷媒R404Aを用いる場合,直径15.88 mm銅管のユニットクーラ(1回路長15 m,
Δ(過熱度0 K,
113.5 kJ/kg基準)のKとt 1,Pp=40×40)との関係
――――― [JIS B 8610 pdf 25] ―――――
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JIS B 8610:2020の国際規格 ICS 分類一覧
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