JIS R 3503:1994 化学分析用ガラス器具 | ページ 20

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R 3503-1994
付図76 共通すり合わせ直管形連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法
の共通すり合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせ直管形連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号に
よる。
例 共通すり合わせ直管形連結管 19/38× 19/38

――――― [JIS R 3503 pdf 96] ―――――

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R 3503-1994
付図77 共通すり合わせ減圧直形連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法の共通すり合わせを用いても
よい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせ減圧直形連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせ減圧直形連結管 19/38×24/40 (A)

――――― [JIS R 3503 pdf 97] ―――――

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R 3503-1994
付図78 共通すり合わせキルダール形トラップ球
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近
似の規格寸法の共通すり合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 球内部曲管の穴は,外側又は内側に設ける。
4. 共通すり合わせキルダール形トラップ球の呼び方は,名称及
び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせキルダール形トラップ球 19/38×
19/38

――――― [JIS R 3503 pdf 98] ―――――

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R 3503-1994
付図79 共通すり合わせコの字形連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規格寸法の共通すり合わせを用
いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせコの字形連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ記号による。
例 共通すり合わせコの字形連結管 19/38×19/38

――――― [JIS R 3503 pdf 99] ―――――

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R 3503-1994
付図80 共通すり合わせY字形連結管
備考1. 共通すり合わせは,原則として図中のものを使用するが,近似の規
格寸法の共通すり合わせを用いてもよい。
2. 共通すり合わせ記号は,砂目又は焼付けを施す。
3. 共通すり合わせY字形連結管の呼び方は,名称及び共通すり合わせ
記号による。
例 共通すり合わせY字形連結管 19/38× 19/38× 19/38

――――― [JIS R 3503 pdf 100] ―――――

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JIS R 3503:1994の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 1773:1976(MOD)
  • ISO 3819:1985(MOD)
  • ISO 383:1976(MOD)
  • ISO 4796:1977(MOD)
  • ISO 4797:1981(MOD)
  • ISO 4799:1978(MOD)
  • ISO 4800:1977(MOD)
  • ISO 641:1975(MOD)
  • ISO 719:1985(MOD)
  • ISO 7991:1987(MOD)

JIS R 3503:1994の国際規格 ICS 分類一覧

JIS R 3503:1994の関連規格と引用規格一覧