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H 6310 : 2005
H6
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(I) ISの規定 (II) 国際 (III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技術的差異の
(IV) ISと国際規格との技術的差異の項目ご
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規格番号 との評価及びその内容 理由及び今後の対策
310
表示箇所 : 本体
: 2
表示方法 : 側線又は点線の下線
00
項目 内容 項目 内容 技術的差異の内容
5
項目ごと
番号 番号 の評価
7.4操作 7.4.4ひょう量 − MOD/追加 金粒のひょう量のけた数が明 ISO規格の次回改訂時に追加を提
記されていない。 案する。
7.5 計算 8.1 計算方法を規定 IDT
8. ICP発光 ISO/DIS 7 試験手順を規定 MOD/追加 JISは試薬の具体的な調製方 技術的差異はない。
分光法(差数 15093 法を追加。
法)
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― IDT·················· 技術的差異がない。
― MOD/削除········· 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
― MOD/追加········· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD··············· 国際規格を修正している。