JIS H 1620:1995 チタン及びチタン合金中の酸素定量方法 | ページ 2

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H 1620-1995
6.5 操作(2)
6.5.1 準備操作 準備操作は,5.5.1の手順による。ただし,5.5.1(1)の操作で不活性ガス [6.2(3) ] を供給
する。
6.5.2 定量操作 定量操作は,5.5.2による。
6.6 空試験 空試験は,5.6による。
6.7 検量線の作成 検量線の作成は,5.7による。
6.8 計算 計算は,5.8による。
付図1 黒鉛るつぼの例

――――― [JIS H 1620 pdf 6] ―――――

                                                付図2 不活性ガス融解−熱伝導度法 装置の概略
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199
7
5

――――― [JIS H 1620 pdf 7] ―――――

                        付図3 不活性ガス融解−赤外線吸収法 ヘリウムと二酸化炭素用赤外線検出器とを使用する装置の概略
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8
620-
1995

――――― [JIS H 1620 pdf 8] ―――――

                          付図4 不活性ガス融解−赤外線吸収法 窒素と一酸化炭素用赤外線検出器とを使用する装置の概略
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199
9
5

――――― [JIS H 1620 pdf 9] ―――――

                        付図5 不活性ガス融解−赤外線吸収法 アルゴンと一酸化炭素用赤外線検出器とを使用する装置の概略
H1
10
620-
1995

――――― [JIS H 1620 pdf 10] ―――――

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